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【人生が変わる20分】「おまえはバカじゃない」いいからやれ! 石井の人生のバイブル本を解説!【吉野敬介

人生は変えられる、石井貴士です。

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今回は、「おまえはバカじゃない」いいからやれ!石井の人生のバイブル本を解説!というテーマでお届けしていきます。

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この動画を観ることであなたが得られる未来、それは、努力すれば夢は叶う!ということが分かるという未来です。

こちらの「おまえはバカじゃない」というこの本、僕、浪人時代に毎日1回読むというのを日課にしておりました。

多分ね人生で累計で500回、1,000回読んだというのが、この本だと思います。

僕の人生で読み返した本ランキング、ナンバーワンがこの本です。

もう僕の人生の、バイブル本と言っていいでしょう。

今回は、僕のこの人生のバイブル本についてご紹介いたしますので、是非、最後までご覧ください。

まずは、結論からいきましょう。

人生を変える3つのポイント

①努力するなら1日何時間が限界なのか自分で試せ!

②運は本気で努力したやつにだけやってくる!

③スタートラインは低くても努力すれば夢は叶う!

という話をしていきます。

今回なぜこの動画を撮ろうと思ったのかと言うと、何と著者のこの吉野敬介先生、こちらのね、後ろのここのちょっと暴走族っぽい姿になっておりますけれども、この吉野敬介先生とですね、なんとクラブハウスでご一緒することができた、ということがあるんです。

僕が普通にルームをやっていたらですね、突然、吉野先生が入ってきていただきまして、初めましてとご挨拶しました。

尊敬する方と、こんな感じでお会いすることになるとはと、非常にびっくりしました。

だったら今こそ、この本を紹介すべきだというふうに思って、この本を紹介いたしますので、楽しみにしていてください。

この吉野先生どんな方なのか?というと、もともと暴走族の特攻隊長で、彼女に振られて見返すために偏差値25から受験勉強を開始。

なんとあと4ヶ月しか受験までない、という段階で受験勉強を始めました。

高3の10月からですね、1日20時間勉強、4時間睡眠で合格したというストーリーがこの本には描かれています。

とてもね熱くなれる本で、もう僕、毎日この本読んで自分を奮い立たせる、というのを日課にしていました。

僕だって才能はない、でも努力すれば夢は叶うんだ、というふうに思って毎日毎日、浪人時代に勉強していたんですね。

今は逆転合格のストーリーというと、「ビリギャル」というのが有名なんですけれども、僕の時代はこの「おまえはバカじゃない」これが一番有名だったんです。

おそらく人生でも、1,000回以上読み返す本というのは、多分この本以外にはないんじゃないかな、というふうに思います。

僕の人格というのは、この本によって作られました。

僕が普段から伝えているメッセージは、この本と同じです。

いいからやれ!と 黙ってやれ!という事ばかりを伝えています。

一貫したメッセージを、ずーっと伝えているんですね。

僕は「人生は変えられる」というコンセプトで、吉野先生は「努力すれば夢は何でも叶う」ということをお伝えいただいています。

僕は、この本を毎日読み返せたということで、浪人して良かったなとつくづく思っています。

僕はこの吉野先生の本に出会ったおかげで、大学も合格できましたし、その後アナウンサーになれたというのも、この本のおかげだと思っています。

作家になれたというのも、この本をまた読み返してね、自分を奮い立たせて作家になろう!と思っていたので、この本がなければ「石井貴士はいない」と、そう言えるくらいの本なんです。

この本を読んでいないという方、人生の損失ですので、今すぐにでもAmazonでお求めいただければと思います。

では人生を変える3つのポイント、一つ一つ具体的に見ていきましょう。

①努力するなら1日何時間が限界なのか自分で試せ!

ということで吉野先生は、1日20時間4時間睡眠で、4ヶ月間頑張って合格しました。

僕はまず真似しましたよ。

4時間睡眠できるのか?とできませんでした。

翌日に反動が来て眠すぎました。

最近の研究で言われてるのは、4時間睡眠ではなく、4時間半睡眠だったら良いんじゃないか?とか、90分の倍数だったら良いとか4時間半、6時間、7時間半これが良いということも言われています。

僕の場合は4時間睡眠ではダメだ、ということが分かったので、何時間睡眠が良いのか自分で試しましたよ。

そうしたらなんと、7時間15分だったという、結構長いじゃないか!というね、こういう結論に達しました。

7時間15分もしくは7時間半というね、この睡眠が僕にとっては一番良い。

夜、勉強した後に記憶にも定着する、ということが分かったので、この数字になりましたけれども、やっぱり長期間勉強し続けるという場合は、7時間半睡眠とか7時間15分睡眠が良いんじゃないかなと思います。

でも、この吉野先生の場合は、あと4ヶ月でとなったので4時間睡眠だったということで、僕もずっと今まで勉強しなくて、突然「やれ!」って言われたら、このくらいの睡眠時間になったかな?とは思います。

でも僕はね、長期間のマラソンのように、受験を捉えていたので7時間半だったということです。

この睡眠時間以外の部分を、僕はひたすら真似したということですね。

では睡眠は、僕、7時間半に落ち着いたんですけど、1日に何時間までは人は勉強できるのか?僕も自分の体を使って実験しました。

結論として、1日に12時間から14時間勉強できました。

14時間を超えると、頭がぼーっとしてくる、ということが分かったので、1日12時間が基本でたまに14時間までやっちゃおうかな?みたいな、そんな感じで僕は受験時代、乗り切っていました。

そして休憩に関しては、45分勉強して10分休憩、もしくは90分勉強して20分休憩っていうね、このリズムが良いというふうに思いました。

よく1日何時間睡眠がいいんでしょうか?と聞く方いるんですけれども、自分の体を使って実験してみるのいいです。

そして1日に何時間まで勉強できるのか?これも自分の体を使って実験した方が良いです。

大人も1日8時間労働で、時間残業が限界、みたいに決まってますよね?

