【人生が変わる23分】コロナ第二波が来る前に準備しておくべき3つのこと

  • コロナの第2波にどう備えたらいいかわからない
  • 飲食店・スポーツジムなど店舗型のビジネスを経営している人
  • ビジネスをしているがこの先どうしたらいいか不安な人

人生は変えられる。石井貴士です。

今回はコロナ第2波がやってくるまでに、準備しておくべき3つのこと、というテーマでお話ししていきます。

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この動画を観ることで、あなたが得られる未来。

それはコロナ第2波がやってくるまでに、何を準備しておいた方がいいかが分かるという未来です。

コロナの第2波、必ずやってきます。

そして猛毒化するというふうに言われています。どんな薬・ワクチンも効かないような、ウイルスになっていくかもしれません。

そうなると2020年9月から2021年3月まで、家から一歩も出ることができないという未来も想定されます。

今回の動画、特にビジネスをされている方は最後までご覧ください。

まずは結論からいきましょう。

今回の動画から学べる、人生を変える3つのポイント。

その①家から一歩も出なくてもいいビジネスモデルを構築せよ。
ビジネスの完全オンライン化を進めよう。

②家から一歩も出なくてもいいビジネスモデルを複数持て。
複数の収入の流れがあなたを救う。

③スイートスポットを知っておけ。心が壊れないように希望を持とうということです。

この動画はどんな人にとって有益なのかと言うと、

コロナの第2波にどう備えたらいいかわからない人
飲食店・スポーツジムなど店舗型のビジネスを経営している人
ビジネスをしているがこの先どうしたらいいか不安な人です

なぜならコロナの第2波、さらには地震まで重なれば、失業率は20%になると予想されているからです。

失業率20%か大変だなあ・・・ではありません!

公務員の人は失業しません。守られた職種の人は失業しません。

大企業もなんとか資金力があれば、耐えられるかもしれません。

そういった企業を含めての失業率20%ということなので、中小企業は、1/3くらいは潰れてしまう可能性があるかもしれないということです。

コロナ第2波に対して、備えをしてる企業しか生き残れませんので、今回の動画とても貴重な動画になると思います。

今回なぜこの動画を撮ろうと思ったのかというと、多くの人がコロナ第2波を甘く見ているからです。

中には緊急事態宣言は終わった、わぁ!もうコロナじゃないんだ!と思っている人も多くいます。

何を言ってるんですか。コロナ第2波からが本番です。

首都直下・南海トラフなどの巨大地震が来る、そして2020年9月からコロナ第2波が来る、12月から2021年3月31日まで、どんな薬・ワクチンも効かない、スーパーバグが来ることも予想されます。

これはインド人の予言者アビギャくんの予言ですが、かなり当たると思っています。スーパーバグのウイルスに感染すると、1日から2日で死に至るということも予想されています。

なので、家から一歩も出ずに2020年9月から2021年3月までは生きる、そこを想定して今から動いていくのがいいと思います。

そうなると準備できるのは、2020年7月、8月しかありません。

準備をしろと言われても、何を準備していいか分からないと思いますので、今回の動画では何を準備すればいいのかをお伝えしていきます。

では、人生を変える3つのポイント、具体的に一つ一つ見ていきましょう

①家から一歩も出なくてもいいビジネスモデルを構築せよ。ビジネスの完全オンライン化を進めよう

2020年9月から2021年3月まで、家から一歩も出てはいけない、それでいてお金を稼げ、それがあなたに課せられたミッションだと思ってください。

コロナの第2波にかかったら、重症化すると言われています。さらにをスーパーバグに感染したら、1日から2日で死に至る可能性も高いです。

そんな時にあなたは外を出歩きますか?と言うと出歩かないと思うんです。

それでも出歩くぞー!というチャレンジャーの方ばかりだったら、という未来はないと思います。

もしそういう人がいたら、多くの人を感染させていってしまう人なので、みんなで止めると思います。

家から出るな死ぬぞ!って全員が言うようになります。

2020年4月7日から5月25日までの緊急事態宣言、あればただの練習だったと思ってください。

これからが本番です。そう考えると2020年7月、8月にどこまで準備をできるか、というのが、あなたには試されているんです。

店舗型ビジネスは厳しい

多くの人は、未だに会社に通って仕事をしています。

店舗に出かけて仕事しています。

コロナの第2波でダメージを受けるのは、通わなければいけない業態、そして店舗型のビジネスの方です。

そもそも家から一歩も出てはいけない、という時代が半年続くんです。

コロナでダメージを受けた、でもお店は畳まないぞ、耐え切るぞという方多いです。

でもせっかく、7月、8月耐えたとしても9月から2021年3月までの6ヶ月間、耐え切れるんでしょうか?

