【人生が変わる9分】【神情報】日本人が知らない日本人の凄い発見!赤ワインと納豆でコロナがなくなる世界がやってくる!?|長崎大学が研究結果発表【拡散希望】

  • コロナウィルスの増殖を防ぐ方法を知りたい方
  • ワクチン以外のコロナ対策を知りたい方
  • 簡単にできるコロナ対策を知りたい方

人生は変えられる、石井貴士です。

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今回は、拡散希望。赤ワインと納豆で、コロナがなくなる世界がやってくる!?というテーマでお届けします。

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この動画を観ることで、あなたが得られる未来。

それは赤ワインと納豆で、コロナがなくなることが分かるという未来です。

長崎大学の北潔教授の研究結果で、なんと! コロナウイルスが100%根絶できる!ということが分かったんです。

100%です。ガセネタか!と怒りたい気分も分かるんですが、報じたのはTBSです。

僕が言っているんじゃありません。

TBSがそう報じたということなんです。

となると本当の可能性、高いのではないでしょうか。

この赤ワインと納豆でコロナがなくなる、ということを知っている方は、少ないと思いますので、是非この動画 最後までご覧ください。

まずは、結論からいきましょう。

人生を変える3つのポイント

①TBSが報じたぞ!赤ワインと納豆でコロナの増殖を100%防げる

②長崎大学の研究結果とは

③赤ワインと納豆の買い占め騒動が起きる可能性がある だったら今のうちに買っておけ

ということを話していきます

今回、なぜこの動画を撮ろうと思ったのかと言うと、コロナのない世界がもうすぐそこまで来ているかもしれない、明るい未来がある、ということを知ってほしいと思ったからです。