だから、人は1日に12時間労働もマックスなんだなぁ、ということがどうやら世の中では証明されているようです。

1日12時間以上働くと疲れて、さすがに翌日にガタが来るというふうに思います。

自分の限界はどのくらいなのか?と試してみたいと思ったのは、この本がきっかけです。

この本で受験時代に、僕、(勉強は)1日12時間から14時間だ、というふうに分かったので、作家になろうと思った時に、1日に12時間から14時間パソコンの前に向かおう!というふうに向かうことができたんですよね。

この数値が分かっていなかったら、きっと作家になれていなかったんじゃないかな、というふうに思っています。

この本を読むと、吉野先生が4時間睡眠で20時間勉強したって言うから、僕も真似しよう!って言う人が、必ず現れると思うんですけど、そうじゃなくて自分の体を使ってやること、実験することが重要だ、というふうに思ってください。

②運は本気で努力したやつにだけやってくる!

ということで、この本の中では、成人式の1月15日に成人式に行かずに勉強したら、その部分がテストで本番に出た、というふうに書かれています。

そうなんですよ!本当にね、本気で努力をしていると、運が向いてくるんです。

僕は女性にも見向きをしないで勉強しました。

遊びも一切しませんでした。

やるべきことが勉強!だと決めたので、それ以外は一切やりませんでした。

このくらい極端だと言われるくらいやって、やっと成果が出るんですよね。

才能がないんだから、僕は、こうしないと勝てないなと思いました。

僕が人と話したことがないという状態から、アナウンサーになると決めた時も、毎日ほとんど学校にも行かずに、ずーっと原稿読みのトレーニングをしたり、神宮球場のバックネット裏に行って、ピッチャー第1球投げました!とかね。実況の練習をしていたりとか、週に3日徹夜で自己PRを書いていたりとか、そういったことをやっていました。

ここまでやって、やっと27社目でアナウンサーに内定したんです。

作家になるときも、アナウンサーを辞めて一切、バイトとかもせずに、朝から晩まで
1日に12時間原稿書いてましたよ。

もちろん、全部ボツ原稿ですよ。

本当に世に出る原稿ていうのは、ほとんど無かったです。

それでも、ずーっと書き続けてました。

ボツにされても、ボツにされても、出版社からノーを言われても、書き続けたんです。

それでやっと13社目で、出版が決まったんです。

12社からはノーで、13社目で、僕でも最初の1冊っていうのは決まっているんですよね。

作家になってからも、そんな売れてませんよ!

やっと16冊目で、「1分間勉強法」というベストセラーが出た、ということなんです。

15冊に関しては、それほど売れていなかったということなんです。

売れなくても、売れなくても、ひたすら書き続けました。

毎日3回書店に行って、どんな本が売れているのかチェックしました。

3回書店って、同じ書店に3回行ってましたからね。

なんでこんなことしてるんだ?って、思ったんですけどどんなタイトルがいいんだろう?とか、どんな色の表紙が置かれやすいんだろう?とかそういったことばっかりチェックしてましたね。

原稿を書いて気晴らしに書店に行って、また戻ってきて原稿を書いて、また書店に行って原稿を書いてっていうね、こういう繰り返しをしていました。

もちろん作家志望だという時は、友達と飲みにさえ行きませんでしたよ。

そんな暇があったら、原稿書いたり本読んだりしてました。

そうしたらですね、うちの父親が夜酒を飲みながら、泣いていたことがあるんですね。

うちの子供が、アナウンサーを辞めてニートになってしまったと。

ずーっと家で、パソコンばかりを叩いている。

きっと、ネットゲームとかしてんじゃないか?って。

いやいや、ちゃんと原稿書いてたんだけど、やっぱり親から見るとね、そういうふうに思えたみたいです。

石井家は、もう終わりだと悲しんで、親は泣いて酒を飲んでいました。

でも、それぐらい修行時代も書き続けて、それで16冊目でやっと年間ベストセラー1位ですよ。

それでもね、作家デビュー5年目に書いた本が、6年目に年間ベストセラー1位なんで、作家の中ではこれでも日の目を見るのが早かったんじゃないかな、というふうに思います。

このくらいやればさすがに売れるよね!と、いうくらい努力に努力を重ねることができた。

それもね、やっぱりこの本で、1日12時間から14時間だ!というふうに、僕の中で勉強時間を決めていたからだ、と思うんですよね。

最近はブラック企業だとか、ブラックな働き方とか言われますけど、何言ってんだ!とブラックは普通だ!と1日12時間から14時間、成功してないやつは働け!と心底思います。

それで倒れたらどうするんだ?と言う人います。

そうなんです、何回倒れてもやるんです!

