【人生が変わる19分】2度目の緊急事態宣言はあるのか?ロックダウンは?ワクチンは?タロットで占ってみた!

  • 2度目の緊急事態宣言があるのか気になっている人
  • 都市封鎖・ロックダウンがあるのか気になっている人
  • ワクチンはできるの?ワクチン打たされたくないよと思っている人

人生は、変えられる 石井貴士です。

今回は、冬にコロナ感染が大爆発、2度目の緊急事態宣言はあるのか、ロックダウンは? ワクチンは?まとめてタロットで占ってみた。
というテーマでお届けしていきます。

チャンネル登録がまだの方は、是非チャンネル登録もよろしくお願いいたします。

この動画を観ることで、あなたが得られる未来、それは2度目の緊急事態宣言があるのかそしてロックダウンはあるのか、ワクチンはできるのかが分かる、という未来です。

あくまで僕のタロット予測上では、という但し書きは付きます。

今北海道では感染が急拡大しています。

東京・大阪でも感染者増えています。

冬にかけてコロナが猛威を振るっている、というわけなんですけれども果たして2度目の緊急事態宣言はあるのか、いやいやもっと強い都市封鎖ロックダウンはあるのか、ワクチンはできるのかこの3つに関して、一気にタロットで占っていきたいと思いますので、是非、最後までこの動画ご覧ください。

まずは結論からいきましょう、

今回の動画から学べる、人生を変える3つのポイント。

①2度目の緊急事態宣言はあるのか

②都市封鎖ロックダウンはあるのか

③ワクチンは完成するのか

ということを話していきます。

この動画はどんな人にとって有益なのかと言うと、
2度目の緊急事態宣言があるのか気になっている人、
都市封鎖・ロックダウンがあるのか気になっている人、
ワクチンはできるの?ワクチン打たされたくないよと思っている人です。

なぜならコロナの感染拡大の影響で、緊急事態宣言をやれとかロックダウンをやれとか
もうワクチン早めに打て!とかそういったことが起きてくる可能性があるからです。

菅総理大臣は、11月11日に緊急事態宣言を行う気はないと発言しました。

でもそうは言っても、あるかもよ?と気になっている人、いるんじゃないでしょうか。

果たして緊急事態宣言、あるのかないのか気になると思います。

今回なぜこの動画を撮ろうと思ったのかと言うと、僕自身が緊急事態宣言あるとしたら年末年始かなー?とふと思ったからです。

ま、やるならね、年末年始に人の往来が少なくした方がいいですよね。

明治神宮への参拝とか、もし3万人10万人単位で、初詣に行ってしまったらそこでコロナが拡大してしまう、可能性とても高いです。

やるなら論理的に考えれば、年末年始じゃないかと思うわけです。

でも、いやいや!そんなこともないかもしれないよ!とも思ったので今回タロットを切ろうというふうに思いました。

タロットを切ろうと思った時に、いやいや、ちょっと待って、ロックダウン・都市封鎖はどうなの?ということと、いやいや、ついでだからワクチンがどうなるかも切っちゃえということで、今回3本立てのタロットでお送りしますので、是非、楽しみにしていてください。

では人生を変える3つのポイント、具体的に一つ一つ見ていきましょう。

①2度目の緊急事態宣言はあるのか

ということなんですが、コロナが冬に向けて、感染急拡大しています。

このままだと、2度目の緊急事態宣言が出てもおかしくないという状況です。

もし1日の感染者が、1,000人 2,000人、3,000人 4,000人って上がっていったらさすがに緊急事態宣言やるかもしれません。

以前、僕は緊急事態宣言、4月7日からだという開始の日付を的中させていて、さらには緊急事態宣言が終わる日付も、ドンピシャで的中させておりました。

なんですが、これシークレットなセミナーで行ったので、動画としては流していなかったんですね、なので今回緊急事態宣言について占ってみましたので、是非こちらをご覧ください。
それでは緊急事態宣言が、いつ起きるのか見ていきたいと思います。

