【未来予測】アメリカの2021年を占う バイデン大統領が核爆弾を落としてくる可能性はあるのか!?

  • 2021年のアメリカがどうなるのか知りたい人
  • 2021年のアメリカが月単位でどうなるのか知りたい人
  • バイデン大統領が本当に核爆弾を落とすのか知りたい人

人生は変えられる、石井貴士です。

今回はアメリカの2021年を占う。バイデン大統領が、核爆弾を落としてくる可能性はあるのか!?というテーマでお届けしていきます。

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この動画を観ることで、あなたが得られる未来。それは2021年のアメリカがどうなるのか、石井のタロット予測がわかるという未来です。

雑誌エコノミストの表紙は、その一年を予言しているというふうに言われているんですけれども、バイデン大統領が、核爆弾を落とす可能性があるということが予言されております。

今、アメリカは、本当にバイデン大統領なのか、トランプはどうなるのかと、まだまだ大統領選挙、決着がついたにも関わらず、混乱が続いています。

一体、2021年のアメリカがどうなるのかお話ししていきますので、是非この動画 最後までご覧ください。

まずは結論からいきましょう。

今回の動画から学べる、人生を変える3つのポイント。

①アメリカは2021年どうなるのかタロット予測をします。

②アメリカの2021年12ヶ月間をタロット予測します。

③バイデン大統領が核爆弾を落とす可能性はあるのか

という話をしていきます。

この動画はどんな人にとって有益なのかと言うと、2021年のアメリカがどうなるのか知りたい人、2021年のアメリカが月単位でどうなるのか知りたい人、バイデン大統領が本当に核爆弾を落とすのか知りたい人です。

なぜならアメリカで起きていることは、日本でもすぐに影響を受けるからです。

アメリカの株式市場が暴落すれば、日本も暴落しますし、アメリカの株価が上がれば
日本も上がるということです。

アメリカ経済は、日本経済に直結しますし、アメリカと中国との外交というのは、そのまま日本にとって、ものすごく意味があることになります。

アメリカと中国が戦争になれば、日本は間違いなく巻き込まれるでしょう。

なのでアメリカの動向は、知っておく必要があるというわけです。

今回なぜこの動画を、撮ろうと思ったのかと言うと、アメリカ2021年どうなるのかタロットを切ってほしい、というリクエストがあったからです。

確かに日本の一年がどうなるのかという、12ヶ月の予測タロットで切りました。

2021年の予測をします!というこちらの動画です。

2021年は、小池百合子の一年になるという予測をしました。

その動画を、1月1日にアップしたんですけれども、そうしたら1月2日に菅総理に緊急事態宣言の発令を迫って、そして本当に緊急事態宣言が出た、ということになりました。

僕の予測では、6月に解散総選挙、そして7月4日投開票で、衆議院選挙が行われて、小池百合子総理大臣が誕生する、というところまで予測しています。

おそらく1月の段階で、ここまで言っているのは僕ぐらいじゃないかなと思います。

じゃあ日本は分かったと。

じゃあ、アメリカはどうなるのか知りたい、という方もいますので、今回はアメリカについて、予測をしていきます。

では人生を変える3つのポイント、一つ一つ具体的に見ていきましょう。

①アメリカは2021年どうなるのかタロット予測をします

それではアメリカが2021年、どんな感じになっていくのか、見ていきましょう。

タロットで予測すると、色々と分かってくることがあるのではないかと、いうふうに思います。

果たしてね、バイデンさんが勝ったと言われてはおりますが、実際のところは、どうだったんだろうと。

日本はどうなるのか。アメリカはどうなるのか。

あ、ちょっとお金が入ってくる、みたいな感じになってますので、お金の面ではアメリカは意外と悪くないのかもしれません。

もちろん庶民の暮らしは苦しいと思うんですが、今のカードってね、寄付のカードなので、アメリカもね、給付金が配られていくという可能性もあるかもしれません。

給付金って何か日本のイメージがありますけど、アメリカでも給付金が配られる可能性がある、というふうに出ています。

では行きましょう。

ざっくりどんな感じになっていくのか。

うん、バイデンさんが勝ったということをね、ここのカードでは示されています。

こう

こういうことか・・・

最終結果を見やすいようにして行こうかな。

アメリカはこの一年、どんな感じかと言うと、孤立を深めていく一年になるというふうに出ています。

アメリカが孤立していく、世界から孤立していくという一年ですね。

で、そのためにアメリカは、何をしていかなければいけないのかと言うと、徐々に不安を解消させていく、という一年にしていく必要があると、あと何やらアメリカのメッセージが、わけが分からなく濁して行くと言うか、はっきりしたメッセージを出さない。そうした方がアメリカにとってはいい一年になると、いうふうに出ています。

