【人生が変わる7分】厚生省データから判明! コロナワクチン副反応での死亡率 インフルエンザワクチンの150倍!

人生は変えられる、石井貴士です。

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今回は、コロナワクチンとインフルエンザワクチン、副反応で亡くなる方は、どっちが多いの? 子宮頸がんワクチンとも比べてみた!というテーマでお届けしていきます。

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この動画を観ることであなたが得られる未来、それは、コロナワクチンと従来のインフルエンザワクチン、どちらの方が副反応で亡くなる人が多いのかが分かる、という未来です。

コロナワクチンの副反応が怖い!という方、とても多いと思います。

でもインフルエンザワクチンを打つ時には、副反応が怖い!といったことはなかったはずです。

なぜコロナワクチンだけ副反応が怖い!というふうに言うんでしょうか。

もしインフルエンザワクチンの方が、副反応で亡くなっている方の確率が高かったら、どうするんでしょうか?

いやいや子宮頸がんのワクチンだって怖い!て言われているぞ!と。

子宮頸がんのワクチンとも比べてくれ!という方もいると思ったので、今回は子宮頸がんのワクチンとも比べました。

冷静にデータとして比較をして、その後にコロナワクチンの副反応が怖いならば、怖い!と言って欲しいと思いますので、この動画、最後まで是非ご覧ください。

まずは結論からいきましょう、

人生を変える3つのポイント。

①コロナワクチン2021年6月22日の副反応データ死者数355人

②インフルエンザワクチンとコロナワクチンを比べてみた!

③子宮頚がんワクチンとコロナワクチンを比べてみた!

という話をしていきます。

今回なぜこの動画を撮ろうと思ったのかと言うと、ワクチンの副反応に関して、普段のインフルエンザワクチンの副反応と比べて、どのくらい怖がるべきなのか?知ってほしいと思ったからです。

コロナで亡くなるのは嫌だ!という方多いと思いますが、コロナワクチンで亡くなるのはもっと嫌だ!という人は多いはずです。

今回は、普段のインフルエンザワクチンだけではなくて、子宮頸がんワクチンの副反応データとも比べた!という、滅多にない動画になっていますので、是非ご覧いただけたらと思います。

では人生を変える3つのポイント、具体的に一つ一つ見ていきましょう。

①コロナワクチン2021年6月22日の副反応データ死者数355人

ということなんですが、2021年6月22日の副反応データをお知らせしていきます。

接種した回数延べ2,324万回の接種となっています。

そして副反応で亡くなった方、合計で355人になった。

これが冷静な数値です。

コロナで亡くなるなら仕方がないかもしれないんですが、それも嫌なんですけれども、ワクチンで亡くなった方が355人になった、これはかなり嫌だ!と思います。

なぜこれだけ嫌悪感があるかというと、去年2020年にコロナウイルスで亡くなった方の総数というのは、3,466人です。

それと比べると1/10ですよね。

この355という数値は、去年のコロナウイルスによる死者数の1/10が副反応で今は亡くなっている、ということなんです。

今回ファイザー社のワクチンの副反応で亡くなった方が、355人ということでこれにモデルナの副反応で亡くなった方、1名が加わっていくということになります。

現段階ではファイザー社製のワクチンが、2月から打たれ始めていますので、その分だけ副反応で亡くなった方というのも、ファイザーで打った方がほとんどという数値になっています。

あくまで現段階はこうだよということなので、ここからモデルナの副反応で亡くなる方が、さらに増えるのか減るのか同じくらいなのか.

これに関しては、まだまだ分からないということになります。

②インフルエンザワクチンとコロナワクチンを比べてみた!

では、インフルエンザワクチンどうなのか?というと、厚生労働省の2020年のデータではインフルエンザワクチンは、種した回数5,649万6,152回となっています。

そのうちに亡くなった方は、6名です。

確率にすると、6÷5,649万6,152で、0.00001%の確率で副反応で亡くなった方が現れたということになります。

これが冷静なデータとなります。


コロナワクチンは、2,324万回接種されています。その中で355人の方が亡くなっているわけですから、355÷2,324万で0.0015%の方が亡くなっている、ということになります。