9月になってから、半年も家から一歩も出られないなんて、そんなこと思わなかったと言っても遅いです。

借金はさらにどんどん膨らんでいきます。家賃もかかります。人件費もかかります。

そして売り上げはゼロ。という状態が続いていきます。

ビジネスっていうのは、始めるよりも撤退する方が難しいです。既に働いている従業員もいれば、お客さんの数もゼロではないわけです。

なのに店を閉めるというのは、とても勇気がいります。

うちのお店流行ってないんだ、というのであれば、畳むことに全く抵抗がないかもしれません。

ですが流行っているのに、コロナだから人が来ることができない。それが理由で畳むっていうのは、納得いかないと言う社長さんは多いんじゃないでしょうか。

繁盛してお客さんが来れば来るほど、あそこのお店は密だぞ、っていう噂が立ってしまうんです。

繁盛しているという評判が立ったら人が来ないですし、繁盛してないよって言われても人が来なくなるんです。

これからの店舗型ビジネス、とても厳しいと思います。

飲食店の場合は、残るとしたら宅配だけです。

今まではテイクアウトと宅配っていうのがあったんですけれども、テイクアウトだとしても、家からそのお店まで行って、テイクアウトしなきゃいけないので、もう家の中にみんないるわけですから、宅配だけになります。

宅配かそもそも店を閉じるかの二択を迫られる、ということです。

もちろんこれは、コロナの第2波が必ずやってくる、猛毒化するということを前提に話しています。

コロナの第2波なんて来ない、世界は平和になりました、という楽観的なシナリオを描く社長さんであれば、このままでも構わないかもしれません。

ですが、コロナの第2波は確実に来る、世界は平和にはならないということを前提に経営していった方が社長さんのリスクヘッジとしてはいいんじゃないでしょうか。

僕自身の考えで言うと、コロナの第2波は必ず来ると思っています。
そして残念ながら世界は平和にはなりません。

南海トラフ・首都直下型地震も必ず来ますし、第三次世界大戦もきっと始まって行くでしょう。

それでも、稼ぐことができるビジネスモデルに7月、8月のうちにどうやって変えていくのか、それが社長さんには問われていると思います。
社員を路頭に迷わせないため、そして社長さん自身が家族を守るためにもここでの業態転換は必要だと思います。

こういうことを言うと、石井さん暗い話ばかりしないでください。
もっと救いがある話をしてください。っていう人がいるんですけど、残念ながら無理です。

考えられる可能性を、いくつかシミュレーションをして、その中の最悪に備えていく、ということが重要だと思っているからです。

全く悲観論者ではなくて、ただ冷静に分析をして、最悪に備えていく。
それが経営者の仕事だと思っています。

もちろん、救いあるといえばあります。

2026年から新しい時代がやってきます。

2020年、21年、22年、23年と下降線。24年、25年と横ばいになって、そして26年からブレイクしていくというのが、僕の未来予測です。

これは占星術的な視点、海王星の運行から読むと、こういうことになるということなんですね。

2020年に最悪なことが起きる、もし起きなければ21年に起こる、もしそれでも起きなければ22年に起きる、それでも起きなければ23年に起きる、そしてなんとか24年 25年に踏ん張って、26年からやっと上昇基調に乗っていくというふうに考えられます。

