【人生が変わる11分】インドの占星術師 アビギャ・アナンド君 4月25日の予言を深掘り解説!

人生は変えられる、石井貴士です。

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今回は、2021年4月25日アビギャ君の予言を深堀考察、西洋占星術の視点から今後どうなるのかを考える、ということをお話していきます。

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この動画を観ることであなたが得られる未来、それは、2021年4月25日アビギャ君の予言、石井と一緒に深堀できるという未来です。

アビギャ君の予言の解説動画、いつもお陰様で人気になっています。ありがとうございます。

今回はアビギャ君の予言に対して、西洋占星術的視点から考えたらどうなの?とか論理的に補足したらどうなの?という観点からお話していきます。

是非、最後までこの動画をご覧ください。

まずは結論からいきましょう。

今回の動画から学べる、人生を変える3つのポイント。

①アビギャ君はインド占星術ジョーティッシュを使っている石井は歴史的・論理的・西洋占星術的に考えるので相性がいい

②西洋占星術的に考えて2021年、2022年、2023年はどうなっていくのか?

③西洋占星術的に考えて2021年以降の世界はどうなるのか?

という話をしていきます。

今回なぜこの動画を撮ろうと思ったのかと言うと、アビギャ君の解説動画、今回もお陰様で人気になっているからです。

こちらの動画まだご覧いただいていない方は、是非ご覧ください。

アビギャ君の動画、なぜこのチャンネルで人気になっていくのかと言うと、僕はアビギャ君のインド占星術ではカバーできない、そんな視点から解説ができるからだと思っています。

歴史的な予測、論理的な予測、西洋占星術的な予測というインドの若い占星術師であるアビギャ君とはカバーしている分野が違う、それでいて上手くアビギャ君の言ってることを補足できるということもあって、僕のチャンネルアビギャ君の解説動画、人気になっているんじゃないかなと思っています。

もちろん元々アナウンサーをやっていたので、どこよりも分かりやすく解説ができるというところはあると思います。

今回は、さらにいつも以上に、アビギャ君の予言深掘りしていきたいと思います。

では人生を変える3つのポイント、一つ一つ具体的に見ていきましょう。

①アビギャ君はインド占星術ジョーティッシュを使っている、石井は歴史的・論理的・西洋占星術的に考えるので相性がいい

というところなんですが、アビギャ君はインド占星術、ジョーティッシュというものを使っています。

インド占星術ていうのは、僕もやったことはあるんですけれども、全然当たらないです。

特に日本人には当たらないのかな、という感じがします。

それはね、 あの地球上における経度がね、インドと日本ではちょっと違うので、そこで当たらないんじゃないかなというふうに思っているんですけれどもインド占星術というのは天変地異の予測には適している、というふうに言われるんですね

今、コロナの時期ですし天変地異ということであれば、インド占星術当たるのではないでしょうか。

逆に西洋占星術、そこまで天変地異当たらないというイメージが強いです。

僕は予測をするというのが、昔から大好きなんですけれども、まずは歴史的な予測というところから見ていきましょう。

こちらの「1分間日本史」「1分間世界史」というね、この本も僕は書いていますので、歴史にはとても詳しいです。

さらには受験時代には、代々木ゼミナール模試全国1位とかZ会慶應模試全国1位とかそういった実績があって、勉強ばっかりしていたので、論理というところにはとても詳しいです。

そして西洋占星術に関しても、2005年から16年間みなさんに教えているというレベルなので、専門家レベルに占星術も詳しいと思っています。

その中で5年間ね、テレビ局のアナウンサーもしていたので、分かりやすくお伝えできる。
なので16歳のアビギャ君の補足ということに関しては、僕以上にうってつけの大人はいないのではないか、というふうに思っています。

②西洋占星術的に考えて2021年、2022年、2023年はどうなるのか?

ということなんですが、まずアビギャ君は2020年の12月20日から、木星と土星のグレートコンジャンクションに入ったと、そこから悪いことが始まっている、というふうに言っているんですが、それは確かにその通りだなと思います。

世界は2021年9月、10月までは悪くて11月に良くなって、2022年5月に良くなったことが実感できるというふうに言っています。

では、西洋占星術的にはどうなのか?と言うともちろんね、12月20日からの木星、土星
グレートコンジャンクション、同じような解釈
です。

西洋占星術もインド占星術も、グレートコンジャンクションという概念に関しては、全く一緒なんですね。

2021年5月14日 7時39分から、2021年7月28日 21時44分まで、木星は魚座にあります。

魚座ていうのは、スピリチュアルを表しています。

12星座中最後の星なので、最後の障害物という意味も表していたりします。

なのでコロナに関しては、7月28日までは厳しい時期続くんじゃないかなというふうに予測できます。

7月28日の21時45分から、2021年12月29日13時6分まで木星が水瓶座で逆行します。

ここでコロナもしかしたら少し落ち着くという可能性もあるのではないでしょうか。

2021年12月29日 13時7分から、2022年5月11日 8時31分、木星が魚座なのでここで収束するか?というふうに思うことはできます。

最後の難関かなと、次の2022年5月11日から2022年10月28日までが、木星が牡羊座に入るので、ここで新しい世界、コロナ後の世界、アフターコロナがやってくる、というふうに読めます。

