【人生が変わる11分】アメリカでも 日本でもワクチン義務化の流れが進行中!?

人生は変えられる、石井貴士です。

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今回は、アメリカでワクチン義務化の流れ、日本でもワクチン義務化の流れが進行中!というテーマでお届けしていきます。

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この動画を観ることであなたが得られる未来、それは今ワクチンの義務化の流れができつつあるということを知ることができる、という未来です。

ワクチンの接種が始まるよりも前に言われていたこと、それはワクチン義務化、強制接種という流れができた時に逆らえるのかどうか?ということでした.。

ワクチン強制接種計画ができたら、どうしよう!ということで、こちらの強制接種計画の動画も、2020年に出しています。

今、アメリカでは大学でのワクチン義務化の流れも出来そうだ、ということでアメリカで起きたことは、その後に日本でも起きる、という可能性がありますのでこの話題も押さえておきましょう。

知らないと取り残されますので、是非この動画 最後までご覧ください。

まずは結論からいきましょう、

人生を変える3つのポイント。

①アメリカでワクチン義務化の流れが進行中!

②アメリカの大学でワクチン義務化の流れが進行中!

③日本でもワクチン義務化の流れはできるのか?

という話をしていきます。

今回、なぜこの動画を撮ろうと思ったのかと言うと、アメリカでワクチン義務化の流れができつつあるからなんです。

とても怖いです。

ワクチンの一番の問題点は何か?というと、「ワクチン」という名前はついているけれども、何が入っているかはさっぱり分かっていない!ということなんです。

中身が何か分からないのに、名前だけが「ワクチン」になっている。

それを打たされるという、これが問題なんです。

名前に「ワクチン」てついてんだから、ワクチン打ちたーい!という思考停止状態の方があまりにも多いんです。

ちょっと待ってくれ!そのワクチンに何が入ってるのか知ってるの?と言うと、「よく分からない」という人が、99%以上なわけです。

得体の知れないものが入っている、「ワクチン」という名前だけがついているもの、それを打たされる!という、これが義務なっていくという流れが、アメリカで出来つつありますので、それが日本に来ないかとても心配です。

今回、この話題についていけるようになりましょう。

では人生を変える3つのポイント、一つ一つ具体的に見ていきましょう。

①アメリカでワクチン義務化の流れが進行中!

ということで今、アメリカでは順調にワクチン接種が進行中だと言われています。

「順調に」というのは、誰にとって順調なんでしょうか?

何やらワクチンを打たせたい人々にとっては、順調なことが進んでいるということです。

ワクチンを打ちたくない!ということにとっては、とても「順調ではない」という事態になっているわけです。

アメリカでは現在、国内全ての州で16歳以上のワクチン接種が可能になっています。

ジョンズ・ホプキンス大学の統計によると、アメリカ国内ではすでに2億3,736万本のワクチンが投与されていて、人口の27.89%にあたるおよそ9,157万人が接種を完了しているということです。

そんな中、アメリカの疾病対策センターCDCは、5月27日にマスク着用に関する新たなガイドラインを公表したんです。

なんと!ワクチン接種が完了した人に関しては、屋外でマスクを着用しなくてもよいとしたんです。

これは、とんでもないことだと思います。

日本にも、その流れが来てしまいそうです。

ワクチン接種を終えた人は、外出も自由、旅行も自由という風潮ができています。

逆に「接種していないよ」という人にとっては、とても肩身が狭い世の中になっているようです。

ワクチンを打っている人は、自由な暮らし、ワクチンを打っていない人は、不自由な暮らしというような風潮が、完全に作られているというわけです。

怖いです。

とてもデンジャラスな状況になっているということです。

②アメリカの大学でワクチン義務化の流れが進行中!

ということなんですが、今、アメリカでは、5月下旬から6月上旬に学年度が終了しています。

そのタイミングで高校を卒業して、大学に進学するための準備にとりかかっているそうなんです。

そんな中、一部の州では新入生、そしてすでに在籍している学生に対して、8月に始まる新学年よりも前に、ワクチン接種を義務づけるという、こういう動きが広まっているようなんです。

ロサンゼルス・タイムズによりますと、アメリカの国内最大級の大学である、カリフォルニア大学と、カリフォルニア州立大学は、5月22日に新学年開始に先立って、学生 教師 職員、つまりキャンパス内の全ての人に対して、ワクチン接種を義務づける意向を公表しました。

カリフォルニア大学と、カリフォルニア州立大学に所属する人、なんと100万人以上存在するということなんです

アメリカでは、今、16歳以下の子供たちの大半は、ワクチン接種受けておりません。

なぜかと言うと、小学生とか中学生っていうのは、学校が終わったらすぐ家に帰りますよね。

だからいいんじゃないの?ということで、まだ義務化はされていないんです。

ですが小学生と違って、アメリカの大学生っていうのは、キャンパスの中にある学生寮に住むというケースが、とても多いということなんですよ。

なので大人数のクラスだったりとか、カフェテリア、図書館とか他の人と接する場所が、大学には、とても多いということなんです。

そんなこともあって2020年というのは、大学の寮の中でコロナのクラスターが発生した、ということが多かったようです。

ワクチンの接種を任意にしてしまう、自由にしてしまうというふうにすると、接種していない学生の間で、感染拡大・クラスターが起こってしまうという可能性があるということなんです。

