【人生が変わる13分】南海トラフ地震はいつ起きるのか? 論理的、スピリチュアル的、歴史的な観点から分かる!

人生は変えられる、石井貴士です。

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今回は神回!必見!南海トラフ地震はいつ起きるのか?というテーマでお届けしていきます。

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この動画を観ることであなたが得られる未来、それは南海トラフ地震がいつ起きるのか?論理的な観点、スピリチュアル的な観点、歴史的な観点から分かるという未来です。

地震の予知というのは出来ません。ですが、ある程度の予測というのは、最新のデータでは分かってきています。

30年以内に70%から80%の確率で起きると、政府は発表しています。

では、最新の研究結果ではいつなのか?

そういったこともお伝えしていきたいと思いますので、是非この動画最後までご覧ください。

まずは結論からいきましょう。

今回の動画から学べる、人生を変える3つのポイント。

①南海トラフ地震が起きるメカニズムとは?

②論理的な予測 海面の高さから考えると2035年プラスマイナス5年だ

③スピリチュアル的な予測 歴史的な予測から考えると2023年プラスマイナス2年かもしれない

という話をしていきます

今回なぜこの動画を撮ろうと思ったのかと言うと、コロナの時に南海トラフ地震が起きたら大変だ!というふうに思ったからです。

では、いつ南海トラフが起きそうなのか?いろいろと最新の研究結果も調べてみました。

そして論理的な最新結果が分かったんです。

そしてスピリチュアル的な予測、占星術の予測ですねそして歴史的な予測、そういったことも踏まえて、いつ起きそうなのか?というのを考えていきたいと思います。

あなたの命、そして大切な人の命を守るためにも、この動画是非、多くの人に伝えていただきたいと思います。

では人生を変える3つのポイント、具体的に一つ一つ見ていきましょう。

①南海トラフ地震が起きるメカニズムとは

ということなんですが南海トラフ地震は推定死者数2万1,000人、そのうち20万人の方が津波で亡くなる、というふうに言われています。

東日本大震災の時には、津波到達時刻が地震発生から23分でした。まだ23分逃げる時間はあった、ということなんです。

しかし南海トラフの場合は、地震が発生してから早ければ2分で津波が到達してしまいます。

2分ということは、もし揺れが2分続いてしまったら、どうなるんでしょうか?

震度7の揺れが2分続いた、そうしたらその瞬間にもう津波が来てしまった、ということにも多くの方なるかもしれません。

しかも高さはなんと最大で30mと言われています。最大で30mということなので、10m、20mクラスの津波も来るということです。

1mの津波、3mの津波では低かった方だね、と言われることになるでしょう。

太平洋沿岸の方、ゼロメートル地帯に住んでいる方は是非、警戒してください。

大阪の梅田駅も津波で水没する、と言われています。

南海トラフで一番被害が大きいのは、大阪なのではないか?とも言われていますので、大阪の方は注意が必要です。

特に地震が起きた直後に地下街に逃げる、これは、やめてください!津波が到達してしまいますので、地下に逃げるのは本当にやめてください!

ではまず、南海トラフ地震が起きるメカニズムなんですけれども、陸側のユーラシアプレートに、海側のフィリピン海プレートが、毎年3cmから5cm沈み込んでいるんです。

その反動でバンッ!とユーラシアプレートが跳ね上がって起きる、これが南海トラフ地震です。

なので太平洋側の広範囲は、すぐに津波が来ることが予想されている、というわけなんです。

メカニズムは単純に言ってこれだけなんです。

なので予測をすることも可能なのではないか、ということで研究も、もちろん進んでいまして、論理的な発生時期の予測というのもされているんです。

では、南海トラフの発生時期の最新の予測結果というものをお伝えていきます。

②論理的な予測 海面の高さから考えると2035年プラスマイナス5年だ

ということなんですが、まずは海面の高さからの予測です。

海から陸にプレートが沈み込む、そして年間3cmから5cmだということは分かってるわけなんです。

ということは、どこかで反動が来てバチン!とプレートが跳ね上がるわけですよね。

では、どうしたら次にまた来るのか?という時期が予測できるのかというと、高知県の室戸岬の北西にある室津港のデータを解析して、京都大学の鎌田浩毅教授は予測しているんです。