つまりインフルエンザワクチンとコロナワクチンでは、コロナワクチンの方が150倍死に至る、ということが分かったんです。

これが冷静な数値です。

③子宮頚がんワクチンとコロナワクチンを比べてみた!という話をしていきます。

ワクチンという名前はついてますけど、子宮頸がんのワクチンの副反応、これも気になりますよね。

子宮頸がんのワクチンに関しては、平成26年11月までに接種した回数というは、890万回、接種した人数というのは、338万人となっています。

そのうちに亡くなった方は、3名です。

副反応で亡くなった死亡率というのは、0.00003%です。

そして今も副反応で苦しんでいらっしゃる方も、186名いらっしゃるということです。

インフルエンザワクチンの副反応による死亡率は0.00001%、子宮頸がんのワクチンの死亡率が0.00003%なので、子宮頸がんのワクチンの方が3倍インフルエンザワクチンよりも、死亡率は高いというふうに言えます。

そんな中コロナワクチンというのは、0.0015%の死亡率ということなわけですから、子宮頸がんワクチンよりも50倍死に至るということが言えます。

まとめるとコロナワクチンというのは、子宮頸がんワクチンと比べたら50倍死に至る
コロナワクチンは、普通のインフルエンザワクチンと比べたら、150倍死に至るということが分かったんです。

これが冷静な数値となります。

この数値を踏まえた上で、あなたはどうしますか?コロナワクチン打ちたいですか?
ということを考えてほしいんです。

感情論に流されるのではなくて、数字から見て判断していただけたらなと思っています。

今回は、コロナワクチンとインフルエンザワクチン、副反応で亡くなる方はどっちが多いの?子宮頸がんワクチンとも比べてみた!というテーマでお届けしました。

人生を変える3つのポイント

①コロナワクチン2021年6月22日の副反応データ死者数355人

②インフルエンザワクチンとコロナワクチンを比べてみた!

③子宮頸がんワクチンとコロナワクチンを比べてみた!ということをお話しました

今回もご視聴ありがとうございました。

人生を変える学びがあったという方は、高評価とチャンネル登録、そして良かったよ!というコメントも是非、お寄せください。

【人生が変わる11分】アメリカでも 日本でもワクチン義務化の流れが進行中!?

人生は変えられる、石井貴士です。

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今回は、アメリカでワクチン義務化の流れ、日本でもワクチン義務化の流れが進行中!というテーマでお届けしていきます。

チャンネル登録がまだの方は、是非チャンネル登録もよろしくお願いいたします。

この動画を観ることであなたが得られる未来、それは今ワクチンの義務化の流れができつつあるということを知ることができる、という未来です。

ワクチンの接種が始まるよりも前に言われていたこと、それはワクチン義務化、強制接種という流れができた時に逆らえるのかどうか?ということでした.。

ワクチン強制接種計画ができたら、どうしよう!ということで、こちらの強制接種計画の動画も、2020年に出しています。

今、アメリカでは大学でのワクチン義務化の流れも出来そうだ、ということでアメリカで起きたことは、その後に日本でも起きる、という可能性がありますのでこの話題も押さえておきましょう。

知らないと取り残されますので、是非この動画 最後までご覧ください。

まずは結論からいきましょう、

人生を変える3つのポイント。

①アメリカでワクチン義務化の流れが進行中!

②アメリカの大学でワクチン義務化の流れが進行中!

③日本でもワクチン義務化の流れはできるのか?

という話をしていきます。

今回、なぜこの動画を撮ろうと思ったのかと言うと、アメリカでワクチン義務化の流れができつつあるからなんです。

とても怖いです。

ワクチンの一番の問題点は何か?というと、「ワクチン」という名前はついているけれども、何が入っているかはさっぱり分かっていない!ということなんです。

中身が何か分からないのに、名前だけが「ワクチン」になっている。

それを打たされるという、これが問題なんです。

名前に「ワクチン」てついてんだから、ワクチン打ちたーい!という思考停止状態の方があまりにも多いんです。

ちょっと待ってくれ!そのワクチンに何が入ってるのか知ってるの?と言うと、「よく分からない」という人が、99%以上なわけです。

得体の知れないものが入っている、「ワクチン」という名前だけがついているもの、それを打たされる!という、これが義務なっていくという流れが、アメリカで出来つつありますので、それが日本に来ないかとても心配です。

今回、この話題についていけるようになりましょう。

では人生を変える3つのポイント、一つ一つ具体的に見ていきましょう。

①アメリカでワクチン義務化の流れが進行中!

ということで今、アメリカでは順調にワクチン接種が進行中だと言われています。

「順調に」というのは、誰にとって順調なんでしょうか?