タロットを切っていきたいと思いますが、前回ね緊急事態宣言が起きるのは4月7日からとか、終わるタイミングも僕は完璧に的中していましたので、それは本当にね、完全に当たったんじゃないかなって思います。

よく石井貴士の予測、外れた!外れた!言う人がいるんですけども、いや!当たったものが相当多いのに、当たったものを見ないで外れたものだけを見るの、本当にやめていただきたい。

今回、緊急事態宣言、いつ起きるのかということで、一応ね、11月から見ていこうと思います。

11月は無いんじゃないかなって論理的には思うんですが、一応ね、もしね!いきなり感染が突然拡大する、ということもありますからね。

そうなったら11月になるんじゃないかな、というのは思います。

(緊急事態宣言が)始まるタイミングいつなのか、11月 11月はやっぱないですね!
12月 12月は・・・う〜ん?、1月でもないの!?2月切羽詰まって!違いそうだなあ、

3月は無い、4月、6月、7月、8月、9月、10月、象徴カード。

う〜ん? なんか・・・ちょっと待ってください。

これ、どういうことだ!?

緊急事態宣言はもう起きない可能性がある、というふうに出ております。

ね、そうなんでしょうか。僕は(緊急事態宣言)出る、論理的には思っているんですが。

え?どうだろう、ちょっと、いやいや!そうは言っても僕、ある!というふうに思ってるんで、で、このねテンペランスがね、そうだよ!っていうふうに出てるんで、無い!っていうのでそうだよ!かもしれないし、ある!で、そうだよ!かもしれないから、ちょっと分かんないので、ワンオラクルで見てみますね。

あるとしたら12・1・2なんだけど、微妙なカードが出てるですよね。

12月ですか?

12月じゃない

1月ですか?

1月でもない

2月ですか?

2月でもない!

ということで、緊急事態宣言は僕のタロット によれば、起きないという結果になっております。

え、そうなんでしょうか。僕は起きると思えて仕方ないんですが、起きないんでしょうか、え〜!起きる起きないで、ちょっと粘ってみます。

粘るよ! 粘るよ!、緊急事態宣言が1年以内にある!、ドン!、WHEEL of FORTUNE。

どうなんだこれ、(緊急事態宣言)起きない!起きない!?え〜!どっちとも言えない!これは、ちょっと待ってください、こういう可能性も考えられます。

今、緊急事態宣言はどうなの?って切ったら、出ないんですよ。出ないけど、何らかの対策はしそうだみたいな、そんな感じで出ております。

だから今後日本では、緊急事態宣言とかロックダウンは、起きない方向で流れていく。

しかし、なんだろう・・・、中間みたいな緊急事態宣言ほどではないけど、緊急事態宣言に近いものみたいなものは、起きていくんじゃないかなというふうに思います。

なんかね、隔離とか移動とかそういうカードが、ちょっと出てるんですよね。だからそうではなく、良い形の隔離、良い形の移動というのが行われるかもしれません。

以上タロットの予測した、ということで緊急事態宣言は無いという結果になりました。

ある!と思ってるんですけどね、論理的には僕は、ある!と思っています。しかし実際には無い!というふうに、タロットでは出ました。

緊急事態宣言、向こう1年間は出なそうです。

②都市封鎖・ロックダウンはあるのか

ということで緊急事態宣言どころではなく、もっと踏み込んだ都市封鎖、ロックダウンは行われるのか日本でもということでも気になってる方多いと思います。

海外ではロックダウン、当たり前のように行われています。日本では果たしてあるんでしょうか。

こちらをご覧ください、今ちょうどタロットを切っていて、何か起きないと緊急宣言というような結果になったんですが、だとしたら何が起きるのかと思った時に、ちょっと待ってください、これは完全なるロックダウン。

