【人生が変わる15分】15,000年間も平和だった縄文時代の秘密を知れば世界の未来が分かる!

  • 縄文時代がどんな時代だったのか知りたい人
  • 縄文時代は戦争が無かったということを知りたい人
  • 戦争が無くなると人類はどうなるのかを知りたい人

人生は変えられる 石井貴士です。

今回は新時代は縄文時代に学べ、戦争が無い時代には人は何に目覚めるのか、というテーマでお届けしていきます。

チャンネル登録まだの方は、是非チャンネル登録もよろしくお願いいたします。

この動画観ることで、あなたが得られる未来、それは縄文時代がどんな時代だったのか分かるという未来です。

今、縄文時代ブームというのが来ています。

北海道・北東北の縄文遺跡群が、世界遺産への登録を申請しているという状況です。

もし世界遺産に登録されたら、いよいよ縄文時代ブームが来るということは確実になります。

新時代はどんな時代なのかというのは、縄文時代を学ぶと分かりますので、是非最後までこの動画ご覧ください。

まずは結論からいきましょう。

今回の動画から学べる、人生を変える3つのポイント。

①縄文時代とはどんな時代だったのか 1万年以上も戦争がない理想の時代が縄文時代だ

②縄文時代はシェアの時代だった

③縄文時代はお洒落の時代だった 戦争が無くなると人はお洒落に目覚める

ということを話していきます

この動画はどんな人にとって有益なのかというと、縄文時代がどんな時代だったのか知りたい人、縄文時代は戦争が無かったということを知りたい人、戦争が無くなると人類はどうなるのかを知りたい人です。

なぜなら縄文時代こそが、人類の目指すべき理想の時代だからです。

縄文時代ってそんな昔の時代なんて、遅れているんじゃないの?とそう思った方いらっしゃるんじゃないでしょうか。

いやいや何を言っているんですか!

むしろ最先端中の最先端が縄文時代!

縄文文化なんです。

我々が目指す目標というのは、一周ぐるっと回って縄文文化なんですよ。

なんといっても1万年以上の間、戦争が無かった時代なんですよ、貧富の差もありません。みんなが平和に暮らしていた時代だったんです。

え?ちょっと待って!て言うことは、人類っていうのは弥生時代以降進化しているんじゃなくて、ダメになってってるんじゃないの?と思った方、鋭いです! その通りなんです!。

弥生時代から人類は、どんどんダメになってきてるわけなんです。

ダメと言っても科学技術は進歩しましたよ。
ですが文化文明的には、縄文時代が優れていたっていうことなんですよ。

縄文時代は本当に最強です。いつか縄文時代最強説、っていう本をもう僕書こうかなと思ってます。

いかに縄文時代に戻ることができるのか、これが我々が目指す境地だ、ということなんです。

今回なぜこの動画を、撮ろうと思ったのかというと縄文時代ブーム、もう確実に来るからです。

今のうちに、あなたも知っておいた方がいいです。

これから人類がどういう方向に向かっていくのか、ゴールになってくるのが一周回って縄文時代なんですよね。

では人生を変える3つのポイント、一つ一つ具体的に見ていきましょう。

①縄文時代とはどんな時代だったのか 1万年以上も戦争がない理想の時代が縄文時代だということです

まず縄文時代いつからなのかと言うと、15,000年前から紀元前400年までと言われています。

15,000年前というのは、2万年前からという説とか諸説あるんですけれどもざっくり15,000年前から、1万年以上続いていたのが縄文時代だ、というふうに思ってください。

弥生時代の紀元前400年から2020年までっていうのは、2,420年しか経っていません。

それに比べて縄文時代っていうのは、15,000年近く続いていたわけですから、いわゆる我々が知っている、日本の歴史って言うのは、たかだか2,000年ちょっとだということなんです。

日本っていうのほぼほぼ縄文時代で、その後最近になって弥生時代以降が始まった、ということでしかないんですよね。

ではその縄文時代どんな時代だったのか、縄文時代っていうと縄文式土器とか竪穴式住居っていう、そういうイメージしかない人がいます。

確かにそれはそうなんですけれども、超超平和な時代それが縄文時代です。

戦争が全く無い15,000年、素晴らしいと思わないでしょうか?

