【未来予測】アビギャ君 最新予言 2021年11月にコロナは収束する!?

人生は変えられる、石井貴士です。

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今回の未来予測、アビギャ君最新予言。2021年11月にコロナは収束する!?というテーマでお届けしていきます。

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この動画を観ることで、あなたが得られる未来。それはアビギャ君の最新予言の内容が分かる、という未来です。

お待たせいたしました。

1月23日に発表された、アビギャ君の最新予言。

今回は、お伝えしていきます。

アビギャ君 人気企画ですので、是非この動画最後までご覧ください。

まずは結論から行きましょう。

今回の未来予測3つのポイント

①コロナ予言的中アビギャ・アナンド君ってどんな人?

②2021年1月23日の予言の内容とは

③コロナの収束時期について考える

ということをお話していきます。

今回なぜこの未来予測を知ってほしいのかと言うとアビギャ君の予言、とても当たると評判だからです。

コロナが出現するという、予言も的中させたと言われているのがこのアビギャ君です。

僕のチャンネルでは、アビギャ君の予言とても人気ですので、今回お伝えしようと思いました。

では3つのポイント、具体的に一つ一つ見ていきましょう。

①コロナ予言的中アビギャ・アナンド君ってどんな人?

ということなんですけれども、アビギャ・アナンド君インドの少年でインド占星術師です。

ジョーティシュというインド占星術を使って、天変地異を予測しています。

彼が有名になったのは、コロナウイルスの出現を予測したということです。

いや、これは予測というよりも、予言だ!というふうに捉えられています。

2019年8月22日の動画で、2019年末にウイルスパンデミックが発生する、3月29日から4月21日まで状況が悪化する、その時に経済と航空業界に大打撃がある、5月29日から収束が始まって7月初めからは、もっと収束するというものでした。

実際に的中していると思います。

3月29日から4月21日まで状況が悪化、5月29日から収束が始まるということだったんですが、日本では4月7日に緊急事態宣言5月25日に、緊急事態宣言解除されていますので当たっていると言っていいでしょう。

なのですが次の予言は当たったかどうか、今でも微妙です。

2020年12月20日に新パンデミック、新しいパンデミックが発生するそしてそれは
どんな薬も治療薬も効かないスーパーバ
グであるというふうに言っていたんですね。

そしてその感染症は、2021年3月末まで続くというふうに言っていました。

このパンデミックは、世界同時に発生して1日から2日、早ければ数時間で死に至るというとんでもない感染症だと言っていたんです。

確かに12月20日、ドンピシャその日に変異種が現れました。

しかし2月にスーパーバグ来たのか?と言うと、そういう報告はありませんでした

そんな中、彼が新しい予言としてコロナの収束時期について述べましたので、是非、知っていただきたいと思います。

②2021年1月23日の予言の内容とは

ということなんですが、新しい予言というのが1月23日に出ました。

まぁざっくり何を言っているのかと言うと、コロナは11月に収束してその後2022年以降にかけて穏やかに回復するでしょう。

ということを言っているんです。

他には何を言っていたのかと言うと、2020年12月20日の変異種の出現

これはグレートコンジャンクションが、影響していた可能性が高いとか2021年2月からのワクチンは、徐々に悪いものであることが分かってくるでしょう。

といったことも言っています。

それ以外に関しては、カルマがどうとか免疫力高めましょうとか、いつも通りのことなので特に予言とは関係ないかなと思って、今回は省きます。

1月23日の予言で重要なことこれは何かと言うと、2021年11月にコロナが収束して、その後は2022年以降にかけて、穏やかに回復していくということだ、というふうに覚えてください。

③コロナの収束時期について考える

ということなんですが、コロナの収束時期
僕はスペイン風邪との比較から考えて、2021年3月にコロナは収束するというふうに
2020年3月29日時点のこちらの動画で言っていました。

このスペイン風邪の動画ご覧ください。

お陰様で26万再生もされています。

まだほとんどの人が、コロナは1ヶ月で収まるよとか2週間でなくなるよと言っていたような時期に、この動画を出したということで、とても話題になったんです。

実際に中国の武漢から発生した武漢型のコロナウイルスに関しては、ここで収束したと言っていいでしょう。

実際に今武漢型のウイルス聞きません。

では今流行っているコロナウイルスはどういうものなのかと言うと、ヨーロッパ型と呼ばれるものです。

このヨーロッパ型、スペイン風邪と比較して収束時期を考えると、2021年12月だということをこちらの動画で言っていました。

是非このコロナの収束時期の動画ご覧ください。

なのでアビギャ君の予言が2021年11月にコロナが収束なので、僕の予測と1ヶ月しか変わっておりません。

ほとんど同じような予測をしていると思ってください。

まあアビギャ君はインド占星術で、僕はスペイン風邪との比較ということです。

そして2020年12月20日からのイギリス南アフリカの変異種、こちらの変異種の収束タイミングなんですが、これをスペイン風邪と比較したとすると2022年6月だ、というふうに予測をしています。

コロナの変異種に関して

ではコロナの変異種に関しては、どうなのか考えていきましょう。

2つのシナリオが予測されます。

1つは変異種もこれから拡大していく、というふうに考えて新たなウイルスとして扱って
スペイン風邪と比較して収束時期を考える

もう1つは変異種もあわせて全体としてコロナというふうに捉えて、ヨーロッパ型のコロナが終わるのと同時に、変異種も下火になってコロナが全体として収束していく、という考え方です。

アビギャ君の場合は、後者の立場を取っているということです。

石井貴士はどちらなのかと言うと、どちらというわけではなくて両方の可能性を考えていくべきだと思います。

もちろんアビギャ君の予言通り2021年11月までそして僕の予測通り、12月までというのであれば、万々歳なのではないかなというふうに思います。

万々歳と言うと不謹慎かもしれないんですが、さすがにこの時期よりも早くコロナが収束するということは、多くの方も考えていないと思います。

なんとかここで食い止めてほしいと各国の政府に願いたいかぎりです。

ですが、もちろん変異種が新たなウイルスだ、というふうに仮定してしまうと、2022年6月に収束するであろうと、さらにはもっと変異種が現れると2023年以降までコロナが収まらない、ということも十分に考えられます。

今はフィリピン型がまた出てきたぞ!ということも言われています。

となると、ここからまた1年半はコロナが続くんだな、というふうに考えておいてください。

最速でも2021年11月までは、コロナが続いてしまいそうだというふうに思います。

最短でも2021年11月までは、コロナウイルス収まらないのではないかとアビギャ君の予言からも見て取れます。

僕も12月まで収まらない、というふうに思っています。

そんな時にあなたがすべきことは何かと言うと、家から一歩も出なくてもいいビジネスモデルの構築です。

あなたの場合は、何をしたら成功するのかということを是非、知っておいてください。

スイートスポットを知ることがとても大切です。

こちらのスイートスポット理論の動画ありますので、まだ観ていないという方は、是非ご覧ください。

今回の未来予測、アビギャ君最新予言、2021年11月にコロナは収束する!?というテーマでお届けしました。

今回の未来予測3つのポイント

①コロナ予言的中アビギャ・アナンド君ってどんな人?

②2021年1月23日の予言の内容とは

③コロナの収束時期について考えるということをお話していきました

今回もご視聴ありがとうございました。

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