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1分間勉強法2日間集中マスター合宿開催中です。

こんにちは。

秘書室の木村です。

本日は、東京の府中にて、1分間勉強法2日間集中マスター合宿を開催中です。

今回の参加者は6名です。

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「1分間英単語」を読んで受講を希望された、高校1年生の受講者の方。

「会社をやめると道はひらく」を読んで参加された会社員の方。

速読セミナーに通って、2時間くらいではよめるようにはなったけど、それ以上が難しいと思って参加された方。

などなど。

参加動機はさまざまです。

参加はしたけど、半信半疑の方も。。。笑 

それはそうですよね。

話を聞くまでは仕方ありません。

やはり、参加してみないとわからないことは沢山ありますね。

是非、ご興味がありましたらは会いに来て下さい。

次回開催は4月1日(土)2日(日)東京開催です。

http://shop.kokorocinderella.com/products/list.php?category_id=10

【石井貴士★全力メルマガ】来週月曜日に、すごいことを発表します。

こんばんは。石井貴士です。
今日も全力メルマガをお届けする。
今、連日、2月22日に募集開始、4月1日スタートの、
「めちゃめちゃお得で、まったく新しいサービス」の内容を練っているところだ。
どうすれば、あなたは成功できるのか?
そう無我の境地で考えていた。
そればかりを考えていたら、突然、天啓が降りた。
そして、引越しのときにしまいこんだ、5 年前のノートを見返していたら、やはり、「これしかない」という確信ができた。
ブレーキは、ただひとつ。
「安すぎるのでは?」
ということだった。
石井の頭脳と、石井の時間をかなり割いて、それで、こんなに格安のサービスを提供してしまって、いいのだろうか。
明らかに、割に合うかというと、石井の側からは、割に合わない。
だが、多くの方に喜んでいただけて、多くの方を成功に導くことはできる。
どうすべきかと、悩みに悩んだ。
で、やはり到達した境地が、
「石井の時間と、石井の頭脳を駆使して、あなたの成 功をサポートしよう。 割に合わないのは承知で、やることに意義がある」
という境地だ。
ああ。これをやってしまうのか。これをやってしまったら、石井の時間は、かなりとられてしまう。
というブレーキは、告知する前の今でも、まだ強い。
だが、石井のミッションは「一人でも多くの人の、人生を変える」ということだ。
「ここまで石井が骨を折って、それでも成功できなかったら、 もう、知らん!」
というくらいのサービスを展開する。
申し込みページは、2月22日までお待ちいただきたいが、来週月曜日に、新サービスの名称 をお伝えしたいと思う。
楽しみにしていてほしい。
石井貴士

【石井貴士★全力メルマガ】1日早く天才になれば、1日長く天才でいられる。

こんばんは。石井貴士です。
今日も、全力メルマガをお届けしたい。
今週末は、「1冊1分で本が読めるようになる、1分間勉強法2日間集中マスター合宿」が、開催される。
なぜ、この合宿を開催しているのかというと、1冊1分になれば、あなたは天才に生まれ変われると信じているからだ。
1分間勉強法合宿を修了す ると、1日3冊読めという宿題が出る。
1日3冊だと、一ヶ月で90冊。
年間1000冊が当たり前という習慣ができる。
中谷彰宏先生も、勝間和代さんも、年間1000冊の本を読むという。
石井貴士も、年間1000冊だ。
つまり、知の巨人レベルになるには、年間1000冊本を読めばいいだけだということになる。
あなたは、1日も早く、年間1000冊を当たり前にして欲しい。
頭の中までは、国は税金はかけられない。
ということは、不動産を持つよりも、自分の頭に投資した方が、死ぬまでずっと頭が良くいられるわけだから、利 回りもいいわけだ。
1分間勉強法の合宿は、2007年からやっているので、今年で10周年になる。
2007年に受講した生徒と、あなたでは、10年分、つまり10000冊の差が、すでに開いてしまっているということだ。
これは、とてももったいない。
「いつか、1冊1分になろうと思っているんです」という人がいるが、1日も早く、1冊1分になった方が、人生にとっては有意義だ。
中学生で受講する人もいるし、60歳で受講する人もいる。
60歳以上の方がいつもおっしゃるのは、
「このメソッドを、中学生・高校生のときに知っていれば 、 人生は変わったのに」ということだ。
勉強するのは、1日も早い方がいい。
3ヶ月自己投資が遅れるのは、3ヶ月、バカのままで居続けるということと、イコールなわけだ。
「セミナー代がもったいない」と考える人は、「バカのままでいて平気です」という人なわけだ。
非常に、損をしていると思う。
石井の場合は、中学・高校時代から、塾代にはお金をかけまくっていたし、アナウンサーになろうと思ったときも、貯金を全額下ろして、親から借金をして、全国のアナウンサー試験を受けた。
起業しようと思ったときも、勉強代を親から借りてまで、何 百万円も自己投資をした。
1日早く、天才になれば、天才として生きられる時間が1日長くなる。
こう考えて、先手、先手を打っておくのが、賢い人生戦略だと、私は思う。
あなたは、自分が頭が良くなるのを、先延ばしにしてはいないだろうか。
せっかくだから、1日も早く天才になり、1日も長く、天才として生きようぜ!
では、また明日!
石井貴士