アビギャ君の言う通り、一旦、コロナが収束するという可能性はここであるかもしれません。

なのですが、2022年10月28日から2022年12月20日まで、魚座、逆行しますのでもう1回最後のコロナとの戦いがある、というふうにも取れます。

そして2022年12月20日から2023年5月17日まで、木星が牡羊座なのでこのタイミングでコロナが完全収束していくというのが、西洋占星術の木星から見た世界のイメージだと思ってください。

今は木星から見ていたんですが、今度は土星から見ていきましょう。

土星は2020年12月17日から2023年3月7日まで、ずっと水瓶座の位置にあります。

土星はカルマを表しているんですが、水瓶座ってのは独立した個人ということを表していますので、個人が個人でいることに対する、カルマというふうに考えると、コロナの脅威というのは、自分が自分でいられなくなることへの戦いかもしれない、というふうに僕は思っています。

この2023年3月7日まで、コロナの脅威と個人が戦うことになっていくんじゃないかなと思います。

あなた1人1人がコロナと戦っていく、ということです。

2023年3月7日から2025年5月25日まで、土星が魚座です。

最後の難関がここなので、コロナが最長で続くとしても2025年5月25日までなのではないか、というふうに信じたいと思います。

こんな感じで木星と土星をね、西洋占星術から両方合わせてみていくわけなんですけれども、これはコロナだというだけではなくて、世界全体がこの流れにいるということなんで次は2021年以降の世界をお見せしていきます。

③西洋占星術的に考えて2021年以降の世界はどうなるのか?

ということなんですが、僕はいつも2020年、2021年、2022年と下がって、2023年で下げ止まって2024年、2025年ここで何とか踏ん張って、2026年から新しい世界に行くというふうに言っています。

というのも木星が魚座までが終わるのが、2023年5月17日だからです。

ここまでは正直、世界下り坂だ、というふうに思ってます。

でもここで悪いことが全て出尽くす、というふうにも取れるんですね。

そこから耐える試練の時期というのは、土星で表されます。

それが2023年3月7日から2025年5月25日まで、土星が魚座にあるので、ここで最後の試練が訪れてその後は新しい世界になっていく、というふうに読んでるんですね。

海王星も2026年から牡羊座に入るので、ここで本格的な新しい時代が到来します。

新時代は2026年だと思います。

これに関しては、コロナの収束に限ったことではありません。

悪いことが出尽くす、というのが2023年5月17日までなわけですよ。

なので歴史的に考えると、感染症が来る 地震が来る 不況が来る 戦争が来るで、ワンセットです。

感染症すでにコロナは来ています。

ということは、次は巨大地震への警戒が必要です。

2023年5月17日まで続く、長くて2025年5月25日まで続く、というふうに考えるよりも
2021年に巨大地震、さらには富士山噴火ということまでがあって、2022年、2023年には不況・戦争があって、そこから2024年、2025年と耐えてそして復興していくというシナリオの方が、僕はあるのではないかなというふうに思っています。

とは言え、5年先の予測をするということよりも、今やるべきは巨大地震への警戒、これだけだと思ってください。

そのためにあなたがすべきことは2つです。

もう何度も言います。

伝わらなくても伝わるまで言いたいと思います。

1つが、1ヶ月分の備蓄です。

なぜかと言うと、備蓄をしておかないと生き残れないからです。

食料が1ヶ月ない、というふうになったとしても生きていける、そんな状態を今のうちから作っておきましょう。

こちらの備蓄の動画も、是非ご覧ください。

そして家から一歩も出ないでできる、ビジネスモデルの構築、これもとても重要です。

人は、これをやれば成功できるというスイートスポットと呼ばれる職業が、3つあるというふうに言っています。

スイートスポット理論の動画は、こちらになっています。

スイートスポットを知ることで、自分の場合はこれをやればいいんだな、ということを知っていただければと思っています。

スイートスポットを見つけて、地震が来ても生きていけるような、そんな自分を今から作っておきましょう。

今回は、2021年4月25日アビギャ君の予言を深掘り考察、西洋占星術の視点から今後どうなるのかを考える、という話をしていきました。

人生を変える3つのポイント

①アビギャ君はインド占星術ジョーティッシュを使っている石井は歴史的・論理的・西洋占星術的に考えるので相性がいい

②西洋占星術的に考えて2021年、2022年、2023年はどうなるのか?

③西洋占星術的に考えて2021年以降の世界はどうなるのか?というテーマでお話ししました

今回もご視聴ありがとうございました。

人生を変える学びがあったという方は、高評価とチャンネル登録、そして良かったよ!というコメントも是非、残してください。

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