早くワクチンできないかな、と思ってる方多いです。残念ですがワクチンはできません。

できた!としても、それはワクチンという名の何か得体の知れないものが入っているものというだけです。

そんな中、ワクチンを打つのではなく、赤ワインと納豆でコロナがなくなる、そんな未来がもうすぐそこまで来ているよ、という話をしますので今回楽しみにしていてください。

では人生が変わる3つのポイント、一つ一つ具体的に見ていきましょう。

①TBSが報じぞ!赤ワインと納豆でコロナの増殖を100%防げる

というところなんですが、長崎大学は赤ワインと納豆が、新型コロナウイルスの増殖を100%阻害するという研究結果を発表しました。

100%です。

世の中に100%のものなんかあるわけがないと、100%儲かる!そう言われたら、それはもう詐欺です。

なのですが、この100%なくなるということを天下のTBSが報じたんです。

もともと僕は、TBS系列のテレビ局でアナウンサーをしていたんですが、報道のTBSと言われるくらいTBSはきちんと裏を取って、報道する放送局だと思っています。

もちろんバラエティ番組では、ヤラセとかあったかもしれないんですが、報道に関してはTBSはとても信頼できます。

正直、NHKよりもTBSの方を僕は信頼しています。

内部にいた僕が言うのですから、報道はTBSを観るのが一番いいと思っています。

そのTBSがコロナウイルスが100%なくなるという、長崎大学の研究結果を報じたんです。

②長崎大学の研究結果とは

ということなんですが、この研究結果2月8日の夜、国際誌に掲載された論文です。

タイトルは、5-アミノレブリン酸が新型コロナウイルス感染を阻害というタイトルの論文です。

5-アミノレブリン酸というのは、通称「5-ALA」と呼ばれている天然のアミノ酸のことです。

長崎大学の北潔教授という方が、試験管の中で一定量以上5-ALAを投与すると、ウイルスの増殖が抑制されるということを確認したんです。

そして長崎大学熱帯医学グローバルヘルス研究科、北潔教授の言葉がこれです。

おそらく効くだろうとは思っていましたけど、ある一定の濃度以上だと本当に100%増殖を阻害します」と言っています。

で、この5-ALAは赤ワインと納豆といった発酵食品に多く含まれている、ということなんです。

さらには市販されている、5-ALAが入っているサプリメントもあるということなので安全性に関しては確認されています。

すでに重症患者も、赤ワインと納豆で治っているとこの北潔教授は、テレビの中で言っているんです。

北潔教授によれば、これを見つけたからにはこれを広めることが我々の義務と言っていますので、是非この動画拡散いただけたらと思います。

すでに今月2月4日からは、人への臨床試験も始まっています。

きちんとした効果があるワクチンよりも、早いかもしれません。

③予測される未来 赤ワインと納豆の買い占め騒動が起きる可能性があるだったら、今のうちに買っておけという事をお話しします。

このニュース何がすごいのかというと、世界がワクチンを開発しようと躍起になっています。

ワクチンの利権はどこが取るんだと、世界のどこの製薬会社がワクチンを開発するのかでお互いが競争しています。

そんな中、赤ワインと納豆で解決できたらどうでしょうか。

まず安いです。

そしてすでに5-ALAが入ったサプリメントもあるので、安くて人体に無害な商品、すでにいっぱいあるよ、ということなんです。

納豆の会社の株が上がるかもしれません。ワインの製造会社の株が上がるかもしれません。

空前の納豆ブーム、空前の赤ワインブームが来るかもしれません。

では誰が損をするのかと言うと、ほとんどの人は損をしないです。

地球上の99%以上の人にとって、この赤ワインと納豆でコロナが100%なくなるというのは、良い情報でしかありません。

しかも高級の赤ワインである必要はないと、納豆も高級の納豆である必要もないわけなんです。

では、わずかながら損をする人は誰なのかと言うと、それはワクチン利権に関わっている人達です。

ワクチンを作っている製薬会社にとっては、ワクチンでなければコロナは治らないぞ!ということにしておかなければ、都合が悪いんです。

自分たちが儲からないからです。

これだけのニュースなのに、昼のワイドショーでも報道されていません。おじいちゃん、おばあちゃんの視聴率、ものすごく稼げると思います。

なのですが、なぜやらないのかというとやはり製薬会社がスポンサーになっていたり、ワクチン利権に関係している、スポンサーがいるからだと思います。

なのでテレビでは、ここまですごいニュースなのにTBS系列が1回放送したというだけなんです。

すでに2月4日から、人間への投与も行われているということなんですが、すでにコロナで苦しんでいるという方が、納豆、赤ワインで実際に効果が劇的に改善している、ということなんです。

納豆と赤ワインですから、もちろん副作用もありません。今コロナで苦しんでいる方が、赤ワインと納豆というただこれだけで回復していくんです。

そして素晴らしいのは、ほとんどお金もかからないということです。

もう北潔教授の研究結果で、100%コロナウイルスが増殖しない、ということまでは
分かっているんです。

そして実際に今、重症患者の方に赤ワインと納豆で、劇的に改善しているという結果が出たんです。

何やら毒が入っているかもしれない、わけがわからないワクチンを打たされるのではなくて、赤ワインと納豆で明るく楽しくコロナを治していく、そんな未来は近いかもしれません

学ぶというのはとても大切です。

こちらのコロナワクチン強制接種計画の動画も、ご覧頂いた方多いと思うんですけれども、学ぶとワクチンを打つのは良くないなということが、よく分かっていただけると思います。

今回もこの動画で、あなたは赤ワインと納豆でコロナウイルスが100%なくなる、ということを学んでいただきました。

北潔教授も、この情報を拡散して欲しいと言っていますので、是非この動画拡散していただけたらと思います。

そうするとワクチンを打たずに、赤ワインと納豆で明るく楽しくみんなでワイワイとコロナを克服できる、そんな社会が待っているのではないでしょうか。

今回は拡散希望。

赤ワインと納豆でコロナがなくなる世界がやってくる!?というテーマでお届けしました。

人生を変える3つのポイント

①TBSが報じたぞ!赤ワインと納豆でコロナの増殖を100%防げる

②長崎大学の研究結果とは

③赤ワインと納豆の買い占め騒動が起きる可能性がある だったら今のうちに買っておけということをお伝えしました

今回もご視聴ありがとうございました。

人生を変える学びがあったという方は、高評価とチャンネル登録、そしてこの動画、是非拡散していただきたいな、というふうに思っています。

石井貴士チャンネルメンバーシップ

【未来予測】マスコミでは報道されない 赤ワインと納豆でコロナウイルスがなくなるって本当!?【拡散希望】

  • コロナウィルスの感染予防をしたい方
  • 簡単にできる予防方法を知りたい方
  • コロナウィルスの増殖を防ぐ方法を知りたい方

人生は変えられる、石井貴士です。

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今回は、マスコミでは報道されない、赤ワインと納豆でコロナウイルスがなくなるって本当!?というテーマでお届けしていきます。