占星術で言うと、海王星ってのはどういうふうにして世間が流れていくか、という人類の集合無意識を表している星でもあります。

なので時代予測っていうのは、海王星を見るのが一番いいんですけれども、海王星が切り替わるのが2026年なので、そこまでは下り坂が続くということなんです。

で、下降線の一番の入り口が2020年なんです。

そしてコロナが起きました。

感染症の後には、地震がやってくる。

地震がやってきた後には不況がやってくる。

不況がやってきた後には戦争がやってくる。

そしてボロボロになって、なんとか立ち直って、2026年からの新時代に備えていくこれが僕の思っている時代予測です。

これは暗い話なのかと言うと、もちろん世間一般には暗い話で、ですが、古い物が壊れて新しいものができるということは、億万長者が生まれるチャンスでもあります。

昔ながらのものは、滅びていくということです。

例えばテレビ今もう観ている人は少ないです。

若い人はもうYouTubeしか見ていません。
同じように店舗型ビジネスで、一つの場所に多くの人を集めて、それによって儲けてきた会社とても多いです。

大きな立派なオフィスを構えて、いっぱいそこに人を集めて、儲かっていたそういった会社も多いです。

そういった会社がコロナで、軒並みダメになっていきます。

その代わりに台頭してくるのは何か、それがオンラインビジネスです。

家から一歩も出ないでできる、ビジネスモデルをしている人が勝ち組、あなたが今やるべきこと、それはビジネスの完全オンライン化です。

家から一歩も出ずにお金を稼ぐ、これができる人はどんどんお金持ちになっていきますし、家から出なければビジネスにならない、そういった人はどんどん貧乏になっていきます。

このパラダイムシフトが、今現在起きているということなんです。

今までの時代は、コミュニケーション能力がないやつはダメだ、引きこもっているやつはダメだ、という時代でした。

コロナの時代、感染症の時代は違います。

引きこもりなさい!人と会ってはいけません!

コミュニケーションを取っている暇があったら、家の中でじっとしていなさい、という時代になります。

外に出ていろんな人と話しているだけで、お前は非国民かと言われる時代になります。

今までは人格を磨きなさい、人間性を高めなさい、人格が高いと多くの人がついてきて、人望が集まりますよ、というふうに言われていました。

でもこれからは、人と会えないわけですから、オンライン上で人格が高いかどうか、人望が厚いかどうかがわかる、という時代になりました。

フォロワーが多い、チャンネル登録者が多いと、人望がありますねと言われるようになります。
人格とか人間性とか、数値化できないものではなくて、フォロワーという数で判断されるようになってきてしまったんです。

僕のフォロワーは、10人なんですって言うと、人望がありませんね、というふうに言われて、僕のフォロワーは10万人なんです、って言うと、とても人望がありますね、と言われるようになるんです。

頑張って勉強して一流大学を出て、一流企業に勤めても、フォロワーが10人だったら貧乏になります。

逆に中学生・高校生で、働いたことがなかったとしても、フォロワーが10万人だったら素晴らしい人だということになります。

収入も上がります。まさにパラダイムシフトが今起きているんです。

例えばオンラインでヨガをやります、と言った時に、お客さんが2人しか集まらない人もいれば、お客さんが200人集まる人もいるんです。

1時間500円だったとして、お客さんが2人の人は時給1000円、お客さんが200人の人は、時給10万円ということになります。

これが、オンラインの時代なんです。

あなたは既に対応できていますか、と言うと、多くの人が対応していないと思うんです。

これからは多くの人が家の中にずっといる、という時代がやってきます。

もし、多くの人が家の中にいる、ということになれば、飲食店に普段は行っていた人が、家の中にいる、ナイトクラブに行っていた人が、家にいる、スポーツジムに行っていた人が、家にいる、遊園地に行っていた人が、家にいるということになります。

