現在、小学校5年生編→小学6年生編を執筆中です。
秋田こまちちゃんが、アイドルオーディションに合格して、
つくしのに引っ越してくるシーンを、これから書きます。
1月31日締め切りなので、ぎりぎりまで、分量を増やします~
http://estar.jp/.pc/work/novel/23934205/IQ%E9%87%8E%E7%90%83_IQ%E9%87%8E%E7%90%83?_=1&_ck_=1
★IQ野球を、応援してくださいね~
現在、小学校5年生編→小学6年生編を執筆中です。
秋田こまちちゃんが、アイドルオーディションに合格して、
つくしのに引っ越してくるシーンを、これから書きます。
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パソコン、スマートフォンとの連動
勉強したことは、手書きでノートに書きます。
そのほうが、頭が整理されます。
先生から言われたときに、目の前で直接ノートパソコンをたたいてメモを取っている人がいます。
それだと、話している先生に対して失礼ですし、キーをたたく音が、ほかの生徒の迷惑になります。
パソコンに文字を打っていたら、その生徒がどのレベルの理解力なのかが、先生にはわかりません。
ノートのまとめ方を見て、「この生徒は理解しているな」と、先生は判断するのです。
最悪なのは、先生から言われていることを、スマートフォンにメモしている生徒です。
「スマートフォンをいじって、ゲームでもしているのではないか」と先生から疑われる可能性が出てきます。
先生の側から見て、好かれる生徒になれるか、という観点でノートを取りましょう。
あなたが先生だったら、目の前でパソコンをたたかれたり、スマートフォンにメモをされたら、不快な気分になるはずです。
手書きでノートに書いている生徒のほうが、「こいつはおれの言うことがわかっているな」と先生から思われるのです。
★パソコン、スマートフォンに直接ノートを取らない。

『本当に頭が良くなる1分間ノート術』
http://tinyurl.com/pfqlfyb



資料に直接メモせず、ノートにメモしよう。
資料があると、その資料に書き込んでしまう人がいます。
もちろん、何度も使う参考書であれば、どんどん書き込むべきです。
教科書にも、書き込みをするべきです。
ですが、先生から渡されたプリントには、書き込まないようにしましょう。
会議の資料にも書き込まないようにします。
書くときは、プリントではなく、ノートに書く。
これを徹底しましょう。
プリントに大切な部分があれば、それを切り取って、ノートに貼るのです。
あくまで、ノートが主、プリントは従なのです。
資料はいつかなくしますが、ノートはなくさないからです。
資料を取っておきたいと思ったら、A4のルーズリーフのファイルの後ろのクリアファイルの部分に、入れておきます。
そうすれば、当面の間は、なくしません。
常に、A4のルーズリーフを主体にします。
雑誌の切り抜きや、大切な資料は、切って、ルーズリーフに貼り付ける。
もし、資料そのものが重要であれば、バインダーのクリアファイル部分にどんどん入れていけばいいのです。
★資料は書き込むのでなく、切り取るか、クリアファイルに入れよう。

『本当に頭が良くなる1分間ノート術』
http://tinyurl.com/pfqlfyb