何やらワクチンを打たせたい人々にとっては、順調なことが進んでいるということです。

ワクチンを打ちたくない!ということにとっては、とても「順調ではない」という事態になっているわけです。

アメリカでは現在、国内全ての州で16歳以上のワクチン接種が可能になっています。

ジョンズ・ホプキンス大学の統計によると、アメリカ国内ではすでに2億3,736万本のワクチンが投与されていて、人口の27.89%にあたるおよそ9,157万人が接種を完了しているということです。

そんな中、アメリカの疾病対策センターCDCは、5月27日にマスク着用に関する新たなガイドラインを公表したんです。

なんと!ワクチン接種が完了した人に関しては、屋外でマスクを着用しなくてもよいとしたんです。

これは、とんでもないことだと思います。

日本にも、その流れが来てしまいそうです。

ワクチン接種を終えた人は、外出も自由、旅行も自由という風潮ができています。

逆に「接種していないよ」という人にとっては、とても肩身が狭い世の中になっているようです。

ワクチンを打っている人は、自由な暮らし、ワクチンを打っていない人は、不自由な暮らしというような風潮が、完全に作られているというわけです。

怖いです。

とてもデンジャラスな状況になっているということです。

②アメリカの大学でワクチン義務化の流れが進行中!

ということなんですが、今、アメリカでは、5月下旬から6月上旬に学年度が終了しています。

そのタイミングで高校を卒業して、大学に進学するための準備にとりかかっているそうなんです。

そんな中、一部の州では新入生、そしてすでに在籍している学生に対して、8月に始まる新学年よりも前に、ワクチン接種を義務づけるという、こういう動きが広まっているようなんです。

ロサンゼルス・タイムズによりますと、アメリカの国内最大級の大学である、カリフォルニア大学と、カリフォルニア州立大学は、5月22日に新学年開始に先立って、学生 教師 職員、つまりキャンパス内の全ての人に対して、ワクチン接種を義務づける意向を公表しました。

カリフォルニア大学と、カリフォルニア州立大学に所属する人、なんと100万人以上存在するということなんです

アメリカでは、今、16歳以下の子供たちの大半は、ワクチン接種受けておりません。

なぜかと言うと、小学生とか中学生っていうのは、学校が終わったらすぐ家に帰りますよね。

だからいいんじゃないの?ということで、まだ義務化はされていないんです。

ですが小学生と違って、アメリカの大学生っていうのは、キャンパスの中にある学生寮に住むというケースが、とても多いということなんですよ。

なので大人数のクラスだったりとか、カフェテリア、図書館とか他の人と接する場所が、大学には、とても多いということなんです。

そんなこともあって2020年というのは、大学の寮の中でコロナのクラスターが発生した、ということが多かったようです。

ワクチンの接種を任意にしてしまう、自由にしてしまうというふうにすると、接種していない学生の間で、感染拡大・クラスターが起こってしまうという可能性があるということなんです。

キャンパスを閉鎖するわけにもいかないということで、カリフォルニア大学 カリフォルニア州立大学では、ワクチンを義務化するということなんです。

ちなみにスタンフォード大学など、私立大学でも医学的又は宗教的理由がある場合を除いて、ワクチン接種を義務化するということです。

さらにカリフォルニアの大学だけではなくて、東部メリーランド州のメリーランド大学、モーガン州立大学でも、大学に所属する学生、職員、教師にワクチン接種を義務づけると発表しました。

マサチューセッツ州でも、マサチューセッツ州立大学がワクチン義務化を公表しました。

今、大学だけが義務化、という動きになっているんですが、この後は大学以外に小学校 中学校 高校そして職場という形で、ワクチン接種の義務化が進む可能性がある、ということなんです。

とても怖い状況にアメリカはなっています。

もうこの流れ、止められそうにありません。

③日本でもワクチン義務化の流れはできるのか?

ということなんですが、あなたが一番気になっていることそれは、もうアメリカはどうでもでもいいよ!と日本はどうなんだ?ということだと思います。

加藤官房長官は、6月21日から企業や大学でワクチンの接種を開始する、というふうに言っています。

萩生田文部科学大臣は、大学を接種率を高める拠点にしたい、というふうに言っているんです。

その上で大学は7月以降夏休みに入るので、公立の小中学校、高校の先生、幼稚園の人達にも会場に来ていただいて、安心・安全な2学期を目指したい、文部科学省としても全力で取り組んでいきたい、というふうに述べたんです。

ちょっと待ってください!ワクチンを打ったら、逆に安全・安心ではなくなるという可能性もあるんではないでしょうか?

