1冊本を書くと、学びに一区切りつく。

姓名判断で、4月に1冊書き上げました。

これで、僕の中で、姓名判断の学びが、いったん修了したことになります。

易も、1冊書いたことで、区切りがつきました。

これから書いていくのが、気学・風水についてです。

1冊づつか、2冊まとめてかはわかりませんが、
この2冊を書いていこうと思っています。

書くと、やっと、終われます。

それが終わったら、しびと数。断易も、いずれ、書けば、終われることになります。

1冊書いてやっと、自分の中で整理をつけることができるというわけなんです。

★章立てがないと、頭にも入らないというのが、僕の弱点であり、長所でもあります。



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