ただねブラック企業という、嫌なことをやるというので、1日12時間から14時間だったら倒れますよ。

だから自分の夢に向かって、1日12時間から14時間だったら、頑張れるんじゃないかな?と思うんです。

僕は成功するまでは人間じゃない!

俺はベム、ベラ、ベロなんだ!と思って、ずーっと勉強してました。

妖怪人間、まだ人間になっていない状態だ!と思って、めちゃめちゃ努力を重ねました。

自分で努力って言うのは、ちょっと恥ずかしいんですけれども、本当に自分でもこれは努力だと思いましたよ。

1日12時間から14時間勉強をして、全国模試で1位になるとか、1日に12時間から14時間原稿を書いて、年間ベストセラー1位を取るとか、本当にこれは受験時代にやったおかげでこういうことが当たり前の人生になっていたんだなと思います。

今でも僕は浪人生のような、そんな働き方をしているんじゃないかと自分で思うくらいです。

僕は、あんまり運がないんですよね。と言っている人に会ったことがあります。

何言ってんだ!とおまえ努力してないじゃないか!と、俺より努力したのか?って言うとしてないわけですよ。

吉野敬介先生より努力したのか?というと、努力してないわけですよ。

それだったら、上手くいくわけないじゃないですか。

プロ野球選手になりたいんです!って言って、じゃあ毎日何やってんの?いや、飲み歩いてるんですけどって言ったら、それはプロになれないですよ。

1日1,000回素振りをする!とか、もうそれでもプロになれなかったら仕方がない、というくらいの努力をして、やっとプロとして大成する、ということだと思います。

YouTubeで成功したいんですよ、という人もいるじゃないですか。

じゃああなたHIKAKINさんより、努力してますか?って言うと、いやいや、それはしてません!って大抵、言いますよ。

中田敦彦さんより努力してるんですか?って言うと、絶対に努力してないですよ。

中田敦彦さんなんて、YouTube大学とセカンドチャンネルとオリエンタルラジオのチャンネルまでやってるわけですよ。

そもそも努力できる量が、人と桁違いだということなんです。

まずこの人と桁違いの努力できる、この状態を受験時代に作っていくっていうのが、僕は大切だと思いました。

僕はよくセミナーで、このもともと努力できる量のことを積んでいるエンジンというふうに呼んでいます。

これがね、50CCのエンジンしか積んでなかったら、それは原チャリぐらいな馬力しか出ませんよ

でもスポーツカーくらいね、そのくらいのエンジンを積んでる人間になれば、何をやっても成功できる、そう思っています。

どうやったら成功できるんでしょうか?って、聞くより前にお前スポーツカーのエンジン積んどるのか?と。

まず、スポーツカーのエンジンを搭載できる人間になれ、というふうに僕は思うんです。

それはね、この本によって完全にそういう考え方になりました。

③スタートラインは低くても努力すれば夢は叶う!

ということで、今の自分はダメだ!というふうに思ってる方多いと思います。

でも偏差値25で元暴走族という吉野先生でも、夢を叶えたわけですから、あなたも出来ると思います。

僕も勉強ができない、偏差値30だというところから努力をして、全国模試1位になって慶應大学にも合格することができました。

人と話したことがないというところから、めちゃめちゃ努力しましたよ。

本当これ努力だな、めちゃめちゃ努力をしてアナウンサーになりました。

話せない人がアナウンサーなわけですから、これめちゃめちゃ頑張らなきゃいけなかったわけなんです。

そしてアナウンサーを辞めて、ゼロからスタートして作家なろうと思って、ずーっと家にこもって、1日12時間から14時間文章を書いて作家になることができました。

でも石井さんて、もともと才能があったんじゃないですか?って言う人いるんですけど、そんなわけないです。

スタートラインめちゃめちゃ低いです。

勉強だって、もともと偏差値30ですよ。

酷かったです。

そして人としゃべれないっていう状態ですよ。

テレビ局のアナウンサーね、だって和田アキ子を知らないっていうね、そんなレベルからアナウンサーになったわけですから、それは大変ですよ。

僕もよくね、作家になりたいんです、っていう方に会うことがあるんですが、じゃあ文章を書いてるんですか?って言うと、書いてませんと。

いざとなったらライターにお願いすればみたいな人が、めちゃめちゃ多いんですよ。

それ作家じゃないだろう!と。

僕お金持ちになりたいんですって言い人いますけど、じゃあビル・ゲイツさんより努力してるんですか?って言うと、ちょっとなかなかビル・ゲイツさん以上の努力というのは、出来ている人少ないんじゃないでしょうか?

スタートラインが低くてもいい!でもね桁外れのエンジンを注いで、桁外れの努力をすれば成功できる、そういうふうに思ってます。

僕は生まれつきの才能がなくて、才能じゃない!って、ただ努力が圧倒的に足りないというだけです。

僕は生まれつき勉強ができないんです。

何言ってんだ!と、1日12時間から14時間、毎日休まずやったのか?と。

ディズニーランドにも行かずにやったのか?