このワクチンが安心安全だと、なぜ言えるんでしょうか?

このワクチンが安全・安心だと、誰が言えるんでしょうか?

まだ2年後、5年後、10年後の副反応というのは分からないという状況です。

ちなみに企業では富士通が、東京・神奈川のオフィスで働く従業員を対象に、ワクチン接種の実施を検討しているということです。

ソニーグループも準備を進めていくということでね、まだ決定ではないんですが、その方向に動いている企業が多いようです。

さらにはトヨタ自動車、ソフトバンクグループ、楽天グループ、そしてメルカリもワクチン接種実施を検討しているということなんです。

いや〜良かった!大企業の従業員じゃなくて!と僕は心底思いましたよ。

大企業に勤めていたら、ワクチンを打たないんだったら会社を辞めろ!とか会社に来るな!とかそういったことを言われる可能性がある、ということですよね。

なので今回もしかしたら、これを機会に会社辞めよう!という人も増えていくんじゃないかと思います。

ここでとても気になることがあるんですが、こういったニュースをね、発表しているNHK、NHKさんは、どうなんでしょうか?

全員で集団接種するんでしょうか?と言うと、集団接種をするという話は聞きません。

日本テレビは?TBSは?と言うと、テレビ局なんて多くの人が密になるわけだから、全員が集団接種しろよ!と言いたくなりますよね?

ですが、集団接種はしないんです。ということは、何やら怪しい!

訳がわからないものを注射される、ということが分かっている人達は打ちたくない、ということなのではないでしょうか?

NHKなんて公共放送なわけですから、率先してワクチンを打ちます我々が!と言ってもいいのに言わないんです。

報道機関というのは、やっぱり何か情報を仕入れているからみんなワクチン打ちたくないと思っているわけですよね。

もちろん「打つ」っていう人もいると思うんですけれども、打ちたくない!という人も多いと思います

もしワクチンが5年後、10年後も100%安心だと言うのであれば、まずは自民党の国会議員の方全員ワクチン打っていただけませんでしょうか?

ですが「全員が打った」という話も聞きませんし、自民党の中で国会議員の中でこの人たちは、ワクチンを接種したよというリストあるのか?というと、多分ないんじゃないでしょうか。

誰も手に入れていません。

そんな中、ワクチンの義務化が日本でも進んでいきそうだということなんです。

こちらのコロナワクチン強制接種計画という動画、2020年に出していたんですが、とても現実になりそうで怖いです。

くれぐれもワクチンに関しては、御自身の判断で接種するかどうかを決めてください。

強制されたからワクチンを打つとか、周りの人が打ってるからワクチンを打つとか、そういった思考停止は、やめていただきたいと思います。

芸能人が打たないと言ったから、僕も打たないんだというのも思考停止です。

とにかく自分の頭で考えて、ワクチンを打つのか? 打たないのか?

決断していただければと思います。

今回は、アメリカでワクチン義務化の流れ、日本でもワクチン義務化の流れが進行中!というテーマでお届けしました。

人生を変える3つのポイント

①アメリカでワクチン義務化の流れが進行中!

②アメリカの大学でワクチン義務化の流れが進行中!

③日本でもワクチン義務化の流れはできるのか?ということをお話しました

今回もご視聴ありがとうございました。

人生を変える学びがあったという方は、高評価とチャンネル登録、そして良かったよ!というコメントも、是非、お寄せください。

【人生が変わる10分】コロナワクチン 打つべきか? 打たないべきか? 3つの判断基準であなたも打つかどうかを決められる!

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今回は、コロナワクチン打つべきか?打たないべきか?問題3つの判断基準で、あなたも打つかどうかを決められる、というテーマでお届けしていきます。

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この動画を見ることであなたが得られる未来、それは、コロナワクチン打つべきか打たないべきかを考えることができる、という未来です。