チャンネル登録がまだの方は、是非チャンネル登録もよろしくお願いいたします。

この動画を観ることで、あなたが得られる未来、それは赤ワインと納豆でコロナがなくなるというのが、本当か嘘なのかが分かる、という未来です。

2月8日に国際情報誌に発表されたのですが、長崎大学の北潔教授によれば赤ワインと納豆に含まれている成分で、コロナウイルスが100%根絶できる、ということが分かりました。

何と言っても100%です。

100%と言われたら、どう考えても「嘘だ!」「ガセネタだ!」と思いたくなります。

ですが、このニュース、TBS系列だけが報じたんです。おい、石井貴士よ!と、100%コロナがなくなるなんて:::そんなガセネタを言うな、風説の流布だと言われるかもしれません。

ですが、これ僕が言ったんじゃないです。TBSが報じたということを言っている、というだけなんです。

地上波のTBSが、赤ワインと納豆に含まれる成分で、コロナを100%根絶できると言っているわけなんです。

なんですが他の系列で、報道されたという形跡あまりありません。何か、隠蔽されているんでしょうか?

もちろんこの凄いビックニュース、多くの方が知らないので、何か隠蔽されているという可能性はあります。

TBSが報道した瞬間に、何かの圧力がかかったという可能性もあります。

いろいろな可能性についても、考えていきたいと思いますので、是非この動画最後までご覧ください。

まずは、結論からいきましょう。

今回の未来予測3つのポイント。

①赤ワインと納豆でコロナウイルスの増殖は100%防げるの真実とは

②どこが報じたのかTBSだ!

③予想される赤ワインと納豆パニックに備えよう

ということをお話していきます

今回なぜこの未来予測を知ってほしいのかと言うと、コロナがない世界がもうすぐそこまで来ている可能性がある。

ということを知ってほしいからです。

2月12日に、コロナワクチンが日本に到着しました。

そして2月12日、その日に厚生労働省が認可したんです。

おかしいです、早すぎます。

いきなりワクチンが届いて、その日に認可っていうこのスピードありえるんでしょうか?

ワクチンはとにかく怪しい!コロナワクチンは、とにかく得体の知れないものが、入っている可能性があります。

副作用も心配です。

そんな中、ワクチンではなく、赤ワインと納豆でコロナがなくなったら、どれだけ素晴らしいでしょうか。

明るい未来がすぐそこまで来ているので、この動画是非、拡散していただけたらと思います。

では未来予測3つのポイント、具体的に一つ一つ見ていきましょう。

①赤ワインと納豆でコロナウイルスの増殖は100%防げるの真実とは

ということなんですが、2月8日の国際誌で長崎大学の北潔教授は、赤ワインと納豆が新型コロナウイルスの増殖を100%阻害する、という研究結果を発表しました。

100%です。

世の中に100%なんてことがあるか!と怒る方いるかもしれませんが、本当に100%なんです。

どんな論文のタイトルかと言うと、「5-アミノレブリン酸が新型コロナウイルス感染を阻害」という論文です。

5-アミノレブリン酸というのは、通称「5-ALA」と呼ばれている天然のアミノ酸のことです。

長崎大学の北潔教授が、試験管の中で一定量以上の5-ALAを投与すると、コロナウイルスの増殖が抑制される、ということを確認したんです。

おそらく効くだろうとは思っていましたけど、ある一定の濃度以上だと本当に100%増殖を阻害できる、100%と言い切っているんです。

長崎大学の教授の方が、100%と言い切っているわけです。それをTBSは報じたということなんですね。

この5-ALA何に含まれるのかと言うと、赤ワイン、納豆といった発酵食品に含まれるということです。

そしてなんと、すでに5-ALAが入っているサプリメントというのも、安く販売されているそうなんです。

赤ワインと納豆ということなんで、すでに安全性は100%保証されています。

そして今月2月4日から、人間への臨床実験も始まっていて、すでに重症の患者さんも赤ワインと納豆で症状が改善されましたよと、北潔教授は言い切っているんです。

北潔教授によれば、これを見つけたからにはこれを広めることが我々の義務である、というふうに言っています。

なので是非この動画、拡散していただけたらありがたいです。

②どこが報じたのかTBSだ!