そもそも全ての者には精霊が宿っているというふうに考えていたので、人を殺すという発想さえない、という時代だったんですね。

人を殺してはいけませんよじゃなくて、人を殺そうと考えたことさえなかった時代だったわけです。

それが弥生時代になって変わっていったんです。

稲作をした、これが全ての悪い元凶の始まりです。
なぜかと言うと、食べ物が貯蓄できるようになってしまったんです。

お米のお陰で、そこで貯蓄しているものと貯蓄していないものっていう感じで、貧富の差が生まれた。

そこで奪い合いになって、戦争が始まっていったんです。

戦争はなぜ起きるのか、これはもう歴史が証明しています。

貧富の差があるから、これだけです。

たった一言、貧富の差がある、それが戦争の大元になっているっていうことなんですね。

歴史を辿っていくと、これが原因だったということが分かります。

なので逆を返せば、貧富の差が無い社会にもし現代がなれば、戦争そのものも一切無くなっていく、ということなんです。

では戦争が無い社会は、どうやって作って行ったらいいのか。
それは僕が作ったこの天才プロジェクトの動画がありますので、是非こちらをご覧いただきたいと思います。

稲作ができた、富が貯蔵できるようになった、貧富の差が生まれた、これが今起きている戦争の大元だった、ということです。

稲作さえ発明されなければ、戦争が無い時代が続いたのに、ということなんですね。
なんですが、もう稲作生まれてしまいました。

稲作をやるのに便利だということで、鉄でできた器具が生まれてしまったんですね。

で、この鉄でできた器具は、ちょっと待ってこれ戦争に使えるじゃん、人を殺すのに使えるじゃん、ということで武器になっていったということなんですね。

稲作が全ての元凶だったわけなんです。

また近日中に縄文時代との比較のために、弥生時代の動画も作りますので、是非楽しみにしてください。

縄文時代の遺跡からは、何と武器が発見されていないです。

15,000年もの間 文明が続いたのに、武器が全く発見されていない。

これは凄いことだと思いませんでしょうか。

②縄文時代はシェアの時代だったということです

縄文時代は土器と弓矢を使って、生活が営まれていました。
弓矢で狩りをして食べる、何かを貯めたいなと思ったら土器に貯めておく。

ま、狩りをすると言っても必要以上に動物を狩るというのではなくて、全てのものには精霊が宿っているんだから、ありがたく獲って食べるという文化でした。

とても平和な時代です。

足りないものがあったらどうするのか、他の人から借りるというシェアが当たり前でした。

今現代は所有からシェアの時代だ。
車を持つんじゃなくて、カーシェアリングで借りた方がいいじゃないか、と言ったりしていますが、それはもう縄文時代にあったことなんですよね。

貿易も盛んでした。

今、世界中でインターネットの交流が、盛んになっています。

一周回って縄文時代と同じような事が、出来るようになっているということです。

稲作ももちろん縄文時代からあった説、というのは有効です。
なんですが、貯蔵庫にお米を貯めていたんですけれども、誰もそれを盗って行かなかったそうです。

欲しい時には好きに取っていってくださいね、というふうに貯蔵庫を解放していたので、米が食べたい時はそこから取るかもしれないけれども、今日はお肉食べたいし、今日は野菜食べたいし、ということで全く奪い合いにならなかったそうです。

有るものをみんなで出し合えば、奪い合う必要なんてないじゃないか。
それが縄文時代の考え方だったんです。

だから貨幣経済とか、必要なかったんです。

今後の世界の流れとしては、デジタル通貨になって現物のお金がなくなってくる、という時代になると思うんですが一周回って縄文時代のようになっていく、ということなんですね。