テレビも一切見ずにやったのか?って言うと、絶対やってないわけですよ。

それだったら成績上がるわけがないですよね。

そういうことを言うとですね、いやいや努力できる人が才能がある人なんです!みたいな。

なんか訳わかんないこと言う人がいるんですけど、そんなこと言ったら何もできないじゃないですか。

だって努力するに決まってるからね。

頑張るためにはね、そういう人は、もう一生言ってろ!と言いたくなります。

結局、成功したくないんでしょ?

成功していない自分を肯定したいんでしょ?

っていうふうに思います。

でさ、努力できないんですって言うんだったら、じゃあ努力するための本を、おまえは何冊、今までの人生で読んだんだ?って言うと、いや1冊も読んでません。

ていう人が多いと思います。

少なくともね、この本は100回読め!と、できれば僕は1,000回読んでますけど、1,000回とは言わない100回は読んでほしいな、というふうに思います。

努力のやり方というのも、後天的に身に付くんです。

例えば僕の場合は、ゾーンタイムというのをもうけてます。

朝10時から14時はゾーンタイム、この時間で無敵になるというふうに決めて、努力を集中的にしたりしています。

これはね、作家の場合は、これが有効なやり方だということで、僕は編み出しました。

もちろん長時間労働がいいっていう、職種もあると思うので、一概には当てはまらないと思うんですけれども、作家って本当にね、1日4時間しか集中力もたないんですよ。

これがね、そんな中僕よく1日に12時間とかトレーニングしました。

トレーニングだったらいけるんだけど、やっぱりね、新しいクリエイティブなことを考えるっていうのは、1日4時間が適正かなというふうに、これも実験をして分かりました。

1日に8時間書いてもいいんですけど、1日8時間、本書くと翌日やる気がなくなるんで、やる気を保ち続けるために、僕は1日4時間の集中時間、というふうにしています。

勉強の場合も努力をする方法というのは、あるんですよ。

それがね、2in1メソッドというふうに僕は呼んでいるものです。

今日は英語と数学っていうふうに決めて、英語に飽きたら数学、数学に飽きたら英語、
英語に飽きたら数学ってやっていくと、いつのまにか2教科終わってる
んですよね。

英語から逃げたくなったら数学、数学から逃げたくなったら英語って逃げる先を決めておけば、結局、勉強になるんですよ。

ダメなのは、今日は英語と数学と理科とかね、そういうふうに考えてると、英語が終わった後どっちをやろうかな?というふうに考えてる時間が生じちゃったりとかするので、これとても良くないです。

1日に2つのことしかやらない、というふうに決めるのが、一番努力が継続する方法です。

こういうことも、僕の「1分間勉強法」とかね、いろんな本に書いてあるんですけれども、じゃあ石井貴士の本読んだのか?って言うと、読んでません!って言われると、もうね、それどうしようもない。

努力するきあるの? やる気あるの?と言いたくなります。

つまり努力できないんじゃなくて、努力をできるようになる方法を知ろうとさえしていないっていう人が、ほとんどだっていうことなんですよ。

努力できないのは、あなたの生まれつきじゃない、無知が原因、知らないことが原因なんです。

努力家じゃないんじゃなくて、努力の仕方を知らないだけだ、というふうに思ってください。

そんな方もね、この本100回読みましょう。

そうしたら努力ができる、あなたに生まれ変われるんじゃないかな、というふうに思っています。

成功するために必要なもの、それは努力の方向性×努力の総量です。

北海道に行きたいと言っているのに、全速力で沖縄に向かっていたら、それはたどり着きませんよ。

あなたの場合は、何をしたら成功するのかというスイートスポットを知っておくことこれがまずは重要です。

目的地がないと、どこにも行くことができません。

将棋の藤井聡太さんが、頑張ってボクシングのトレーニングを朝から晩までしたとして、一流になれるんでしょうか?

きっとなれないと思います。

錦織圭選手が、頑張って毎日朝から晩まで、囲碁のトレーニングをしていたとして、プロになれるんでしょうか?

それも疑問だと思います。

まず必要なのは努力の方向性です。

こちらのスイートスポット理論の動画、ありますのでまだ観ていない方は是非ご覧ください。

そしてスイートスポットを知った後は、努力の総量なんです。

そこでスポーツカーのエンジンを積んで、めちゃめちゃ頑張れば誰でも成功できる、というふうに思っています。

運とかね、そんなもんじゃないですよ。

努力が足りないだけ。

それが原因だと思ってください。

是非この本を読んで、スポーツカーのエンジンを積むことの大切さ、努力することの大切さを、学んでいただければと思います。

まだ見てない方、絶対にね、この本は、もう石井貴士のバイブルでもありますし、石井貴士が普段言ってること、この本と一緒じゃないか!と言われるくらいに、この本が僕ベースになって生きておりますので、まだ読んでいない方は、是非ご覧いただけたらと思います。

今回は、「おまえはバカじゃない」いいからやれ!石井貴士の人生のバイブル本を解説!
というテーマでお届けしました。

人生を変える3つのポイント

①努力するなら1日何時間が限界なのか自分で試せ!

②運は本気で努力したやつにだけやってくる!