キャンパスを閉鎖するわけにもいかないということで、カリフォルニア大学 カリフォルニア州立大学では、ワクチンを義務化するということなんです。

ちなみにスタンフォード大学など、私立大学でも医学的又は宗教的理由がある場合を除いて、ワクチン接種を義務化するということです。

さらにカリフォルニアの大学だけではなくて、東部メリーランド州のメリーランド大学、モーガン州立大学でも、大学に所属する学生、職員、教師にワクチン接種を義務づけると発表しました。

マサチューセッツ州でも、マサチューセッツ州立大学がワクチン義務化を公表しました。

今、大学だけが義務化、という動きになっているんですが、この後は大学以外に小学校 中学校 高校そして職場という形で、ワクチン接種の義務化が進む可能性がある、ということなんです。

とても怖い状況にアメリカはなっています。

もうこの流れ、止められそうにありません。

③日本でもワクチン義務化の流れはできるのか?

ということなんですが、あなたが一番気になっていることそれは、もうアメリカはどうでもでもいいよ!と日本はどうなんだ?ということだと思います。

加藤官房長官は、6月21日から企業や大学でワクチンの接種を開始する、というふうに言っています。

萩生田文部科学大臣は、大学を接種率を高める拠点にしたい、というふうに言っているんです。

その上で大学は7月以降夏休みに入るので、公立の小中学校、高校の先生、幼稚園の人達にも会場に来ていただいて、安心・安全な2学期を目指したい、文部科学省としても全力で取り組んでいきたい、というふうに述べたんです。

ちょっと待ってください!ワクチンを打ったら、逆に安全・安心ではなくなるという可能性もあるんではないでしょうか?

このワクチンが安心安全だと、なぜ言えるんでしょうか?

このワクチンが安全・安心だと、誰が言えるんでしょうか?

まだ2年後、5年後、10年後の副反応というのは分からないという状況です。

ちなみに企業では富士通が、東京・神奈川のオフィスで働く従業員を対象に、ワクチン接種の実施を検討しているということです。

ソニーグループも準備を進めていくということでね、まだ決定ではないんですが、その方向に動いている企業が多いようです。

さらにはトヨタ自動車、ソフトバンクグループ、楽天グループ、そしてメルカリもワクチン接種実施を検討しているということなんです。

いや〜良かった!大企業の従業員じゃなくて!と僕は心底思いましたよ。

大企業に勤めていたら、ワクチンを打たないんだったら会社を辞めろ!とか会社に来るな!とかそういったことを言われる可能性がある、ということですよね。

なので今回もしかしたら、これを機会に会社辞めよう!という人も増えていくんじゃないかと思います。

ここでとても気になることがあるんですが、こういったニュースをね、発表しているNHK、NHKさんは、どうなんでしょうか?

全員で集団接種するんでしょうか?と言うと、集団接種をするという話は聞きません。

日本テレビは?TBSは?と言うと、テレビ局なんて多くの人が密になるわけだから、全員が集団接種しろよ!と言いたくなりますよね?

ですが、集団接種はしないんです。ということは、何やら怪しい!

訳がわからないものを注射される、ということが分かっている人達は打ちたくない、ということなのではないでしょうか?

NHKなんて公共放送なわけですから、率先してワクチンを打ちます我々が!と言ってもいいのに言わないんです。

報道機関というのは、やっぱり何か情報を仕入れているからみんなワクチン打ちたくないと思っているわけですよね。

もちろん「打つ」っていう人もいると思うんですけれども、打ちたくない!という人も多いと思います

もしワクチンが5年後、10年後も100%安心だと言うのであれば、まずは自民党の国会議員の方全員ワクチン打っていただけませんでしょうか?

ですが「全員が打った」という話も聞きませんし、自民党の中で国会議員の中でこの人たちは、ワクチンを接種したよというリストあるのか?というと、多分ないんじゃないでしょうか。

誰も手に入れていません。

そんな中、ワクチンの義務化が日本でも進んでいきそうだということなんです。

こちらのコロナワクチン強制接種計画という動画、2020年に出していたんですが、とても現実になりそうで怖いです。

くれぐれもワクチンに関しては、御自身の判断で接種するかどうかを決めてください。

強制されたからワクチンを打つとか、周りの人が打ってるからワクチンを打つとか、そういった思考停止は、やめていただきたいと思います。

芸能人が打たないと言ったから、僕も打たないんだというのも思考停止です。

とにかく自分の頭で考えて、ワクチンを打つのか? 打たないのか?

決断していただければと思います。

今回は、アメリカでワクチン義務化の流れ、日本でもワクチン義務化の流れが進行中!というテーマでお届けしました。

人生を変える3つのポイント

①アメリカでワクチン義務化の流れが進行中!

②アメリカの大学でワクチン義務化の流れが進行中!

③日本でもワクチン義務化の流れはできるのか?ということをお話しました

今回もご視聴ありがとうございました。

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