今韓国も中国も、80%以上がキャッシュレスです。

現金の決済じゃないんですよね。

日本はまだまだ現金の決済ですけれども、世界的にデジタル通貨の流れは止まりません。

デジタル通貨になれば、あいつから奪ってやろう!ということもできなくなりますし、お金を盗まれる、ということも無くなるわけですね。

2020年12月22日から風の時代がやってくる、上下関係の時代ではなく、風通しの良い時代がやってくる、というふうに言われています。

新時代は縄文時代に近づいていく、ということを覚えておいてください。

いや縄文時代こそが理想の社会なんだと、これはもう歴史上わかっています。

だって1万年以上、戦争がないんですよ。それでいて、平和でみんな仲良しなんです。こんな良い時代はありません。

これから縄文時代の研究が、もっともっと盛んになって世界が縄文時代になっていけば、そうしたら戦争は無くなっていくんじゃないかなと思います。

世界の中で平和を望んでいる人は、縄文時代を研究していくという流れは止まらなくなると思いますので、今のうちに縄文時代くるぞ!と分かっておきましょう。

では戦争が無くなったら、どんな世界になるのか。
その世界を知りたいと思う方いるでしょう。

分かりました、これからお伝えしていきます。

③縄文時代はお洒落の時代だった 戦争が無くなると人はお洒落に目覚めるという話をしていきます

戦争が無いつまりお米を貯蔵庫に入れても誰も奪わない、だからみんなでシェアしようね!という助け合いの時代になったらどうなるのか、ということです。

貯め込む必要がない、なぜかと言うと誰も奪わないし、税金も存在しないからです。

そうなると争う必要が全くなくなります

そもそも全ての者には精霊が宿っている。というふうに考えているので、人の命を奪おうという発想さえ無い。
これが縄文時代です。

ではこの時代ですね、人は命の危険がない、食べ物の心配もない、お金の心配もない、そうやって安心して行くと人類はどうなっていくのか、お洒落になる、これが正解なんです。

縄文式土器ってありますよね、ゆっくり時間があるんで土器に模様をつけて土器もお洒落にしていきます。

弥生式土器っていうのはツルツルなんですよ。実用的ですね。

なぜ実用的になったのかと言うと、頑張って芸術品を作っても争いで壊されるかもしれないし、誰かに持っていかれるかもしれないわけですよね。

略奪のリスクを減らすためには、シンプルで実用的なものにした方が良かった、ということになります。

縄文時代の洋服、めちゃめちゃお洒落です。麻で模様がつけられていたりしますし、毛皮を着けたりかんざしをつけたり足にアンクレットを着けたりしています。

戦争が無いんで豪華な格好をしていても、いいね!お洒落だね!ということでお互いを認め合うことができたわけです。

では弥生時代になったらどうなったのか、今度は格好が質素になります。模様が無い茶色い服を腰紐で縛っただけみたいな、そんな洋服になります。

なぜかと言うと、綺麗な模様にしていたらこの人はお金を持っているんじゃないか、と思われて命の危険があった、何か奪われるかもしれないと思ったからです。

だとしたら質素にして、お金がないことをアピールした方が良い、ということになりますよね。

縄文時代には、翡翠 琥珀 黒曜石といった宝石を付けるのが流行っていました。

でも弥生時代には、こういったものは無くなりました。
なぜかと言うと、宝石を見せびらかしたら奪われてしまう、自分の命を奪ってでも宝石を盗っていこう、という人が現れるので宝石のような物は持たなくなったということです。

ここで考えてみてください。弥生時代から現代まで、あまり変わっていないんじゃないでしょうか。

人に自慢をしたら奪われる、だから質素にしておいた方がいい、があるぞ!と見せびらかしたら嫉妬の対象になる、これは弥生時代の価値観そのものです。

奪い合いの時代というのは、2,400年以上続いているわけです。進んだのは科学技術だけだ、ということですね。

幸せな時代は、縄文時代の後2,400年以上来ていない、ということなわけなんです。

今シェアが叫ばれていたり、デジタル通貨 叫ばれたりしていますが、縄文時代のようになっていくのが幸せだということに、世の中の人が気づき始めている、ということなんです。

北海道・北東北の縄文遺跡群が、世界遺産に登録されたら縄文ブームが来るのは間違いない、と言われています。

今のうちに縄文文化のブームが来るぞ!と知っていると時代の方向性、縄文時代に流れているんだ、と分かっていただけると思います。

縄文時代のように平和になったらいいなと思った方、是非この動画拡散してください。

今回は新時代は縄文時代に学べ、戦争が無い時代には人は何に目覚めるのか、というテーマでお話ししました。

人生を変える3つのポイント

①縄文時代とはどんな時代だったのか 1万年以上も戦争がない理想の時代が縄文時代だ

②縄文時代はシェアの時代だった

③縄文時代はお洒落の時代だった 戦争が無くなると人はお洒落に目覚める

今回もご視聴ありがとうございました。

人生を変える学びがあったという方は、高評価とチャンネル登録よろしくお願いいたします。

山雷頤(さんらいい)