欧州並みの欧州、ヨーロッパですね。ヨーロッパ並みのロックダウンのようなことが起きるのかもしれない。
というふうに、今思いましてちょっとロックダウンの可能性に関して、見ていきたいと思います。

緊急事態宣言より強い、ロックダウンの可能性、何かありそうな感じもするし、これも無いかもしれない。

さてロックダウンで見てみよう。

お!ちょっとカードが跳ねました、Go!というカードが出たのでちょっとロックダウンあるかもしれない。

今のはね、カードが跳ねるっていってやっている時に、カードが跳ねると何かを象徴している可能性がある、ということですね。

どうなんだろう、でもそんなに強いのあるかな?。

日本ではちょっと考えられないんですけど、完全なる都市封鎖みたいな感じですもんね。
だからある都市が封鎖される、例えば札幌のすすきのだけ封鎖されるとか、東京都23区区だけが封鎖されるとか、緊急事態宣言よりより強いバージョンですね、より強いバージョンのロックダウン見てみます。

11月

12月

1月

2月

う〜ん!?

3月

4月

4月から収まっていくようなイメージが一旦は僕の中では勝手にですけど、あるんですけども3月に完全に収束していくみたいな。

6月

完全なるロックダウンが、今あるんじゃないかなと思って見てるんですけど、全く無さそうですね。

完全なるロックダウンは、どうやら・・・そう、無い、無い!、無いな!
完全なるロックダウンは無い!ですね

これは、どういうことなんだ!完全なるロックダウンは無いんだけど、孤独になれ!
隔離せよ!というのがあります。

何なんだろう、多分、我々の想像とちょっと違う、何かの事象になる可能性は高いですね。

だからコロナによって、ロックダウンにはならない、緊急事態宣言にもならない、どういうことなんだ。

これやはり他の全く別の事象である、巨大地震が起きるとかそういったことによって
世の中が変わってくる、というのもあるかもしれないので、今後は緊急事態宣言はどうやら無さそうだ。

ロックダウンまでも行かなそうだということで、何かのコロナ対策を打っていくということでこれはワクチン!?ワクチンなんでしょうか!?絶対打ちたくないワクチン、ちょっとワクチンについての可能性も、見て行きたいなというふうに思います。

ロックダウン無かったです。良かったです。

なので緊急事態宣言でもない、緊急事態宣言に近いものが出される可能性があるんじゃないかなというふうに思っています。

③ワクチンは完成するのか?

ということで、コロナワクチン打ちたくないです。
どうしても打ちたくないです。変なものが混じっています。わけの分からないものを打たされるのは、勘弁してほしい。

ではワクチンができるのか、できたら強制的に打たされてしまいそうなので、こちらご覧ください。

ワクチンができるタイミング、というのをちょっと見ていきたいと思います。

11月 これあるわけないですね。

12月

1月

1月はね、海外で何かの報告があるというふうに出てます。

12月にね ちょっと・・・、知識レベルでは何かできてるっていうふうに出てます。

1月か・・・

コロナのワクチンに関していうと、できないことはないんだけれども、またね こんな感じですよ!っていうふうに、12月になんか行けそうだよ!みたいなことは来るんだけれども。

で、1月に海外でね症例の報告はある、ということなんですがその後全然できず1 2 3 4 5 6 7 8 、8月ですね

8月に・・・あ!こうか!ちょっと待ってください、ちょっとタロット の並びが間違ってた。

今ちょっと、すいません、正しく並べ替えました。

これね最終結果ここにズレました、なのでコロナのワクチンできません!向こう1年間ワクチンはできない!というふうな象徴カードになっています。

ん〜できないんだけれども、8月に良い兆しは見えてきて、10月にもう良い兆しが見えてくる、という感じですね。

これはワクチンができないまま、収束するという可能性も含めてワクチンはできません!