海面の高さがこの位の時に南海トラフが起きたら次は、いつくらいに起きる、ということが研究されているというわけなんです。

1707年の宝永地震の時には海面が1.8mそして、そこから1854年の安政南海地震の時には1.2mそして1946年の昭和南海地震の時には1.15mというふうになっているんです。

で、ここから考えると、次に発生する時期、ズバリ!分かってしまうんです!

これはズバリ!2035年である!という結果が出ています。

とは言え、この2035年を、中央値として予測する必要があるので、2035年プラスマイナス5年のうちに南海トラフが起きる、という研究結果があるんです。

これは南海トラフのメカニズムから、海面の高さを見て導き出しているので、非常に論理的で分かりやすく、信頼ができると思います。

そしてもう1つ、内陸地震からの予測というのもあります。

過去には南海トラフが起きる40年前から、内陸地震が活発化しているというデータがあるんです。

今、日本では地震が頻発していますけれども、内陸地震が活性化したのいつか、これも分かってるんです。

1997年1月17日、そう阪神・淡路大震災から内陸地震が活発したと言われているんです。

そこから考えると、1997年の40年後ですから、2037年までには南海トラフ地震は起きるだろう、というふうに言われています。

そして、いつ起きてもおかしくない、スタンバイ状態に入るのはいつかと言うとそれが2025年である、ということまで分かっているんです。

海面の高さからの論理的な予測と、内陸地震の活性化の時期からの論理的な予測、ほぼ一致しているんです。

そして重ね合わせるとどうなるかというと、2025年からスタンバイ状態に入って2035年、2037年には起きそうで、遅くとも2040年までには南海トラフが起きるのではないか、というのが最新の予測となっています。

非常に論理的で信憑性があると思います。

もちろん政府の30年以内に、70%から80%の確率で起きる、ということにも合致しています。

②スピリチュアル的な予測 歴史的な予測から考えると2023年プラスマイナス2年かもしれない

ということなんですが、まず論理的な予測だけで終わらないのが、このチャンネルです。

もうほんとはね、論理的な解説だけで終わってもいいんですけれども、やはりスピリチュアル的、歴史的にも考えていきたいと思います。

スピリチュアル的予測

ではスピリチュアル的、占星術的にはどうなのか?ということを考えていきましょう。

まず時代を表す海王星ですね、海王星が今、魚座にあるんですけれども、2026年1月28日に海王星が牡羊座に入ります。

なので2026年から新しい時代が始まっていく、というわけですねなんでそれまでに、今までの時代は一旦、終わりを迎えるということなんです。

次に、木星を見ていきます。

木星が魚座に入っている時期が、2022年12月20日までなので、その後はね牡羊座つまりこれも新しい時代に入っていきます。

なのでこの2022年12月20日までに、地震が起きるという可能性は、とても高いのではないかなと考えています。

そして限界を表す星「土星」というのがあるんですが、土星が2026年2月14日には、魚座から牡羊座に入ります。

なので2022年12月20日までに、地震が起きなかったとしても2026年2月14日までには、何らかの大きな地震が起きてしまいそうだな、というふうに見て取れます。

ここから考えると、2022年12月20日までには大きな地震が起きて、3年くらいかけて復興をして、2026年1月28日から新しい時代に入っていくというのが、占星術から見た時代予測です。

この巨大地震が2022年12月20日までに起きなかったとしても、2026年2月14日までには何らかの巨大地震のようなものが起きてきそうだな、ということも占星術的観点からは分かるということなんです。