で、どういうふうにアメリカがなったらいいのかなと言うと、いいアメリカになればいいな、というふうにあるんですが、結果としては、国が分断されていてね、で、半々に分かれているという現状があります。

で、最近は勝利が表されているので、バイデン大統領になったという。

で、これからは結構、国民に説明をして国民と仲良くしていこうという姿勢が伺えます。

で、本音、これ本音っていう・・・

どうやって見るんだろう。

国の場合の本音なんですが、ちょっとこのままじゃヤバいんじゃないの?というふうに国民が思っているということですね。

で、周囲の国の環境としては、意外とアメリカを冷静に見ているという感じですね。

アメリカに対して、敵意を持っているとかではなくてアメリカに周囲の国々は、ふ〜ん、静観してみようという感じで見ています。
で、この後アメリカがどうなっていくのかと言うと、やはり貧富の差が広がって、何らかのアクションを起こしていく必要があるという。

このなんらかのアクションというのはね、あの・・・核兵器落とすとか、そういうアクションではないことを祈りたい!というふうに思います。

ざっくりとこんな感じで、孤立を深めるのですが、周りからは静観されるとそんな一年になっていくこれがアメリカの一年です。

②アメリカの2021年12ヶ月間をタロット予測します

ということで、続けてこちらタロットを切りました。

それでは今度はね、アメリカの12ヶ月。

どんな感じに12ヶ月が推移していくのか、というのを見ていきたいと思います。

これはね、さっきのタロットの続きで見れるので、もうシャッフルはしないです。どんな感じになっていくのか。

今度は12ヶ月占い、という手法があるんですが、12ヶ月どんな感じになっていくのか見ていきましょう。

あ〜そうか!

ちょっと2月にね、やはり機密が盗まれる、機密情報が盗まれるというに出ているので、何かこうUFOに関する情報がなんか変な形で広がっていったりとかが、あるかもしれません

5月にちょっと戦争が怖い・・・けど戦争になりそうでならない、というふうに出てますね。

戦争が起きるとしたら、どこかと・・戦争が起きるとしたら、7月か9月。

3・・・違う、3じゃない。

5月、7月、9月とちょっと戦争のリスクがあるんですが、一番戦争リスクがあるとすると、9月かなという感じがしますね。

でも、そんなに長期間には及ばないのかな?いや、長期間になるかな。

9月の戦争が一番不安だと。第三次世界大戦、起きるとしたら9月。
うん・・・が、ちょっと心配だなと思います。

じゃあまず解説していくと、1月は・・・やっぱりまあ、あの男性がひっくり返っているカードなので、トランプ大統領が、ちょっと暴れるみたいな、そんなカードになっています。

2月には機密情報が盗まれます。

3月は何事も起きません。

何もない1ヶ月になるでしょう、アメリカにとっては。

で、4月は相手に対して和睦を深めていく、ということなので、4月になって、トランプ大統領とバイデン大統領が仲直りと言うか、お互い何かの合意をしていくということで。

そして5月に戦争になりかけますが、止まります。5月に何か戦争になるんじゃないか!?と言って、でも・・・でもでもという感じで、ここは一回止まるという感じですね。

で、6月に何かこう女性の副大統領ですとか。副大統領でしたっけ?女性のどなたの方が何かちょっと問題を起こしたりします。

7月にもうちょっともう国民は、ダメなんじゃないかというふうに悲観してまでもここで戦争か?と言うと、戦争ほどのカードは出てないんですが、ちょっと戦争の引き金になるような事が出てくる可能性はあります。