コロナワクチン打つの?打たないの?という話題いたるところで聞きます。

みんなが打っているんだから早く打ちたい!という思考停止の方も大勢います。

そうではなくて、自分の頭で考えてからワクチンを打つかどうか、決めていただきたいと思います。

今回の動画は、打つか打たないかという判断基準になればと思いますので、あなたの命
あなたの大切な人の命を守るためにも、是非この動画最後までご覧ください。

まずは、結論からいきましょう。

人生を変える3つのポイント。

①ワクチンの成分が分かってから打つかどうかを決める

②変異株に有効かどうか分かってから打つのかどうかを決める

③ファイザー社かモデルナ社か比較検討してから打つかどうかを決める

という話をしていきます。

今回、なぜこの動画を撮ろうと思ったのかと言うと、ワクチンを打つべきか打たないべきか悩んでいる人が、あまりにも多いからです。

悩むというのは、基準があってこそ悩めると思います。

なのにワクチン打つべきかどうしようか?と悩んでいる方とても多いです。

何を判断基準にすればいいか分からずに、悩んでいる方が多いんです。

明石家さんまさんが打たないと言ったから、私も打たないんだ!という方は、完全に思考停止です。

友達が打ったから家族が打ったからとか、そんなのは関係ありません。

他の人を判断基準にするというのは、完全に思考停止状態です。

自分の命がかかっています。

そして大切な人の命がかかっています。

それを他の人がどうだからというのは、全く関係ありません。

そうではなくて、自分の頭で考えて自分で行動しましょう。

今回、参考になればと思って、3つの判断基準用意しましたので参考にしていただければと思います。

では人生を変える3つのポイント、具体的に一つ一つ見ていきましょう。

①ワクチンの成分が分かってから打つかどうかを決める

ということなんですが、まず今回のワクチン、一番の問題点は何か?というと、何が入っているか分からないということです。

誰も、明らかにしていません。

ファイザー社のワクチンが存在するということは、他の会社が成分分析をできる、て言う事ですよね。

例えば、モデルナ社が、ワクチンを開発したと言ったら、じゃあファイザー社が全成分を調べて、ここが悪かったぞと相手を追い落とすこともできるはずなんです。

アストラゼネカ社の研究チームが調べたら、ファイザーのここが悪かったとか、そういったことは言えるはずなんですよ。

なのに、お互いの会社の成分を調べる、ということはしていません。

何なんでしょうか?製薬会社というのは、そもそも癒着しているんでしょうか?

コロナワクチンの利権をみんなで分け合おうとしているんでしょうか?

日本の製薬会社も、すでに入っているワクチンに関して、成分分析をして発表していただきたいと思います。
ですが、そんなことをする製薬会社はありません。

テレビ局も一切成分を調べようという、特番を組んだことはありません。

テレビ局で是非、実験コーナーをやっていただいて、どの会社のワクチンの中に何が入っているか、明らかにしてほしいと思います。

ですが、製薬会社はスポンサーなので、そういったことは一切やりません。

訴えられたら怖いということなかれ、思考があるんだと思います。

フリーランスの研究員の方でもいいので、是非ワクチンの成分分析してください。

ワクチンの最大の闇があるとすると、何が入ってるかわからない、これに尽きるんです。

今、都市伝説でワクチンを打ったら、5年後に死ぬぞ!とかそういう都市伝説があるみたいなんです

確かにもし、ナノマシンと言われる、小さな機械が成分の中に入っていたとしたら、とても危険です。

QRコードみたいのを見てしまうと、そのナノマシンが暴走をして細胞を破壊していくという可能性もあります。

突然テレビ番組で、そのQRコードが見せられて、それを見たワクチンを打った人、全員が亡くなってしまう、そんな未来もゼロではない、というのが怖いところです。

突然5年後に100万人単位で人が亡くなってしまう、ということがあったとしたら、とても嫌です。

こういったね陰謀論、僕、良くないと思います。

陰謀論は良くないけれども、じゃあワクチンに何が入ってるのか、誰か調べてくれよ!というわけです。

誰も調べないから、こういう噂が出てしまうんですよ。

ナノマシンは入っていませんでしたよ、とか豚の遺伝子は入っていませんでしたよ、とかコウモリの遺伝子は入っていませんでしたよ、とかそういったことを我々は知りたいんです。

ですが誰も成分分析してくれないので、何が入っているか分からない、もしかしたら栄養剤かもしれません。

だから、ワクチン打つ、打たないという時に、成分が分かったら打つよ、という判断基準は1つありだと思います。

②変異株に有効かどうか分かってから打つのかどうかを決める

ということなんですが、今のワクチン、ヨーロッパ型のコロナが、流行している時に作られたものです。

今は、ヨーロッパ型のコロナほとんどありません

そうではなくて、イギリスの変異株が、日本では大部分を占めていて、これに置き換わっていくだろうと言われていて、そんな中、インドの変異株も出てきているという状態です。