山雷頤(さんらいい)初爻

養育の意味を持つ卦のファーストステージで、宝物を持っているのに、人の物を欲しがることはよくないと諭す爻(こう)です。まず養うべきは品性ということです。ないものねだりをしないこと。あなたにふさわしいものが手元にあるはずです。

山雷頤(さんらいい)2爻

力が足りず、思い通りになりません。それで、人を頼ることになりますが、ちょうどいい相手がいないという状況です。目下の人を頼るのは情けない感じがするでしょうし、実行すれば年上年下両方の信頼を失います。人に甘えず、すべて自力ですべきとき。

山雷頤(さんらいい)3爻

人に面倒を見てもらっているのに不満を抱くことを示します。他者に頼っていれば、自立していない、自分の目標を捨てているということになります。それなのに不平を言うのは筋違いでしょう。根本的なところから考え直し、自分の足で立つこと。

山雷頤(さんらいい)4爻

虎が目を光らせて獲物を狙うように、自分を助けてくれる人を探すことを示します。年齢や立場にこだわらず、広く人間観察をしてください。心強くなる出会いがあるでしょう。願いを相手に託し、相手も自分も利益を得られる運がありますので、信頼して吉。

山雷頤(さんらいい)5爻

だいぶ成長をとげたものの、まだ弱い点があり、人に面倒を見てもらわなければならないことを示します。悩みは、顧問といった立場の人に相談するのがいいでしょう。そうすれば、問題解決を早めることができます。大河をひとりで渡るような危険は冒さないこと。

山雷頤(さんらいい)上爻

簡単ではありませんが、用心しながら一歩ずつ進めば、大河であっても渡れることを示します。これだけ自分は強くなったのだと自信がつく出来事があるでしょう。また、人の面倒を見ることとなります。責任重大ですが、のちに大きな成果があります。

山天大畜(さんてんたいちく)

山天大畜(さんてんたいちく)初爻

迷いが去った結果、どんどん力が蓄積されていくことを示します。ただ、その最下位に位置する爻(こう)のため、今は積極的に出ないほうがいいでしょう。新たなチャレンジや自分をアピールすることは先送りするのが正解です。

山天大畜(さんてんたいちく)2爻

ブレーキをかけ、車の軸を外して、進むのを止めた状態を示します。すなわち、サーキットのピットにいて、実力と気力を養うということ。走るのに最適なときを待っている状態です。少し先の活躍に備え、自身の整備をしてください。突っ走ると、いいことがありません。

山天大畜(さんてんたいちく)3爻

これまでの修練で、かなりの力がついてきていますが、自分の役割を全うするために、今しばらく鍛練に励むことを示します。つまり、足元を固め、環境を整えると良いということです。責任も重くなりますが、それだけの力があるのですから、自信を持ってください。

山天大畜(さんてんたいちく)4爻

成長すると人を傷つける恐れのある角のため、子牛のうちに角木を付けることを示します。将来の心配を未然に防ぐという意味です。少しの努力や工夫で、物事がまとまり、それが先の不安を減らすことにつながるでしょう。万事うまくいくときです。

山天大畜(さんてんたいちく)5爻

悪を征したり、悩みを解決したりするのに力を必要としないときです。あなたは、どの人間に何をさせればいいかを考えるだけでOK。自然に皆があなたに従い、活躍してくれます。同時にあなたの価値も上がっていきます。チャンスの訪れはハッキリとわかりますから、手を伸ばすのみ!

山天大畜(さんてんたいちく)上爻

絶好調運です。蓄えてきた力を発揮するときがきました。念願は叶い、新規の大事業も成功します。スケールの大きいことほどよく、リターンも大きいでしょう。あなたの前を横切ったり、邪魔したりする者はいません。思い通りに快進撃を開始してください!