【未来予測】トランプ新党はできるのか!? フロリダに事務所を構えたぞ!

  • トランプ元大統領の今後について知りたい方
  • 今後のアメリカの進む方向を知りたい方
  • トランプ新党ができるのか知りたい方

人生は変えられる、石井貴士です。

今回の未来予測、トランプ新党はできるのか!?フロリダに事務所を構えたぞ!というテーマでお届けしていきます。

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この動画を観ることで、あなたが得られる未来、それはトランプ新党の可能性について予測できるという未来です。

トランプ前大統領は退任の演説で、「我々の戦いは始まったばかりだ」と語りました。

では「我々の戦い」とは何か。

可能性は3つあります。

1つは、3月4日にクーデターのようなものを起こして大統領に返り咲く。

2つ目、トランプ新党を作って四年後の大統領選挙に備える。

3、テキサス共和国をつくって独立するという。

この3つですね。

今回は、トランプ新党の可能性についてお話しますので、是非、最後までこの動画ご覧ください。

まずは結論からいきましょう。

今回の未来予測3つのポイント。

①トランプ新党ができそうだと言われる理由

②アメリカに第三極の可能性が見えてきた

③トランプ新党ができるのかタロット予測をします

ということをお話していきます。

今回なぜこの未来予測を知ってほしいのかというと、トランプ前大統領が新党をつくるとすると、それはアメリカにとって歴史的なことだからです。

今までは共和党と民主党という、二大政党制でした。

小さな政府を目指す社会保障料を下げて、税金も下げていこうという共和党。

大きな政府を目指す社会保障を手厚くして、税金をあげていこうという民主党。

この2つの対立だったわけです。

そんな中、共和党でもない、民主党でもない、どちらでもないトランプ新党というのができたら、アメリカにとっては歴史的な事件となりますので、今回はトランプ新党の可能性について、解説をしていきます。

では未来予測3つのポイント、具体的に一つ一つ見ていきましょう。

①トランプ新党ができそうだと言われる理由

なんですが、トランプ前大統領は退任の演説で
「我々の戦いは始まったばかりだ」

 “We will be back in some form.”
「私たちは何らかの形で帰ってくる」というふうに言いました。

この「何らかの形」、これがトランプ新党なのではないかというわけなんです。

1月25日にフロリダで、新しい事務所もつくられました。

これが、トランプ新党の事務所になるという可能性もあります。

そして今、新党のためなのか分かりませんが、寄付を募っているというところです。

今のところ、このトランプ新党ができるとすると2年後を目指しているのか、4年後を目指しているのかどちらなんだろうという、憶測が飛び交っています。

②アメリカに第三極の可能性が見えてきた

ということなんですが、アメリカは二大政党制です。

小さな政府を目指す社会保障料を下げて、税金を下げていこうという、ま、いわゆる資本主義ですね。

その共和党、大きな政府を目指す社会保障料を手厚くして、税金を上げていこうという社会主義的な民主党。

この2つの争いのわけです。

ちょっと待ってくれ、アメリカって資本主義じゃないの?と言いたい気持ちわかります。

にも関わらず、民主党という政党が存在する。

これは大きな政府を目指す、社会保障を手厚くする、税金を上げるという、ま、そのままね中国的な共産主義。

社会主義に近づいていくという、そういった思想の政党が存在しているということになります。

そしてバイデン大統領、実際に中国からお金をもらっていたのではないか、という疑惑を持たれています。

中国にアメリカを売り渡すのではないか、とも囁かれています。

バイデン大統領が就任して、早速、税金あげるぞ!バイデン増税だ!ということになりまして、アメリカの景気は落ちていくと思います。

アメリカの景気が落ちると、アメリカの株価も下がりますので、日本の株価も落ちていきます。

株価が下がっていくと、不況に突入します。

不況に突入すると、その後は戦争が待っているということなんです。

バイデン大統領は、「核兵器を落とす可能性もある」と過去に述べていて、一年を予言していると言われる2021年のエコノミストの表紙、バイデン大統領の上に核爆弾のマークが描かれています

