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【石井貴士★全力メルマガ】トレンディエンジェルの斉藤さん、本当に、帯を書いてくださることになりました!

こんばんは。石井貴士です。
今日も、全力メルマガをお届けする。
表題の件だが、なんと、3月15日発売の</ div>
『1分間ブランディング』(よしもとブックス)
の帯を、トレンディエンジェルの斉藤さんが、本当に書いてくださることになった。
すごいことだ。
ダメでもともと、お願いしてみたら、なんと、快諾していただいたのだ。
しかも、「じっくり原稿を読んでから、推薦文を書きます」ということで、斉藤さんには今、石井の原稿を読んでいただいているところである。
このあたりの几帳面さなど、さすがとしか言いようがない。
今、よしもとのなかでも、ノリに乗っているのが、トレンディエンジェルの斉藤さんだ。
先日のメルマガで、斉藤さんに帯をお願 いすると書いたものの、
「結局、オーケーがもらえなかった。でも、御願いしただけ、すごいよね」
というオチになると、正直なところ、自分でも思っていた。
本当にオーケーになったことで、3月15日から、ビジネス書のコーナーに、斉藤さんの顔写真が並ぶことになる。
「おおっ!」と誰しも思うはずだ。
まさか、斉藤さんが本を書いたのか? と、勘違いする人も現れるかもしれない。
いや、間違って手に取る人も多いかもしれないが、それもまた、面白い。
「斉藤さんと間違えて本を買って、石井貴士のファンになりました」
という人が、1人 は現れるに違いない。
本当にオーケーをいただいたことで、ビジネス書コーナーの反応は、まったく予測できない。
ビジネス書と、斉藤さんの組み合わせは初なので、長い間、新刊コーナーに置かれれば、かなりうれしい。
そんなわけで、『1分間ブランディング』を、楽しみにしていてほしい。
これほどの内容を、書籍にしてしまうなんて! というくらい、ビジネスのアイデアが詰まった本なので、書店で見かけたら、ぜひとも手に取っていただけたらうれしい。
では、また。
石井貴士

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【石井貴士★全力メルマガ】目先の現金よりも、ブランドを目指す。

こんばんは。石井貴士です。
今日も、全力メルマガをお届けする。
今日は、ブランド構築の話をしたい。
多くの人が、目先の現金に飛びつこうとする。
怪しい投資話、ネットワークビジネス、せどり、アマゾン輸入ビジネス、アフィリエイトなど、そういうものに手を出す人が、あとを立たない。
こういうビジネスをしている方は、石井塾VIP会員には、申し込まないで欲しい。
目先の現金を求めて も、つまらない人生が待っているだけだからだ。
石井だって、お金は欲しい。
それは、欲しいさ。
でも、目先の現金に飛びついたら、ブランドではなくなる。
ブランドを構築した方が、将来的には大きなお金になる。
怪しいビジネスに手を出したら、ビジネス書作家として、終わってしまう。
石井さんは、あのマルチをしている人なんですねと言われたら、本が売れなくなる。
ブランドを捨てて、目先の現金に飛びついたら、結局は、人が去っていくだけだ。
「石井さんのお客さんには、怪しいビジネスに手を出している人はいませんね。 安心して、参 加できます」
と言われた方が、長期的にはプラスに働く。
作家としても、10年、20年とやっていくためには、怪しいビジネスには、手を出さないようにしている。
こういうことは、当たり前だと思うのだが、多くの人が、目先の現金に飛びつくことで、ブランドを失っている。
それよりも、自己投資をして、自分の価値を上げ続ける。
このほうが、一発でお金を取り返せるのだ。
怪しいことをしていなければ、お金持ちと出会った時に、ビジネスに発展する可能性が高い。
怪しいビジネスをしていたら、ビジネスチャンスもなくなってしまうのだ。
目先の現金よりも、長期的なブランドに価値を置く。
これができるようにならないと、起業してもうまくいかないんだ。
あなたは、目先の現金を、自己投資よりも大切にしてはいないだろうか。
ブランド構築こそ、長期的に稼ぐ、コツなんだよ。
では、また。
石井貴士

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【石井貴士★全力メルマガ】限界を作るな。トレンディエンジェルの斉藤さんに、本の帯を依頼中です。

こんばんは。石井貴士です。
今日も、全力メルマガをお届けする。
さあ、今日も 、楽しんで読んで欲しい。

多くの人が、自分の人生はこんなものだと、初めから諦めたり、限界を作ったりしている。
だが、それはもったいない。
限界なんてないんだと思って、生きたほうがいい。
3月に発売される『1分間ブランディング』だが、本の帯を、よしもとの芸能人の方に依頼しませんか? と、よしもとの編集者から言われた。
以前、1分間勉強法の高校受験編、大学受験編は、ロザンの宇治原さんにお願いしたことがある。
よしもとブックスということで、よしもとの芸人さんに帯をかいてもらえるというのが、面白い。
で、や はり第一希望は、明石家さんまさんだったのだが、
「さんまさんは、誰の本の帯も書きませんので、無理です」
と即答された。
では、「トレンディエンジェルの斉藤さんは、どうですか?
ブランディングだぞ! とやってもらいたいのですが」
と言ったところ、「聞いてみます!」ということになった。
もちろん、今は、斉藤さんに打診をするという段階なので、OKかどうかはわからない。
だが、大人気のトレンディエンジェルにお願いするという、大それたことだけは、できる。
結果はまだわからないが、限界を設けず、まず、お願いしているだけならタダなの だから、挑戦するのは、アリだ。
あなたは、勝手に、自分で限界を作っていないだろうか?
石井でさえ、斉藤さんに帯を頼もうとしているわけだから、あなただって、限界を突破して欲しいと思う。
特に、自己投資に関して、自分で限界を作っている人が多い。
50万円のセミナーは高い、100万円のセミナーは高い、自分には無理だというのは、本当にもったいない。
限界なんて、一度突破すれば、すぐに楽になれる。
楽になるためにも、限界を突破していこうぜ!
では、また明日。
石井貴士

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