③スタートラインは低くても努力すれば夢は叶う!ということをお伝えしました

今回も、ご視聴ありがとうございました。

人生を変える学びがあったという方は、高評価とチャンネル登録、そして良かったよ!というコメントも、是非、お寄せください。

【人生が変わる11分】アメリカでも 日本でもワクチン義務化の流れが進行中!?

人生は変えられる、石井貴士です。

今すぐに人生を変えたい!もう待てない!という方は、こちらの無料メールセミナー、人生を変える7つの魔法に、今すぐご登録ください。

登録いただくと、特典動画も観られるようになります。

今回は、アメリカでワクチン義務化の流れ、日本でもワクチン義務化の流れが進行中!というテーマでお届けしていきます。

チャンネル登録がまだの方は、是非チャンネル登録もよろしくお願いいたします。

この動画を観ることであなたが得られる未来、それは今ワクチンの義務化の流れができつつあるということを知ることができる、という未来です。

ワクチンの接種が始まるよりも前に言われていたこと、それはワクチン義務化、強制接種という流れができた時に逆らえるのかどうか?ということでした.。

ワクチン強制接種計画ができたら、どうしよう!ということで、こちらの強制接種計画の動画も、2020年に出しています。

今、アメリカでは大学でのワクチン義務化の流れも出来そうだ、ということでアメリカで起きたことは、その後に日本でも起きる、という可能性がありますのでこの話題も押さえておきましょう。

知らないと取り残されますので、是非この動画 最後までご覧ください。

まずは結論からいきましょう、

人生を変える3つのポイント。

①アメリカでワクチン義務化の流れが進行中!

②アメリカの大学でワクチン義務化の流れが進行中!

③日本でもワクチン義務化の流れはできるのか?

という話をしていきます。

今回、なぜこの動画を撮ろうと思ったのかと言うと、アメリカでワクチン義務化の流れができつつあるからなんです。

とても怖いです。

ワクチンの一番の問題点は何か?というと、「ワクチン」という名前はついているけれども、何が入っているかはさっぱり分かっていない!ということなんです。

中身が何か分からないのに、名前だけが「ワクチン」になっている。

それを打たされるという、これが問題なんです。

名前に「ワクチン」てついてんだから、ワクチン打ちたーい!という思考停止状態の方があまりにも多いんです。

ちょっと待ってくれ!そのワクチンに何が入ってるのか知ってるの?と言うと、「よく分からない」という人が、99%以上なわけです。

得体の知れないものが入っている、「ワクチン」という名前だけがついているもの、それを打たされる!という、これが義務なっていくという流れが、アメリカで出来つつありますので、それが日本に来ないかとても心配です。

今回、この話題についていけるようになりましょう。

では人生を変える3つのポイント、一つ一つ具体的に見ていきましょう。

①アメリカでワクチン義務化の流れが進行中!

ということで今、アメリカでは順調にワクチン接種が進行中だと言われています。

「順調に」というのは、誰にとって順調なんでしょうか?

何やらワクチンを打たせたい人々にとっては、順調なことが進んでいるということです。

ワクチンを打ちたくない!ということにとっては、とても「順調ではない」という事態になっているわけです。

アメリカでは現在、国内全ての州で16歳以上のワクチン接種が可能になっています。

ジョンズ・ホプキンス大学の統計によると、アメリカ国内ではすでに2億3,736万本のワクチンが投与されていて、人口の27.89%にあたるおよそ9,157万人が接種を完了しているということです。

そんな中、アメリカの疾病対策センターCDCは、5月27日にマスク着用に関する新たなガイドラインを公表したんです。

なんと!ワクチン接種が完了した人に関しては、屋外でマスクを着用しなくてもよいとしたんです。

これは、とんでもないことだと思います。

日本にも、その流れが来てしまいそうです。

ワクチン接種を終えた人は、外出も自由、旅行も自由という風潮ができています。

逆に「接種していないよ」という人にとっては、とても肩身が狭い世の中になっているようです。

ワクチンを打っている人は、自由な暮らし、ワクチンを打っていない人は、不自由な暮らしというような風潮が、完全に作られているというわけです。

怖いです。

とてもデンジャラスな状況になっているということです。

②アメリカの大学でワクチン義務化の流れが進行中!

ということなんですが、今、アメリカでは、5月下旬から6月上旬に学年度が終了しています。

そのタイミングで高校を卒業して、大学に進学するための準備にとりかかっているそうなんです。

そんな中、一部の州では新入生、そしてすでに在籍している学生に対して、8月に始まる新学年よりも前に、ワクチン接種を義務づけるという、こういう動きが広まっているようなんです。

ロサンゼルス・タイムズによりますと、アメリカの国内最大級の大学である、カリフォルニア大学と、カリフォルニア州立大学は、5月22日に新学年開始に先立って、学生 教師 職員、つまりキャンパス内の全ての人に対して、ワクチン接種を義務づける意向を公表しました。