1年できない、コロナのワクチンできないという結果になりました。

なのでコロナのちょっと1年を予測していると、なんかいろんなカードやっぱり出てるのは3月に収束して4月から・・・3月にね かなり収束して、4月からかなり明るくなるんじゃないかということは、タロット上は出ていますのでそしてまた冬にかけて、ちょっと怖いなと。

夏までオッケーで9月・10月あたりから、また、もう1回の波が来るかもしれないなとそんな感じで見ていくのが一番良いコロナとの付き合い方かもしれません。

ということで、タロットでコロナに関して見ていきました。ありがとうございました。

やっぱりコロナワクチンできない、ということが分かりました。できるわけないんですよね、だってコロナワクチン、本当に本当にできるわけがないんです、もし出来たとしたらわけが分からない。他のものが入っているとしか思えません。

この全国民強制接種計画の動画ありますので、まだ観ていないという方は是非観てください。

絶対にコロナワクチン打たされたくないです。というわけで、今回はタロット3本立てでお届けしました。

今回は冬にコロナ感染が大爆発、2度目の緊急事態宣言はあるのか!?ロックダウンは?ワクチンは?まとめてタロットで占ってみた。、というテーマでお届けしました。

人生を変える3つのポイント

①2度目の緊急事態宣言はあるのか

②都市封鎖ロックダウンはあるのか

③ワクチンは完成するのか

ということを、タロットで占ってみました。

今回もご視聴ありがとうございました。

人生を変える学びがあった方という方は、高評価とチャンネル登録よろしくお願いいたします。

【人生が変わる14分】石井貴士のタロット予測 東京オリンピック中止決定!?

  • 東京オリンピックが中止になるかどうか気になっている人
  • 東京オリンピックが中止になったらどうなるのか知りたい人
  • 石井のタロット予測が知りたいという人

人生は変えられる 石井貴士です。

今回は東京オリンピック中止決定!?日本経済は崩壊するのか!タロット予測をします。というテーマでお届けしていきます。

チャンネル登録がまだの方は、是非チャンネル登録もよろしくお願いいたします。

この動画を観ることで、あなたが得られる未来それは東京オリンピックが開催されるのか、それとも中止になるのか、という僕のタロット予測が分かるという未来です。

東京オリンピック中止になるかもしれないと、まことしやかに言われています。

中止なのか、 やるのか、気になっている方多いと思いますので今回僕がタロットで予測をしていきますので楽しみに最後までご覧ください。

まずは結論からいきましょう。

今回の動画から学べる、人生を変える3つのポイント。

①東京オリンピックどう考えても中止になりそうな理由

②東京オリンピックが中止になったらどうなるのか 株価の大幅下落 地価の大幅下落が起きて日本経済が崩壊するのか!?

③石井のタロット予測 実際にタロットを切ります

ということをやっていきたいと思います。

この動画はどんな人にとって有益なのかと言うと、東京オリンピックが中止になるかどうか気になっている人、東京オリンピックが中止になったらどうなるのか知りたい人、石井のタロット予測が知りたいという人です。

なぜなら今、オリンピックの中止が話題になっているからです。

もう中止が決定しているんだと、今発表のタイミングを待っているだけなんだという方もいます。
どう考えても、コロナで東京オリンピックやるはずないじゃないか、ということを考えている人もいれば、いやいや、やらないと大変になるだろうから形だけでもやるだろうという人もいます。