報じたのはTBSです。

なんで系列局のMBSとかRKK熊本放送とかね、そういった系列局でも報じられました。他には大阪テレビも報じていました。

では、なぜ報じるテレビ局が少ないのか、いや、報道したとしても少ししか報道されないのか、本当であれば連日この話題で持ち切りのはずです。

そんな中、2月12日ファイザー社製のワクチンが、成田空港に到着しました。そして、その日のうちに、厚生労働省が認可したと。その日のうちというのが、とても怪しいです。

その日のうちに、何か調べることができたんでしょうか?分かりませんが、その日のうちに認可されたという情報があります。

これは明らかに、ワクチンの利権が絡んでいるとしか思えません。

もし赤ワインと納豆でコロナがなくなるということが分かってしまったら、誰が損をするんでしょうか?

それは、製薬会社がまず損をします。せっかく何千億円の受注があったのに、それがパーになってしまうということです。

そして国も騙された!ということになります。

もし製薬会社に、日本が8,000億円とか1兆円とかを払って、ワクチンを手に入れていたとしたらその1兆円、無駄だったじゃないか!というふうに、国に対して責めるという人も多いと思うんです。

だからコロナウイルスは、ワクチンがなければ治らないんだと思い込ませたい人々が日本にはいる、ということなんです。

そしてテレビ局のスポンサーにも、製薬会社は多くあります。ということは、テレビ局としてはこのニュース報じることに、メリットはあまりにないんです。

多くの日本中の人、世界中の人がものすごい得をするじゃないか、だって世界中からコロナワクチン、脅威じゃなくなるんですよ。

にも関わらず、ちょっとした利権のために今報じられていない、という状態だと思うんです。

なんと言っても、納豆と赤ワイン安いです。高級な赤ワインである必要もない。高級な納豆である必要もないんです

納豆と赤ワインで、コロナウイルスが根絶してしまったら、商売あがったりだよ!いう人たちがいる。

ということなわけなんです。

このスポンサーへの忖度というのがあるんでしょうか。1回はTBS系列も報じたんですが、その後、連日のようにこの話題を取り上げるというワイドショー、一切ありません。

なぜなんでしょうか。

そんな中、TBSだけが勇気を持って1回だけではありますが、報じてくれたと思います。

さすが報道のTBSです。

僕もTBS系列のテレビ局で、アナウンサーをしていたんですが、本当にTBS頑張ってくれたなと思います。

この勇気を国民の皆さんは、認めて欲しいと思います。

③予想される赤ワインと納豆パニックに備えよう

ということなんですが、さすがに一応TBSは報じたので、他のテレビ局も報じざるを得なくなるかもしれません。

この動画が拡散されて、10万再生 100万再生っていうふうになったら、もう報じないわけにはいかない、ということになると思います。

そんな時に赤ワインと納豆を、買い占めてやるという人が、いっぱい現れると思います。

ですが、これあまり買い占めに意味がないのは、赤ワインだけと言われたら買い占め起きると思うんですが、納豆でもいいわけですしもしかしたら赤ワイン、納豆以外にもね5-ALAが含まれている食品があれば良い、ということになると思います。

なので、そこまでパニックは起きないかなあと思うんですが、やはり日本人パニックに弱いので赤ワインと納豆と言われたら、買い占め騒動が起きてしまう可能性もあります。

なので、今のうちに買っておくと皆さんは安心できると思います。

赤ワインと納豆ずっと持っていても、そこまでね腐るものでもないと思うので、毎日、赤ワインと納豆さえあればいいんじゃないか、というふうに思いながら、生きていくのもありだと思います。