カリフォルニア大学と、カリフォルニア州立大学に所属する人、なんと100万人以上存在するということなんです

アメリカでは、今、16歳以下の子供たちの大半は、ワクチン接種受けておりません。

なぜかと言うと、小学生とか中学生っていうのは、学校が終わったらすぐ家に帰りますよね。

だからいいんじゃないの?ということで、まだ義務化はされていないんです。

ですが小学生と違って、アメリカの大学生っていうのは、キャンパスの中にある学生寮に住むというケースが、とても多いということなんですよ。

なので大人数のクラスだったりとか、カフェテリア、図書館とか他の人と接する場所が、大学には、とても多いということなんです。

そんなこともあって2020年というのは、大学の寮の中でコロナのクラスターが発生した、ということが多かったようです。

ワクチンの接種を任意にしてしまう、自由にしてしまうというふうにすると、接種していない学生の間で、感染拡大・クラスターが起こってしまうという可能性があるということなんです。

キャンパスを閉鎖するわけにもいかないということで、カリフォルニア大学 カリフォルニア州立大学では、ワクチンを義務化するということなんです。

ちなみにスタンフォード大学など、私立大学でも医学的又は宗教的理由がある場合を除いて、ワクチン接種を義務化するということです。

さらにカリフォルニアの大学だけではなくて、東部メリーランド州のメリーランド大学、モーガン州立大学でも、大学に所属する学生、職員、教師にワクチン接種を義務づけると発表しました。

マサチューセッツ州でも、マサチューセッツ州立大学がワクチン義務化を公表しました。

今、大学だけが義務化、という動きになっているんですが、この後は大学以外に小学校 中学校 高校そして職場という形で、ワクチン接種の義務化が進む可能性がある、ということなんです。

とても怖い状況にアメリカはなっています。

もうこの流れ、止められそうにありません。

③日本でもワクチン義務化の流れはできるのか?

ということなんですが、あなたが一番気になっていることそれは、もうアメリカはどうでもでもいいよ!と日本はどうなんだ?ということだと思います。

加藤官房長官は、6月21日から企業や大学でワクチンの接種を開始する、というふうに言っています。

萩生田文部科学大臣は、大学を接種率を高める拠点にしたい、というふうに言っているんです。

その上で大学は7月以降夏休みに入るので、公立の小中学校、高校の先生、幼稚園の人達にも会場に来ていただいて、安心・安全な2学期を目指したい、文部科学省としても全力で取り組んでいきたい、というふうに述べたんです。

ちょっと待ってください!ワクチンを打ったら、逆に安全・安心ではなくなるという可能性もあるんではないでしょうか?

このワクチンが安心安全だと、なぜ言えるんでしょうか?

このワクチンが安全・安心だと、誰が言えるんでしょうか?

まだ2年後、5年後、10年後の副反応というのは分からないという状況です。

ちなみに企業では富士通が、東京・神奈川のオフィスで働く従業員を対象に、ワクチン接種の実施を検討しているということです。

ソニーグループも準備を進めていくということでね、まだ決定ではないんですが、その方向に動いている企業が多いようです。

さらにはトヨタ自動車、ソフトバンクグループ、楽天グループ、そしてメルカリもワクチン接種実施を検討しているということなんです。

いや〜良かった!大企業の従業員じゃなくて!と僕は心底思いましたよ。

大企業に勤めていたら、ワクチンを打たないんだったら会社を辞めろ!とか会社に来るな!とかそういったことを言われる可能性がある、ということですよね。

なので今回もしかしたら、これを機会に会社辞めよう!という人も増えていくんじゃないかと思います。

ここでとても気になることがあるんですが、こういったニュースをね、発表しているNHK、NHKさんは、どうなんでしょうか?

全員で集団接種するんでしょうか?と言うと、集団接種をするという話は聞きません。

日本テレビは?TBSは?と言うと、テレビ局なんて多くの人が密になるわけだから、全員が集団接種しろよ!と言いたくなりますよね?

ですが、集団接種はしないんです。ということは、何やら怪しい!

訳がわからないものを注射される、ということが分かっている人達は打ちたくない、ということなのではないでしょうか?

NHKなんて公共放送なわけですから、率先してワクチンを打ちます我々が!と言ってもいいのに言わないんです。

報道機関というのは、やっぱり何か情報を仕入れているからみんなワクチン打ちたくないと思っているわけですよね。

もちろん「打つ」っていう人もいると思うんですけれども、打ちたくない!という人も多いと思います

もしワクチンが5年後、10年後も100%安心だと言うのであれば、まずは自民党の国会議員の方全員ワクチン打っていただけませんでしょうか?

ですが「全員が打った」という話も聞きませんし、自民党の中で国会議員の中でこの人たちは、ワクチンを接種したよというリストあるのか?というと、多分ないんじゃないでしょうか。

誰も手に入れていません。

そんな中、ワクチンの義務化が日本でも進んでいきそうだということなんです。

こちらのコロナワクチン強制接種計画という動画、2020年に出していたんですが、とても現実になりそうで怖いです。

くれぐれもワクチンに関しては、御自身の判断で接種するかどうかを決めてください。

強制されたからワクチンを打つとか、周りの人が打ってるからワクチンを打つとか、そういった思考停止は、やめていただきたいと思います。

芸能人が打たないと言ったから、僕も打たないんだというのも思考停止です。

とにかく自分の頭で考えて、ワクチンを打つのか? 打たないのか?

決断していただければと思います。

今回は、アメリカでワクチン義務化の流れ、日本でもワクチン義務化の流れが進行中!というテーマでお届けしました。

人生を変える3つのポイント

①アメリカでワクチン義務化の流れが進行中!