今回は東京オリンピックが中止になった時の、日本経済の影響も話して行きます。

なぜ今回この動画を撮ろうと思ったのかと言うと、僕自身が東京オリンピックやるのか、やらないのか、気になって居ても立っても居られなくなったからです。

そういう時に登場するのがタロットです。

タロットで予測して行きます。

今回のタロットの結果、すごい結果が出ましたので是非最後まで観ていただきたいと思います。

では人生を変える3つのポイント、一つ一つ具体的に見ていきましょう。

①東京オリンピックどう考えても中止になりそうな理由というところなんですが

もちろん!お分かりの通りコロナの影響です。

10月25日スペインでは、緊急事態宣言が出されました。
そしてイタリアでも夕方6時以降の外出制限が出されています。

アメリカでもまだまだコロナ続いています。日本ではもう危機感が無い、という人は多いんですがインフルエンザは、冬に猛威を振るうというのが一般的です。

これから日本も冬を迎えます。そして北半球の国も揃って冬を迎える、というところなんです。そんな中危機感がないのは日本人くらいです。

Go To キャンペーンとかそんなことよく言っていられるな!というのが日本人です。

もしヨーロッパでGo To キャンペーンとか、EU全体でやったらもう地球が崩壊するんじゃないか、という事になるかもしれません。

世界的にはまだまだ、コロナ コロナなんです。そんな中オリンピックはどうするんだよ!と気になります。

中止にするのか やるのか、もし中止にするんだったら遅くとも12月そして2月くらいには中止にしますと言っておかないと、選手の調整も間に合いません。

何を言っているんだ、スペインの選手はダメ、アメリカの選手もダメ、イタリアの選手もダメとすれば、何とか開催できるじゃないか、という方いると思うんですがそれだったらいっそのこと、やらない方がいいというふうに多くの方が考えると思います。

2020年11月時点では、もう世界的にはやらない方がいい、という考えになってると思います。

11月中旬には、IOCの人が日本に来て正式に中止を伝えるのではないか、ということも
本当かどうか定かではありませんが言われております。

では、もし中止になったらどうなるのか、見ていきたいと思います。

②東京オリンピックが中止になったらどうなるのか 株価の大幅下落 地価の大幅下落が起きて日本経済が崩壊するのか!?ということです

東京オリンピック中止になったら、どうなるのかと言うと、いや、その前にですね、中止になる前に中止が発表されたらどうなるのか、ここですね。

ここが気になると思います。

まず東京株式市場で大幅に株価が下落する、というふうに言われています。

日経平均株価が2万3,500円から、どこまで下がるのかということですね。

コロナショックの時は、株価が大体20%下落しました。

ブラックマンデーの時には、株価30%下落した。
ということを考えると20%下落したと仮定して、日経平均株価18,800円30%下落したら16,450円まで下がる、ということになります。
なのでもうこうなると、株価下落した後に自民党解散総選挙はできないな、ということになると思います。

そんなに株価が下がってる時に、解散総選挙をしたらさすがに自民党でも負けるのではないか、負けないにしてもかなり議席は減らすんじゃないかなと思います。

そう考えると、1月に解散総選挙をして2月に東京オリンピック中止を発表する
というのが普通の流れなんじゃないかな、というふうに思います。

もちろん一番良かったのは、10月25日日曜日に解散総選挙をすることだったんですけれども、この動画を収録しているのは10月26日です。

本来ここで解散総選挙しておけば良かったのに、しなかったんですよね。
なので次のタイミングは1月だ、というふうに言われているので1月の解散総選挙も睨んでいく必要がある、と思います。

ですがそれよりも先に、IOCが東京オリンピックの中止を発表してしまうという可能性があります。

もし11月に発表したら大幅な株価下落、12月に発表しても大幅な株価下落があって1月の解散総選挙はなくなるかな、という感じです。

株価が下がる原因の一つに地価が大幅に下落する、ということもあります。

東京オリンピックがあるよと言って売っていたタワーマンション、どこまで値下がりするんでしょうか。

東京オリンピックは延期をした時の経済的損失は、およそ6,408億円。
中止になるとなんとですね、およそ4兆5,151億円が失われるというふうに、関西大学の分析では試算されているんです。