歴史的予測

では、歴史的な観点から考えていきましょう。

感染症が来る、地震が来る、不況が来る、戦争が来るでワンセットです。

1919年には、スペイン風邪のパンデミックがありました。
1923年には関東大震災があって、不況が来て戦争に突入していきました。

すでに2019年12月にコロナが来ています。
次は巨大地震が怖い!と思ってください。

今、囁かれているのは、コロナバブルは必ず来て、そして必ず弾けるということです。

コロナバブルとは何か?と言うと、今コロナで、みんな我慢していますよね。

お金を使うのを我慢しています。

では、もしコロナが収まったら、どうなるんだ?と言うと、もう堰を切ったようにお金を人は使い始めるんじゃないか、と言われています。

ということは、そこで経済が活性化してコロナバブルが起きるのではないか?そして、すぐに、ちょっとお金使いすぎたなと気が付いて、消費をみんながやめてしまう

ここでコロナバブルが弾けるというわけです。
なぜ今コロナなのに株が上がっているんだ?と思っている方多いと思います。

なぜかと言うと、多くのお金持ちはこの後にコロナバブルが起きるぞ!と思っているからです。

すでにコロナバブルは徐々に始まっている、ということなんです。

ということは、コロナが収束するよりも前のタイミングで巨大地震が起きる、ということは十分に警戒しておかなければいけません。

さらにはスペイン風邪が1919年、関東大震災が1923年と感染症が来てから4年後に巨大地震が来ています。

そして、それからちょうど100年後の2019年にコロナが来ました。

ということは、巨大地震がその4年後の2023年であるというところを軸に、その前後2年くらいを考えておくと巨大地震にうまく警戒できるのではないか、と思います。

スピリチュアル的に考えても、歴史的に考えても2023年プラスマイナス2年が巨大地震は危険だな、ということになるでしょう。

今は、もう2021年です。

コロナは、すでに来ています。

ということは、今あなたがすべきことは巨大地震への対策だ、と思ってください。

では、具体的にあなたがすべきことは何か?というと2つだけです。

1つは1ヶ月分の備蓄、もう1つが家から一歩も出ないでできる、ビジネスモデルの構築です。

1ヶ月分の備蓄に関しては、1人1日2リットルの水が必要です。

30日分30本のペットボトル家にあるでしょうか?

4人家族の方は、120本分のペットボトル家にありますでしょうか?

備蓄に関する動画もこちらにありますので、是非ご覧ください。

そして家から一歩も出ないでできる、ビジネスモデルの構築、これも大切です。

地震で家から出られない、それでも人はお金を稼がないと生きていけません。

人には生まれつき、これをすれば成功するという、スイートスポットが3つあるというふうに言われています。

これがスイートスポット理論です。

錦織圭選手は、テニスをしたから成功したけれども、ゴルフだったら、きっと成功できなかったでしょう。

松山英樹選手は、ゴルフだったからマスターズで優勝できましたけれども、テニスだったら?ラグビーだったら?と言うと、上手くいかなかったと思います。

あなたにとっては何がスイートスポットなのか、今のうちに知っておきましょう。

こちらのスイートスポット理論の動画もありますので、まだ観ていないという方は是非ご覧ください。

地震が起きても大丈夫なように、今のうちにスイートスポットを知っておく、これがとても重要なんです。

地震が来ても、お金を稼ぎ続けることができる、そんなビジネスモデルを是非あなたも持っておきましょう。

今回は神回!必見!南海トラフ地震はいつ起きるのか?というテーマでお届けしました。

人生を変える3つのポイント

①南海トラフ地震が起きるメカニズムとは?

②論理的な予測 海面の高さから考えると2035年プラスマイナス5年だ

③スピリチュアル的な予測 歴史的な予測から考えると2023年プラスマイナス2年かもしれないということをお話ししました

今回もご視聴ありがとうございました。

人生を変える学びがあったという方は、高評価とチャンネル登録、そして良かったよ!というふうにコメントに残してください。

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