ということは、お客さんは常にオンライン上にいる、ということなんです。

これがコロナ第2波、2020年9月から2021年3月までの世界なんです。

ビジネスの完全オンライン化ができる企業にとっては、コロナの第2波は大チャンスになります。

でも、オンライン化ができていなければ、潰れていくだけということになります。

是非、オンライン化の対応を、急いでいただきたいなと思います。

②家から一歩も出ないでいいビジネスモデルを複数持て。複数の収入の流れがあなたを救う

収入が一箇所からしかもらえない、というのでは、これからの時代はダメです。
その一箇所が潰れたらどうするんですか。

突然家族が路頭に迷うことになります。

俺は偉いんだ、だから月に50万円、1つの会社からもらっているんだ、というのは今までは偉い人でした。すごい人でした。

ですが、これからは月に5万円の給料を、10社からもらっているという方が安定します。

すごい人が収入が上がるんじゃなくて、幅広い人が収入が上がる、という時代になったんです。

例えば、僕 の場合で恐縮なんですが、僕の場合は、本を書くという作家業があります。

これは家の中でできます。Wordに文章を書いて、原稿を編集者に送るというだけで完結できます。

作家の仕事っていうのは、完全にコロナに対応した仕事です。

そして、このYouTubeもやっています。これも誰もいない事務所、書斎で撮影しています。誰とも会わないので、まったく密ではありません。コロナに対応しています。

他には僕のメインの講座である、あなたのスイートスポットが見つかるSFT講座、というのをやっているんですが、完全にオンラインで開催しています。

北海道にいても九州にいても、自宅から参加できる講座になっています。コロナの時代には、こういったオンライン講座が、最強のビジネスモデルになります。

さらに言えばこのSFT講座、セミナーフランチャイズもしているので、僕以外の人が講師をした時に、ロイヤリティ収入が入ってきます。

ロイヤリティー収入って言うと、石井が儲けすぎなんじゃないか、というふうに思うと思うんですが、講師の方はお客さん一人につき、58万円の講師料もらえることになっていますので、僕よりも講師の方が儲かるような、フランチャイズ体系にしています。

明らかに講師の方の方が得をした、というふうに感じていただけています。

こうやって複数の収入の流れを作っていくと、どうなるのか?
忘れた頃に収入が入ってくるんです。

忘れた頃に本の印税が入ってきたり、忘れた頃にYouTubeの広告費が入ってきたりします。

そして忘れた頃に、僕そういえばベトナム語版の本とか出してたな、ということでベトナムから収入があったりとか、タイでも僕の本、翻訳されて出されてるので、そこからの収入があったりとか、あと電子書籍になってるものも多いので、電子書籍の印税がチョロチョロと入ってきたりとか、本を86冊出してるので、過去のどの本が何月末に振り込まれるかとか、もう覚えてません。