4兆円が無くなる。それはもちろん株価も暴落しますよね。

なので日本政府としては何とかして、小さい規模でもいいからオリンピックやったことにはしたい、形だけでもやったことをしたい、というのが本音です。

なのですが、それすらもコロナでできないかもしれない。
というのが今の状況なわけです。

常識的に考えたらコロナなので、オリンピックやるべきではない!ですが、ちょっと待ってください、僕にはタロットという武器があります。

ではタロット予測をしていきたいと思います。

③石井のタロット予測 実際にタロットを切ります

ということで僕のタロット予測、こちらの動画をご覧下さい。

それでは東京オリンピックが、果たして中止になるのかどうかということを
タロットで占っていきたいと思います。

このタロットでは中止になるならない、というふうな未来を占うというよりも、
東京オリンピック今後どうなるの?ということを占うことによって、中止かどうか見ていきたい、というふうに思います。

ではいよいよ切っていきましょう。

いきます。

昨日までね SFT講座という、タロットをやる講座を開催していたので、タロットクロスがここに残ったままでございます。

果たして東京オリンピック開催するか、中止になるのか気になっている方多いと思います。

論理的に考えたら、どう考えてもこれ中止しかないというふうに思うと思うんですが、ヨーロッパでもねコロナ蔓延していて、もうもう無理だ!と思ってると思います。

でも発表したら株価が大暴落すると、日本経済大混乱、もう、日本経済、崩壊するんじゃないかというくらいまで追い込まれたら困るので、やはりなんとか中止ではなくね、小さいコンパクトな形でも開催していくのではないかとも思う。
しても中止だしって言うね。

じゃあ見てみましょう。

これ現状を表すカードですけど、もう頭抱えてますよね、はい。

もう無理かもしれない、お!まだ開催の可能性は全然ありますね、そうなの?絶対無理だと思っていたんですが・・・。

やりたいんですね、うん、やりたい!ということは出ています。

やりたい! やりたい!、もうここ目標なんですが、やりたい!っていうことなんですよね。

中止・・・延期してやりたい!と、いうふうに出ております。
そして現在鋭意、検討中ですね、やるかどうか。

だからまだ中止が決まっていないっていうことですね。

この時点で、今日はタロットを切ってるの、10月の26日なんですがこの時点ではまだ・・・、中止というのは決まっていない、ていうことが分かります 。

でもね どうしようかなという、カードが出ているので、これね、どうしようかなー?っていう感じですよね。

どうしようかな、というカードが出てます。

うん、そして近日お茶を濁すということですね。

今ちょっと電話が・・・、今ちょっとですね、電話がかかってきて取りに行くということをやりました、で・・・何が起きたのかというと、これ中止とか 邪魔が入るっていう時に突然電話が鳴ったりするんですよ。

僕のタロットを中断させてきやがったと、なのでこれ中断の可能性が高いなと思って今もう電話切りましたけど、突然あの電話が鳴るという事態がハプニングで起きました。

やっている時に・・・、こういう電話が鳴ったりしてね。邪魔を受けるということだったので、中止かな? 中断かな?さらなる延期かな?とか
現時点では、とりあえずお茶を濁しておきたい
と、いうふうになっております。

う〜〜〜ん・・・、やっぱりIOCとしてはもう中止にしたいんだけれども、日本としては中止にしたくない、ということなんですね。

うーん やっぱりお金が減るのが嫌だと、お金は減りたくない、それを一番考えてます。

お!結局はIOCの会長が出てきて・・・、やると!ちょっと待ってください、やると出ております。

どう考えてもオリンピック中止なんですが、タロットの結果は、やる!というふうにに出ております。

なんか偉い人が出てきて、やる!と宣言すると出てますけれども本当なんでしょうか、自分でタロットを切りながら、どう考えてもこれはおかしいと思いながら今切ったのですが、東京オリンピック、中止、中止と騒がれていて、どう考えてもこのコロナの影響で中止だと思います。

中止だと思うんですけれども、タロットの結果は偉い人が出てきて、やるぞ!と宣言するというふうに出ております。

果たしてどういう結果になるのか、今後を楽しみにしていきたいと思います。

ということで、まさかの東京オリンピック、偉い人が出てきて開催を宣言する
というふうに出ております。

信じられません。

きっと無くなる気がしてるんですけれども、それでもやる!というのがタロットの答えだ、ということがわかりました。

今回は東京オリンピック中止決定!?、日本経済は崩壊するのか?タロット予測をします、というテーマでお届けしました。

人生を変える3つのポイント

①東京オリンピックどう考えても中止になりそうな理由

②東京オリンピックが中止になったらどうなるのか 株価の大幅下落 地価の大幅下落が起きて日本経済が崩壊するのか!?