そもそも今打たれているワクチンが、変異株に効果があるのか?ということは分かっていないんです。

イギリスの変異株には効くけれども、インドの変異株には効かない、という可能性もありますし、両方効かないという可能性もあります。

そして両方とも効く、という可能性もあるわけです。

せめて、これが分かった後に、ワクチンを打つというのは、1つの判断基準になると思います。

③ファイザー社かモデルナ社か比較検討してから打つかどうかを決める

ということなんですが、こちらの4社比較の動画、まだ観ていない方は是非ご覧ください。

ファイザーかモデルナか自分なりに比較検討をしましょう。

あなたには4つ選択肢があります。

①すでにデータは出ているがそのデータそのものが怪しいかもしれないファイザーか

②まだデータが出ていないモデルナ社か

③両者のデータが出揃ってから比較して打つのか

④そもそも打たないのかという

この4択です。

打つにせよ、比較してから打ちたいなと思います。

ちなみに僕自身、エビデンスとかデータとか、大嫌いな方です。

なぜかと言うと、数字というのはいくらでも操作できるからです。

数字が操作されていない保証というのは無いと思います。

では、僕は何を重視しているのか?と言うと、実体験を重視しています。

実際に打ったよ、痛かったよという人に会えば、痛かったんだなと思いますし、副反応キツかったよという人に、実際に会ったらそうなんだなというふうに思うと思います。

コロナに関してもかかったけど、余裕だったよという人に、僕実際に会いました。

ですが、コロナにかかってキツかったよという方に、たまたま僕はまだ会ったことがありません。

この動画を観ている方には、たまたま重症の方ばっかりと会ったよ、という方もいると思います。

軽症の方ばっかりにあったよ、という人もいると思います。

いやいや友達で、まだ1人もコロナにかかった人なんていないよ、という方も多いでしょう。

エビデンスか実体験かという時に、エビデンスを示せ!っていう人は、とても多いです。

僕はエビデンス野郎が、大嫌いなんです。

こちらのエビデンス野郎の動画、是非ご覧ください。

なぜエビデンスが嫌いなのか?というと、しっかりしたエビデンスが出揃ってる頃には、もう終わっているからなんですよ。

ワクチンに関して全てが分かった頃には、このコロナも収束している可能性が高いです。

ワクチン打ったよっという方が、周りにいっぱいいる方もいらっしゃると思いますし、ワクチンを打っていない方ばかりが周りにいる、という方もいると思います。

ちなみに僕の場合は、ワクチンを打ったという人、周りに1人もいません。

統計学的には37人という数が、重要性があると言われています。

例えば秘書を採用する時に、37人面接をしてその中で一番いい人を見つけて、その人を採用せずに、そのよりもいい人がいたら即採用をするというのが、100%信頼できる人の選び方だ、というふうに言われています。

なのでワクチンをすでに打ったという人37人、自分の歳とかが近い人に37人会って、どうだったのかな?という話を聞いて、そこの後に決断するということがあってもいいと思います。

実体験を重んじるという方は、これがファイナルアンサーなのではないかと思います。

自分と同じ性別、自分と同じぐらいの年代の方、37人に話を聞いてから決めるというのが、どうしても間違いたくないよという方は、正解になっていくでしょう。

ですが、この副反応というのが、すぐに出るものだったら、今のやり方で大丈夫なんですけれども、5年後に副反応が出るものだとか、10年後に副反応が出るものだと言うと、もうこのやり方では、どうしようもありません。

ワクチンの中身、見ていないのでもしナノマシンが入れられていたとしたら、何か5年後にね、QRコードを見せられたら、何か暴走してしまうということがあるかもしれません。

ワクチンの中身、見てないんですよ、見てないから何とも言えません。

今回のワクチンは中身が何か分からないというのが、一番の問題点です。

中身は分からないけど、ワクチンという名前になっている。

何かを打つべきか、これを自分の頭で考えて、決断していただければと思います。

今回は、コロナワクチン打つべきか?打たないべきか?問題。

3つの判断基準で、あなたも打つかどうかを決められる、というテーマでお届けしました。

人生を変える3つのポイント

①ワクチンの成分が分かってから打つかどうかを決める

②変異株に有効かどうかが分かってから打つかどうかを決める

③ファイザー社かモデルナ社か比較検討してから打つかどうかを決めるということをお話しました

今回も、ご視聴ありがとうございました。

人生を変える学びがあったという方は、高評価とチャンネル登録、そして良かったよ!というコメントもお寄せください。