毎日赤ワインと納豆をとる、というのはいいんじゃないでしょうか。

世界中に赤ワインと納豆が行き渡るだけで、コロナがない世界がやってくるというのは素晴らしいと思います。

これからは利権を守りたい人達と、コロナに立ち向かう我々の戦いが始まります。

何と言っても安いです。赤ワインと納豆だけで、コロナウイルス100%根絶できる。

ということまでは分かってしまった。

ということなんです。

北潔教授も、知ってしまったからには広めてほしいと言っていますので、是非この動画も拡散していただけたらと思います。

でも僕が赤ワインと納豆買ってから、この動画広めようというのではなくてその前に是非ね、この動画広めていただきたいと思います。

今回の未来予測、マスコミでは報道されない赤ワインと納豆で、コロナウイルスがなくなるって本当!?ということをお伝えしました。

今回の未来予測3つのポイント。

①赤ワインと納豆でコロナウイルスの増殖は100%防げるの真実とは

②どこが報じたのかTBSだ!

③予想される赤ワインと納豆パニックに備えようということをお伝えしました

今回もご視聴ありがとうございました。

是非この動画を、多くの方に知って欲しいと思いますので、拡散よろしくお願いいたします。

石井貴士チャンネルメンバーシップ

【人生が変わる13分】緊急事態宣言発令! コロナの収束時期はスペイン風邪から予測できる!?東京で1日あたりの感染者2000人を越え2400人を越える!【神回】

  • もうコロナが早く終わってほしいと願っている人
  • いつコロナが終わるのか歴史から学びたいという人
  • コロナの2月のピークに備えたい人

人生は変えられる、石井貴士です。

今回は、いつコロナが収まるのか知りたい方必見、コロナの収束時期はスペイン風邪から予測できる!?というテーマでお届けしていきます。

チャンネル登録まだの方は、是非チャンネル登録もよろしくお願いいたします。

この動画を観ることで、あなたが得られる未来、それは100年前のスペイン風邪から今回のコロナの収束時期を予測することができる、という未来です。

いったいこの新型コロナ、いつ収束するんだと思っている方多いでしょう。

今回は100年前のスペイン風邪から、収束時期を予測していきたいと思いますので、是非この動画、最後までご覧ください。

まずは、結論からいきましょう。

今回の動画から学べる、人生を変える3つのポイント。

①100年前のスペイン風邪はどんな形で収束したのか

②中国型からヨーロッパ型へヨーロッパ型のコロナの収束タイミングは2021年12月だ

③12月20日からのイギリス・南アフリカ・ナイジェリアの変異種 変異種の収束タイミングは2022年6月だ

という話をしていきます。

この動画はどんな人にとって有益なのかと言うと、もうコロナが早く終わってほしいと願っている人、いつコロナが終わるのか歴史から学びたいという人、コロナの2月のピークに備えたい人です。