で、8月。

8月に何か、バイデン大統領が声明を発表するということがあるかもしれません。

そして9月に、戦争に突入していく可能性が一番高い

で、10月には、結構ね海外で遠征してのちょっと大規模な広範囲な戦争になる可能性があって、11月はもう・・・

もし戦争だとしたら、その真っ只中かなという感じですね。

で、9月に、12月にちょっともう年内で収めようよ、という感じで、12月に収まっていくという感じで、アメリカの一年っていうのは、こんな感じかな。

5月にちょっと戦争が起き始めるが、一回やめて、7月に火種があって、8月にバイデン大統領が何かを言い、9月に戦争になる可能性があるという感じですね。

こんな一年が予測されます。

象徴カードで、The Hanged Manの逆位置が出ています。

で、これ何かと言うと、止まっていたものが動き出すというカードなので、今まで中国とは何か止まっていた、上手くこうね、とどめていたということがあるのですが、5月ぐらいから何かが勃発し始めて、9月にちょっとまずいぞ!という状態になるんじゃないかと。

9月から11月、ここがちょっと・・・もし戦争が起きるとすると危険かなというのはね、これがタロットの結果になりました。

アメリカの一年って、ほんとこんな感じかなという感じがしますね。

やっぱり1月2月は大統領選でごたついて、4月になんとかそこは和睦するんだけれども、そこから5月から、中国との関係が悪化していくという感じ。

で、これ戦争ともとれるんですが、9月とかね、戦争ではなくて、新たなる疫病の発生とかそういったことで、何か多くの人が亡くなっていくという感じで。

アメリカでは、来年9月に多くの方が亡くなる可能性が示唆されていると。

で、これは戦争かもしれないし、他の何かの事象かもしれないです。

というふうに読むことができます。

以上、アメリカの12ヶ月でした。

③バイデン大統領が核爆弾を落とす可能性はあるのか!?

ということで、怖かったんですが、こちらタロットを切っています。

それでは本当にバイデン大統領が戦争を起こしていく可能性があるのかどうか、というのを見ていきたいと思います。

ないといいなあと思いながら。

うん! うん! どうしよう!

これは・・・え・・・戦争というカードが出ているんですけれども、他のカードは戦争っぽくないんですよね。

だから・・・これ調和をとれるというふうに出ているので、まず結構、話し合いをしていくと、そして話し合いは崩れるんだけれども、何とかバイデン大統領が最低限の自由を守りきって、戦争には至らないという。

これね、GOサインが出ないっていうカードなんですよね。

これが逆位置で出ると、なので戦争とはならないというふうに出ております。

良かったです。核戦争とはならない。

ちょっと待って。核戦争とならないけど、これ戦争にはなるのかな。そこが今心配になりました。

ちょっと見てきたいと思います。

核戦争ではないが戦争になるのかとか。

今年は・・・なんと、休戦というカードが出ていますので、今年は戦争には至らない、というような感じになってますね。

さっき12ヶ月占いで、9月がヤバい!というふうに出たんですが、もしかしたら、9月には戦争がちょい起こって、すぐ休戦になるとか。

そんな感じのね、ちっちゃい波しか起きないという可能性があります。

あのエコノミストの表紙で、バイデンさんが、核戦争を起こしていくんじゃないかという表紙になっていたので、とても不安だったんですが。

それは、どうやら、このタロットカード的には無いということになりました。

以上です。

そんな感じで、アメリカの2021年の予測をタロットで切りました。

バイデン大統領が核爆弾を落とす、というのは、どうやら思いとどまる、休戦するという可能性があります。

思いとどまるとは言ってるので、核爆弾を発射しようとはするけど、やめると。

そんな感じが予想されます。

休戦のカードも出ていますので、少しは戦争するけれども核爆弾を落とすまでには至らない、という結果になるかもしれません。

アメリカは、こんな感じの一年になりそうですので、是非、一年間このタロット当たるかな?と思って見ていただけたらと思います。

今回はアメリカの2021年を占う、バイデン大統領が、核爆弾を落としてくる可能性はあるのか!というテーマでお届けしました。

人生を変える3つのポイント

①アメリカは2021年どうなるのかタロット予測をします。

②アメリカの2021年12ヶ月間をタロット予測します。

③バイデン大統領が核爆弾を落とす可能性はあるのか!?ということをお話ししました。

今回もご視聴ありがとうございました。

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