資本主義はいい、でもトランプ大統領は嫌だな、差別主義は嫌だ、人格としてどうなの?トランプはダメだ、ということで、共和党から民主党に政権が移りました。

これからは中国とアメリカは、仲良くしていく近づいていく。ということが予想されます。

今は戦略的黙認主義をとる、というふうにも言われていて、中国が何かをしでかしたとしても、戦略的に黙認していこうというアメリカになっていくと言われています。

この状況日本としては、どうなのかと言うと、尖閣諸島に中国が侵略してきたとしても、アメリカが助けてくれない、そんな可能性も出てきます。

確かにトランプ大統領、人間としてどうなの?とは思います。

完全な差別主義です。

そんな大統領ではあったんですが、トランプ大統領ではなくなったことで、日本としては、中国の危機によりさらされることになった。

というのが実際のところです。

今は昔と違って、多様な価値観が受け入れられる時代です。

トランプ大統領は嫌いだが、共和党は好きだ。

という人もいると思いますし、トランプ大統領は好きだが、共和党は嫌いだ。

という方もいるはずですよね。

アメリカファーストがいいという人もいれば、アメリカファーストがいいでもトランプ大統領は嫌いだ。

という人もいますし、トランプ大統領は好きなんだけれども、アメリカファーストは良くないという考えの人もいます。

なので今までは、二大政党制だったのが第三極の可能性が見えてきました。

共和党 民主党 トランプ新党と、3つの政党ができて共和党とトランプ新党で連立をして、政権をとっていくという可能性も出てきたわけです。

トランプ大統領、良くなかった!というイメージばかりが先行してると思いますが、良かったこと2つだけあります。

1つは戦争を起こさなかったこと。

4年間アメリカ戦争を起こしていないんですよね。

そして2つ目は、株価が奇跡的に爆上がりしたということです。

アメリカ大統領というのは、過去に大抵、戦争を起こしています。にも関わらずトランプ大統領、差別発言は繰り返しました。

口は悪かったです。

ですが実際に戦争を起こしていない、という事実はあるわけです。

ここはトランプ大統領が嫌いだという人も、評価しなければいけないところだと思います。

そしてアメリカは資本主義です。株価が上がっていれば、それでいいわけです。

と考えると、株価が上がったんだからトランプ大統領は良かったじゃないか、ということになるわけです。

確かに人間としては酷い、でも戦争は起こさなかったし株価も絶好調だった

だったら人間としては、目をつぶってもいいんじゃないか。という考えもあるわけです。

だとしたら人間としてはどうの?という考えには、目をつぶってもいいという考え方もあるわけです。

もちろん差別主義、最低だと思います。

肌の色が違うだけで差別をするというのは、本当にとんでもないことでこれを許しているアメリカという国自体が最低だなと思います。

ですが、ちょっと考えてください。

差別はするけれども、戦争は起こさないトランプ大統領と差別主義ではないけれども戦争を起こすかもしれないバイデン大統領だったら、これどっちがいいんでしょうか?

究極の選択とも取れるかもしれませんが、これだったら戦争を起こさないトランプ大統領の方がいいんじゃないの?という人は一定数いるはずです。

差別はするし暴言も吐くよと、でも戦争は起こさないし株価も上がるという、トランプ大統領。

差別はしないよ、地球環境には配慮するよ、クリーンエネルギーでいきましょう、結構、人格者だとも言われていますよ。

でも核戦争はするかもしれないし税金もあげてきますよ、株価は大暴落すると思うし生活も苦しくなりますよ。

さらには不正選挙をやったかもしれないよ、中国とも繋がっていてアメリカを中国に売り渡すかもしれないよ、というバイデン大統領。

どっちも嫌だなという中で、究極の選択でアメリカはバイデン大統領をとった、というわけなんですけれどももしトランプ新党ができれば、人格者の共和党の代表が出てですよ。

そしてトランプ新党ができて、そこを連立すればいいわけですから、これいいんじゃないの?というふうに考える人は多いんじゃないでしょうか。

こういうことを言うと、石井さんは、どっちの味方なんですか?トランプさんですか?
バイデンさんですか?と言う人がいるんですが、すいません、どっちも嫌です。

願わくば共和党から、人格者のリーダーが出てくること、これが理想だと思っています。

③トランプ新党ができるのかタロット予測をします

ということで、ではタロット予測していきましたので、こちらの動画をご覧ください。

それでは、トランプ新党ができるのか、という話をしていきたいと思います。

これをね、タロットで切ったら、どんな結果になるのか。

さっきね、すでに・・・

ちょっと他のトランプ元大統領の切っていたので、このままやります。

新党の結成は、今のところですが全くなさそうな感じのカード配列になっています。

そうですね、復活のカードが出てるのでこれは新党をつくるのではなくて、共和党にどう復活するか、ということだけのようですね。

これはね、トランプ新党の可能性は限りなく低いというふうに出ています。

全く本人はね、新党をつくる気はない、というふうに出ています。

それで共和党に復活したいと、いうふうに出ていて、やはりねこの共和党への復活っていうのは、諸外国の圧力、諸外国がトランプ大統領、もう1回なってよみたいなことになって、共和党に復活していくという未来を自分は描いているんじゃないかな。

というふうに思いますって、なので現時点でトランプ元大統領が新党をつくる、トランプ新党をつくるという未来は、タロット上はなさそうです。

とてもね、ある話かなというふうに思ったんですが、これはない!というふうにタロットでは出ました。

実際にタロットを切ったところ、トランプ新党はできないという、つくろうとはしているかもしれないんですが、それよりも共和党に返り咲きたい、という思いの方が強いということになっています。

トランプ新党できるのかな?できないのかな?

トランプ新党ができる!という可能性は、どうやら少なそうではあります。

そんな中、トランプ新党が、できようが、できまいがあなたは自分の生活を守る、これが一番大切です。

アメリカがどうなろうが、あなたが幸せになればいいわけです。

そのために必要なものは何か、あなたが自分自身のスイートスポットを見つけて成功していくということです。

こちらのスイートスポット理論の動画ありますので、まだ観ていないという方は、是非、何度も観ていただきたいと思います。

スイートスポットを見つけて、アメリカにトランプ新党ができようが、できまいがあなた自身は成功していきましょう。

今回の未来予測、トランプ新党はできるのか!?フロリダに事務所を構えたぞ!
というテーマでお届けしました。

今回の未来予測3つのポイント

①トランプ新党ができそうだと言われている理由

②アメリカに第三極の可能性が見えてきた

③トランプ新党ができるのかタロット予測をしますということをお伝えしました

今回もご視聴ありがとうございました。

学びがあったという方は、高評価とチャンネル登録、そして良かったよ!というコメントも是非、残してください。

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