なぜならコロナの収束時期が見えない、という方多いからです。

いつまでコロナは続くんだ永遠なのか、と思ってしまう方多いと思います。

しかし歴史を振り返って、終わらなかった感染症というのはありません。
いつかコロナは終わるんです。

第1波、第2波、第3波で収まっていく、歴史から見ると感染症はこのように収まっていきます。

今回のコロナ、今、世界的な第三波が来ているところなので、冷静に考えればこの2月をピークに終わって行くはずなんです。

なのですが、そんな中、コロナの変異種も現れていますので、その辺りも考察していきたいと思います。

今回なぜこの動画を、撮ろうと思ったのかと言うと緊急事態宣言が発令されて、石井貴士の予測、いよいよ当たりそうになってきたからです。

2021年はどんな年になるのかという、こちらの動画。

まだご覧いただいてない方は、是非、ご覧ください。

この動画では、2021年は小池百合子知事が主役になっていく、そんな時代になるという話をしました。

1月1日にこの動画を出したところ、1月2日に小池百合子知事が、緊急事態宣言発令を要請したりとかなりあたってきています 。

東京オリンピックをどうするのか、これも小池知事が関わってきますので、小池知事からは目が離せません。

去年の2020年の未来予測は、僕は、3月に世界的に悪いことが起きて3月に株価が大暴落する、というふうに予測をしていました。

そしたら実際に、コロナのパンデミックが宣言されたのが3月で、コロナショックが起きたのも3月だったということです。

今年は、1月1日に発表した動画が、1月2日に、はや的中しつつあるという状態になっています。

ではコロナの収束時期はいつなのか、知りたい方、多いと思います。

こちらの動画なんと、去年の3月29日に発表した動画です。

多くの人がコロナって、1週間、2週間で収まるんでしょ?と言っていた時に、僕は2021年3月末までは収まらないよと、言った動画を出していたんです。

その時にそんなに長く続くはずがないじゃないかと、散々バッシングを浴びました。

しかし実際に、そのようになりつつあります。

今回のコロナ2月をピークに、3月にちょっと収束するかもしれない、というふうに思えてなりません。

実際に中国型のウィルスに関しては、僕が出したスペイン風邪の動画通りになりつつある、ということなんですけれども、今、世界的に流行しているのは、ヨーロッパ型の新型コロナウイルスです。

今回、改めてスペイン風邪から、コロナの収束時期について考察していきたいと思います。

では人生を変える3つのポイント、具体的に一つ一つ見ていきましょう。

①100年前のスペイン風邪はどんな形で収束したのか

ということなんですけれども、感染症については、歴史から学ぶことがとても大切です。

歴史は繰り返します。

今回のコロナと同じような現象があったのか?と言うとあったんです。

それが100年前のスペイン風邪です。

1918年から1919年ちょうど100年前に、世界人口20億人の時に5億人が感染して、1億人の方が亡くなった、これがスペイン風邪です。

日本では人口5,500万人の時に、39万人の方が亡くなっています。

100年前のスペイン風邪は、第1波、第2波、第3波と流行が3回やってきました。

第1波は一部地域で、第2波は世界的な流行・パンデミックです。そして収束したと思ったら、第3波がやってきて収まっていく、という形だったんですね。

では、詳しく比較していきましょう。

第1波は、一部地域でスペイン風邪は、アメリカのデトロイトで起きました。

今回は、中国の武漢です。

第2波は世界的な流行、今回も同じです。

第3波は、第2波の半年後に起こって、6ヶ月間続きました。

スペイン風邪の第1波が来たのが1918年3月、第2波が1918年9月、第3波が1919年3月から10月にかけての半年間でした。

スペイン風邪と全く同じ流行をすると考えると、今回の中国発のコロナウイルス2020年9月から2021年3月までの第3波が来て収束する、というふうにとれます。

歴史的に考えると、こうなるということです。

となるとあと2ヶ月で、コロナ終わるのかとそう思う方多いと思います。

ですが、あと2ヶ月でコロナが終わるとは、誰も今思っていません。

そうなんです、なぜかと言うと今のコロナウイルスは、中国型ではなくて、ヨーロッパ型と呼ばれるものが大半だからなんです。

なので中国の武漢から発生したコロナに関しては、この3月で収まっていくという可能性が考えられるんですけれども、ヨーロッパ型のウイルスはまだ収まらない、ということなんです。

②中国型からヨーロッパ型へヨーロッパ型のコロナの収束タイミングは2021年12月だということです

僕が、以前のスペイン風邪の動画を出した時には、中国型のウイルスが発症した、というタイミングだったんで、その後に中国型から変異して、ヨーロッパ型のコロナウイルスが多いんだよ、と言われるようになりました。

今も大半は、ヨーロッパ型です。

新型コロナウイルスの、ヨーロッパ型の変異種が出たと言われたのは、2020年6月です。

スペイン北東部で確認されて、スペインの旅行者が、夏休みに全国に旅行に行ったことで世界中に広がったとされています。「20A.EU1」という名前です。

そしてもう一つの変異種、「20A.EU2」が出てこの2つのコロナウイルスが、2020年12月時点では、世界では大半を占めていると言われています。

なのでヨーロッパ型の最初の変異種に関して、スペイン風邪と当てはめていくとどうなるのか。

第1波が2020年6月から、2020年12月に第2波がスタート。

確かに12月に入って、ヨーロッパ・アメリカでコロナがとんでもないことになったとは思いませんでしょうか。

まさに、この第2波が12月から来た。これが、ヨーロッパ型ということなんです。

そして2021年6月から12月に、第3波が来て終わる、ということになります。

ですので、所謂、今のヨーロッパ型のコロナの収束時期はいつですか?と聞かれると2021年6月から12月だ、ということで2020年いっぱいは、今のコロナ収束しなそうだ、ということが言えると思います。