②アメリカの大学でワクチン義務化の流れが進行中!

③日本でもワクチン義務化の流れはできるのか?ということをお話しました

今回もご視聴ありがとうございました。

人生を変える学びがあったという方は、高評価とチャンネル登録、そして良かったよ!というコメントも、是非、お寄せください。

【人生が変わる10分】コロナワクチン 打つべきか? 打たないべきか? 3つの判断基準であなたも打つかどうかを決められる!

人生は変えられる、石井貴士です。

今すぐに人生を変えたい!もう待てない!という方は、こちらの無料メールセミナー、人生を変える7つの魔法に、今すぐご登録ください。

登録いただくと、特典動画も観られるようになります。

今回は、コロナワクチン打つべきか?打たないべきか?問題3つの判断基準で、あなたも打つかどうかを決められる、というテーマでお届けしていきます。

チャンネル登録がまだの方は、是非チャンネル登録もよろしくお願いいたします。

この動画を見ることであなたが得られる未来、それは、コロナワクチン打つべきか打たないべきかを考えることができる、という未来です。

コロナワクチン打つの?打たないの?という話題いたるところで聞きます。

みんなが打っているんだから早く打ちたい!という思考停止の方も大勢います。

そうではなくて、自分の頭で考えてからワクチンを打つかどうか、決めていただきたいと思います。

今回の動画は、打つか打たないかという判断基準になればと思いますので、あなたの命
あなたの大切な人の命を守るためにも、是非この動画最後までご覧ください。

まずは、結論からいきましょう。

人生を変える3つのポイント。

①ワクチンの成分が分かってから打つかどうかを決める

②変異株に有効かどうか分かってから打つのかどうかを決める

③ファイザー社かモデルナ社か比較検討してから打つかどうかを決める

という話をしていきます。

今回、なぜこの動画を撮ろうと思ったのかと言うと、ワクチンを打つべきか打たないべきか悩んでいる人が、あまりにも多いからです。

悩むというのは、基準があってこそ悩めると思います。

なのにワクチン打つべきかどうしようか?と悩んでいる方とても多いです。

何を判断基準にすればいいか分からずに、悩んでいる方が多いんです。

明石家さんまさんが打たないと言ったから、私も打たないんだ!という方は、完全に思考停止です。

友達が打ったから家族が打ったからとか、そんなのは関係ありません。

他の人を判断基準にするというのは、完全に思考停止状態です。

自分の命がかかっています。

そして大切な人の命がかかっています。

それを他の人がどうだからというのは、全く関係ありません。

そうではなくて、自分の頭で考えて自分で行動しましょう。

今回、参考になればと思って、3つの判断基準用意しましたので参考にしていただければと思います。

では人生を変える3つのポイント、具体的に一つ一つ見ていきましょう。

①ワクチンの成分が分かってから打つかどうかを決める

ということなんですが、まず今回のワクチン、一番の問題点は何か?というと、何が入っているか分からないということです。

誰も、明らかにしていません。

ファイザー社のワクチンが存在するということは、他の会社が成分分析をできる、て言う事ですよね。

例えば、モデルナ社が、ワクチンを開発したと言ったら、じゃあファイザー社が全成分を調べて、ここが悪かったぞと相手を追い落とすこともできるはずなんです。

アストラゼネカ社の研究チームが調べたら、ファイザーのここが悪かったとか、そういったことは言えるはずなんですよ。

なのに、お互いの会社の成分を調べる、ということはしていません。

何なんでしょうか?製薬会社というのは、そもそも癒着しているんでしょうか?

コロナワクチンの利権をみんなで分け合おうとしているんでしょうか?

日本の製薬会社も、すでに入っているワクチンに関して、成分分析をして発表していただきたいと思います。
ですが、そんなことをする製薬会社はありません。

テレビ局も一切成分を調べようという、特番を組んだことはありません。

テレビ局で是非、実験コーナーをやっていただいて、どの会社のワクチンの中に何が入っているか、明らかにしてほしいと思います。

ですが、製薬会社はスポンサーなので、そういったことは一切やりません。

訴えられたら怖いということなかれ、思考があるんだと思います。

フリーランスの研究員の方でもいいので、是非ワクチンの成分分析してください。

ワクチンの最大の闇があるとすると、何が入ってるかわからない、これに尽きるんです。

今、都市伝説でワクチンを打ったら、5年後に死ぬぞ!とかそういう都市伝説があるみたいなんです

確かにもし、ナノマシンと言われる、小さな機械が成分の中に入っていたとしたら、とても危険です。

QRコードみたいのを見てしまうと、そのナノマシンが暴走をして細胞を破壊していくという可能性もあります。

突然テレビ番組で、そのQRコードが見せられて、それを見たワクチンを打った人、全員が亡くなってしまう、そんな未来もゼロではない、というのが怖いところです。

突然5年後に100万人単位で人が亡くなってしまう、ということがあったとしたら、とても嫌です。

こういったね陰謀論、僕、良くないと思います。

陰謀論は良くないけれども、じゃあワクチンに何が入ってるのか、誰か調べてくれよ!というわけです。

誰も調べないから、こういう噂が出てしまうんですよ。

ナノマシンは入っていませんでしたよ、とか豚の遺伝子は入っていませんでしたよ、とかコウモリの遺伝子は入っていませんでしたよ、とかそういったことを我々は知りたいんです。