もちろん大きな金額ではないんですけれども、チョロチョロと毎月のように入ってくるので、とてもありがたいです。

こんな感じで複数の収入を持つと、あなたの人生は安定していきます。自宅でできる仕事で最低3つは、収入の流れを作って欲しいなと思います。

そうしないと、1つの収入がダメになった時に、他のもので補うことができません。

では、あなたにお聞きします。

すでに複数の収入の流れ作っていますか?と言うと、ほとんどの人が無いと答えると思うんです。

店舗型ビジネスをしていて、収入の流れが1つしかないという方は、とてもコロナの時代はやばいです。

店舗型ビジネスがダメになってもいいように、少なくとも他の収入の流れ、2つは作ってほしいなと思ってます。

いや、店舗型ビジネスで、借金ができる可能性もあるので、3つかなと。

あと3つのオンラインの収入の流れを、作っていただきたいなと思います。

そんなこと言っても、ゼロから構築していくのは大変だよビジネスモデルって言う人がいるんですけど、そういった場合は、フランチャイズに加盟するという手もあります。

もちろん店舗型のフランチャイズに、入っても意味がないのでオンライン型のフランチャイズを探して、一つは加盟しておく、というのもいいんじゃないでしょうか。

収入が1つしかないのが一番やばいです。それが店舗型ビジネスだったら、なおやばい。

できれば、オンラインで完結するビジネスを持ちましょう。

ブログを書いて、広告収入を得るんだ、というのも昔はできたかもしれないんですけど、今はとても難しいです。

なぜかと言うと、プロが参入しているからです。

1日1記事更新しようって、素人の方考えるんですけど、でもプロの業者は1日に何記事も他の人に記事を書かせて、収入を得てるんです。

ライターがあなた一人の場合と、ライターが200人いた場合、勝てるでしょうか?と言うと、勝てないと思います。

なので、ブログの参入とても今厳しくなってます。

そしてYouTubeこれ大変です。もちろんリターンはとても大きいんですが、成功する人は上位1%くらいだと思います。

僕は2014年にYouTubeを始めて、6年間でメインチャンネル450本、サブチャンネル150本動画を投稿して、やっと1本だけ動画がバズったんです。

なので6年で600本で、石井貴士がバズった、というのを基準に考えてください。

人生は変えられる、石井貴士です。人生は変えられる、石井貴士ですって、ず〜っとやって、ず〜っとヒットしてなかったんです。

なのに、僕はゾンビ状態で、ず〜っとやり続けていたら、偶然にヒットしたということなんです。

なので、僕と同じぐらいの根性があれば、多分バズると思うので、それであれば頑張ってください。

そんな中オンライン教育とか、オンライン講座、こういったものはまだまだ大丈夫です。

オンラインで自分にしかできない、オリジナルの講座を開設する。これであればライバルはいませんよね。

日本全国、家の中にいる人ばかりなわけですから、オンラインで何かを学びたい、という人はとても多いんです。

家の中にいる人に向けて、オンライン上で何かを売っていく。
そんなビジネスを複数持ちましょう

オンライン講座の何が良いかって言うと、いっぱい持っても元手はかからない、ということです。

ズームの利用料ぐらいはかかりますけれども、それ以外はほとんどかかりません。会場費も必要ありません。

家の中にいながらにして、できる仕事を複数持っていきましょう。

③スイートスポットを知っておけ。心が壊れないように希望を持とう

コロナの第2波の時代どんな時代か、それは絶望の時代です。

家から一歩出て感染してしまったら、1日から2日で死に至ってしまう。そんな時代がやってきたら、もう絶望しかありません。

その時にどうしたら心が壊れないか? それは希望を持つということです。

このままだとダメになっていくと思うから、絶望するわけです。
この後はバラ色の人生が待っているぞー♪と言うと、絶望はしません。

人には生まれつき、これをやれば成功するという、スイートスポットが3つあると言われています。

詳しくはスイートスポット理論の動画、40分の動画ありますので、是非そちらをご覧ください。

このスイートスポット理論、何がすごいのか。

時代に左右されないということです。

コロナの時代でも、コロナの時代ではなくても、スイートスポットっていうのは変わらないんです。

多くの人は、何をやれば儲かるんですか? というここから発想する人が多いんです。

ブログが儲かると言えばブログをやり、YouTubeが儲かるといえば、YouTubeをやっていく。

そんな人って多いんじゃないでしょうか?

最近だとマスクを売れば、儲かるんじゃないかと言って、マスク業界に参入しようとしてる人がいる、ということを聞きました。

でもマスクのブーム、いつか終わるかもしれないじゃないですか。そういった流行りものに、手を出していくっていうのは良くないと思うんです。

なぜなら流行り物はいつかブームが廃れるからです。

一番良いのは、スイートスポットの職業をやり続けることです。

どんな時代でもやり続ければいいんです。

あなたのスイートスポットが彫刻家だったら、コロナでもコロナではなくても、ずっと彫刻をやっていればいいことになります。

あなたのスウィートスポットが油絵画家だったら、コロナでもコロナではなくても、ずーっと油絵を書いていればいいだけ、ということになります。

スイートスポットがYouTuberだったら、コロナでもコロナではなくても、ずーっとYouTubeをやり続ければいいんです。

僕の場合は作家と、起業家がスイートスポットでした。なので、コロナであろうがなかろうが、本を書いてビジネスをやっていく、ということなんです。

そこに全く迷いはありません。理由は、スイートスポットだからです。

コロナの時代だ、不安だ、と多くの人が不安になる理由は何か?

それはスイートスポットを知らないから、なんです。

スイートスポットを知れば、迷いがなくなります
スイートスポットを知れば、毎日希望に溢れて、笑顔で生きられるようになります

コロナの時代でも、他の感染症の時代でも、スイートスポットの仕事をオンライン上に変えていくだけなので、とても幸せな毎日が待っています。

先日もあなたのスイートスポットが見つかる、SFT講座を開催していたんですが、その中の一人の方は、スイートスポットが、小説家というふうに出ました。

その人の場合は、コロナであろうがなかろうが、普段小説を読んで、そして小説を書いていけばいいという、それだけなんですね。

迷いがなくなった、とおっしゃっていました。

あなたが人生で迷うのは、スイートスポットを知らないから。
あなたがコロナで不安なのも、スイートスポットを知らないから。

あなたが絶望するのも、スイートスポットを知らないからなんです。

なので是非、あなたも、コロナ第2波が来る前にそして来た後でもいいので、スイートスポットを知っていただきたいな、というふうに思っています。

スイートスポットを知ることで、コロナ第2波も怖くなくなるんだな、というふうに思ってください。

今回はコロナ第2波がやってくるまでに、準備しておくべき3つのこと、というテーマでお話ししました。

人生を変える3つのポイント

①家から一歩も出なくてもいいビジネスモデルを構築せよ。
ビジネスの完全オンライン化を進めよう

②家から一歩も出ないでできるビジネスモデルを複数持て。
複数の収入の流れがあなたを救う

③スイートスポットを知っておけ。
心が壊れないように希望を持とう

ということをお伝えしました。今回もご視聴ありがとうございました。

人生を変える学びがあったという方は、高評価とチャンネル登録よろしくお願いいたします。

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