③12月20日からのイギリス・南アフリカ・ナイジェリアの変異種、変異種の収束タイミングは、2022年6月だということを話していきます。

今の主なコロナの収束タイミングというのは、2021年12月だということが、分かるんですけれども、2020年12月20日にイギリスで変異種が、南アフリカ・ナイジェリアでも変異種が確認されました。

となると、この変異種がメインになっていくと、今後もし考えるとすると2020年12月が第1波、第2波が2021年6月、第3波が2021年12月から2022年6月までという形になることが予測されます。

このように波状攻撃で、どんどんどんどん新しいコロナ、新しいコロナと今、出てきているということなんです。

僕が最初に出したこのスペイン風邪の動画、コロナの収束時期は2021年3月までだ、というふうに話したんですけれども、実際に武漢で起きた中国発のウイルスに関しては、この3月で収束していくことが、考えられるのではないでしょうか。

しかしヨーロッパ型に関しては、2021年6月から12月まで2021年いっぱいは、かかってしまいそうだと思います。

そんな中、もし新たな変異種がメインとなる、コロナになると仮定すると2021年12月から2022年6月までが、収束のタイミングだということになります。

コロナの収束時期といっても、また、さらに新たなコロナの変異種が出てくる可能性も十分に考えられます。

ここで僕の得意な西洋占星術の考えを、持ち出していきたいんですけれども、西洋占星術で考えると、2022年5月11日 8時23分から、2022年12月20日 23時26分までここで悪いことが出尽くしていく、ということになります。

こんなこともあって、コロナのさらなる変異種があと1回は少なくとも出てくるんじゃないかな、と思っています。

なので一連のコロナの収束時期、というふうに考えた時に西洋占星術的には、2022年12月なのではないか!なんですが、論理的に考えると、インフルエンザウイルスは、冬に猛威を振るいますので、3月まで長引いて2023年3月までここで一連のコロナが収束していく、というのが現状の西洋占星術および、論理的に考えた時の結論となります。

僕は以前から西洋占星術で考えて、2020年、2021年、2022年で2023年で下げ止まって

2023年、2024年、2025年と堪えて、2026年から復活していくという未来があると伝えています。

不安だ!2021で持ちこたえられるのか?という方多いと思います。

では、なぜあなたは不安になるのかと言うと、何をしたらいいか、が分からなくなるからです。

どこに行っていいか分からない、そんな時に人は不安になります。

仕事に関しては、人はこの3つのことをやれば成功するという、スイートスポットがあると言われています。

これがスイートスポット理論です。

自分の場合は、これをやれば成功するんだ!ということが分かっていれば、どんな時もそれをやるだけなので、不安はなくなります。

コロナが、あと1年続こうが2年続こうが、スイートスポットとなる仕事を、やっていれば大丈夫という状態に、あなたはなることができます。

スイートスポット理論の動画、まだ観ていない方は、是非、ご覧ください。

不安をなくすという観点で言えば、自分のスイートスポットを知っているかどうか、ただそれだけです。

今のコロナは、2021年12月までは続きそうです。そして変異種は、さらに長く続く可能性があります。

是非、不安をなくすためには、あなたもスイートスポットを知っていただいて、向こう1年、2年と不安がない生活を送っていただけたらと思います。

今回は、コロナがいつ収まるのか知りたい方必見!コロナの収束時期は、スペイン風邪から予測できる!?というテーマでお届けしました。

今回の動画から学べる、人生を変える3つのポイント。

①100年前のスペイン風邪はどんな形で収束したのか

②中国型からヨーロッパ型へヨーロッパ型のコロナの収束タイミングは2021年12月だ

③12月20日からのイギリス・南アフリカ・ナイジェリアの変異種 変異種の収束タイミングは2022年6月だということをお話ししました

今回も、ご視聴ありがとうございました。

人生を変える学びがあったという方は、高評価とチャンネル登録、そして良かったよ!というコメントもコメント欄に残してください。

石井貴士チャンネルメンバーシップ