ですが誰も成分分析してくれないので、何が入っているか分からない、もしかしたら栄養剤かもしれません。

だから、ワクチン打つ、打たないという時に、成分が分かったら打つよ、という判断基準は1つありだと思います。

②変異株に有効かどうか分かってから打つのかどうかを決める

ということなんですが、今のワクチン、ヨーロッパ型のコロナが、流行している時に作られたものです。

今は、ヨーロッパ型のコロナほとんどありません

そうではなくて、イギリスの変異株が、日本では大部分を占めていて、これに置き換わっていくだろうと言われていて、そんな中、インドの変異株も出てきているという状態です。

そもそも今打たれているワクチンが、変異株に効果があるのか?ということは分かっていないんです。

イギリスの変異株には効くけれども、インドの変異株には効かない、という可能性もありますし、両方効かないという可能性もあります。

そして両方とも効く、という可能性もあるわけです。

せめて、これが分かった後に、ワクチンを打つというのは、1つの判断基準になると思います。

③ファイザー社かモデルナ社か比較検討してから打つかどうかを決める

ということなんですが、こちらの4社比較の動画、まだ観ていない方は是非ご覧ください。

ファイザーかモデルナか自分なりに比較検討をしましょう。

あなたには4つ選択肢があります。

①すでにデータは出ているがそのデータそのものが怪しいかもしれないファイザーか

②まだデータが出ていないモデルナ社か

③両者のデータが出揃ってから比較して打つのか

④そもそも打たないのかという

この4択です。

打つにせよ、比較してから打ちたいなと思います。

ちなみに僕自身、エビデンスとかデータとか、大嫌いな方です。

なぜかと言うと、数字というのはいくらでも操作できるからです。

数字が操作されていない保証というのは無いと思います。

では、僕は何を重視しているのか?と言うと、実体験を重視しています。

実際に打ったよ、痛かったよという人に会えば、痛かったんだなと思いますし、副反応キツかったよという人に、実際に会ったらそうなんだなというふうに思うと思います。

コロナに関してもかかったけど、余裕だったよという人に、僕実際に会いました。

ですが、コロナにかかってキツかったよという方に、たまたま僕はまだ会ったことがありません。

この動画を観ている方には、たまたま重症の方ばっかりと会ったよ、という方もいると思います。

軽症の方ばっかりにあったよ、という人もいると思います。

いやいや友達で、まだ1人もコロナにかかった人なんていないよ、という方も多いでしょう。

エビデンスか実体験かという時に、エビデンスを示せ!っていう人は、とても多いです。

僕はエビデンス野郎が、大嫌いなんです。

こちらのエビデンス野郎の動画、是非ご覧ください。

なぜエビデンスが嫌いなのか?というと、しっかりしたエビデンスが出揃ってる頃には、もう終わっているからなんですよ。

ワクチンに関して全てが分かった頃には、このコロナも収束している可能性が高いです。

ワクチン打ったよっという方が、周りにいっぱいいる方もいらっしゃると思いますし、ワクチンを打っていない方ばかりが周りにいる、という方もいると思います。

ちなみに僕の場合は、ワクチンを打ったという人、周りに1人もいません。

統計学的には37人という数が、重要性があると言われています。

例えば秘書を採用する時に、37人面接をしてその中で一番いい人を見つけて、その人を採用せずに、そのよりもいい人がいたら即採用をするというのが、100%信頼できる人の選び方だ、というふうに言われています。

なのでワクチンをすでに打ったという人37人、自分の歳とかが近い人に37人会って、どうだったのかな?という話を聞いて、そこの後に決断するということがあってもいいと思います。

実体験を重んじるという方は、これがファイナルアンサーなのではないかと思います。

自分と同じ性別、自分と同じぐらいの年代の方、37人に話を聞いてから決めるというのが、どうしても間違いたくないよという方は、正解になっていくでしょう。

ですが、この副反応というのが、すぐに出るものだったら、今のやり方で大丈夫なんですけれども、5年後に副反応が出るものだとか、10年後に副反応が出るものだと言うと、もうこのやり方では、どうしようもありません。

ワクチンの中身、見ていないのでもしナノマシンが入れられていたとしたら、何か5年後にね、QRコードを見せられたら、何か暴走してしまうということがあるかもしれません。

ワクチンの中身、見てないんですよ、見てないから何とも言えません。

今回のワクチンは中身が何か分からないというのが、一番の問題点です。

中身は分からないけど、ワクチンという名前になっている。

何かを打つべきか、これを自分の頭で考えて、決断していただければと思います。

今回は、コロナワクチン打つべきか?打たないべきか?問題。

3つの判断基準で、あなたも打つかどうかを決められる、というテーマでお届けしました。

人生を変える3つのポイント

①ワクチンの成分が分かってから打つかどうかを決める

②変異株に有効かどうかが分かってから打つかどうかを決める

③ファイザー社かモデルナ社か比較検討してから打つかどうかを決めるということをお話しました

今回も、ご視聴ありがとうございました。

人生を変える学びがあったという方は、高評価とチャンネル登録、そして良かったよ!というコメントもお寄せください。