③石井のタロット予測 実際にタロットを切りますということをお伝えしました

今回もご視聴ありがとうございました。

人生を変える学びがあったという方は、高評価とチャンネル登録よろしくお願いいたします。

【人生が変わる11分】この動画一本ですべてが分かる!過去の相模トラフ地震をすべて見せます!

  • 過去の相模トラフ地震を全て知りたい人
  • プレート間地震とプレート内地震の違いについて知りたい人
  • 相模トラフと南海トラフの関係を知りたい人

人生は変えられる 石井貴士です。

今回は過去の南海トラフ地震、全部集めてみた、というテーマでお届けしていきます。

チャンネル登録がまだの方は。、是非チャンネル登録もよろしくお願いいたします。

この動画を観ることで、あなたが得られる未来それは過去の相模トラフ地震が、この動画一本で全部わかるという未来です。

有名なのは、1923年の関東大震災ですがそれ以外に相模トラフ地震って、どんなものがあったのと気になっている方も多いと思います。

この動画一本を観るだけで、相模トラフ地震については全てが分かるという動画になっておりますので、是非この動画最後までご覧ください。

まずは結論からいきましょう。

今回の動画から学べる、人生を変える3つのポイント。

その①過去の相模トラフ地震全部見せます

②プレート間地震とプレート内地震とは

③相模トラフの後に南海トラフがやってくる

ということをお伝えしていきます。

この動画はどんな人にとって有益なのかというと、過去の相模トラフ地震を全て知りたい人、プレート間地震とプレート内地震の違いについて知りたい人、相模トラフと南海トラフの関係を知りたい人です。

なぜなら相模トラフの今までの歴史を知ることによって、今後の相模トラフについて予測をすることができるようになるからです。

歴史は繰り返します。

歴史を知ることで、未来予測の指針にしていきたいと思います。

今回なぜこの動画を、撮ろうと思ったのかと言うと過去に起きた南海トラフ地震を全て伝えたかったからです。

相模トラフって言うけど、今まで過去の地震の中ではどれが相模トラフだったの?
と思っている方も多いと思ったんです。

過去に遡って全部教えてよ!と僕自身が思ったので、調べに調べて今回この動画をお届けしてきますので、是非最後までこの動画ご覧ください。

では人生を変える3つのポイント、具体的に一つ一つ見ていきましょう。

①過去の相模トラフ全部見せます

では、歴史順に並べていきましょう。

878年 相模・武蔵地震、1293年 永仁関東地震 別名鎌倉大地震、1495年 明応関東地震、1703年 元禄関東地震、これがマグニチュード7.9から8.2でした。

1923年 関東大震災、この5つが相模トラフ地震と呼ばれるものです。

意外に思えるかもしれないんですが、この5つで全部のようです。

では一つ一つ詳細に見ていきましょう。

878年 相模・武蔵地震

878年 相模・武蔵地震、マグニチュード7.4 平安時代です。

鳴くよ(794)ウグイス平安京よりも、後の時代になっています。

4日から5日間揺れが収まらなかった、というふうに言われています。
建物はすべて倒壊した、山崩れも 地滑りもあった、道路も寸断されて通れなかった
ということです。

相模トラフが震源で、関東から京都まで揺れたということです。

これが過去の記録に残っている中では、一番古い相模トラフ地震。

1293年 永仁関東地震

1293年 永仁関東地震 別名鎌倉大地震です。

マグニチュードは7.0から7.5とされています。

三浦半島では大津波が来ました。

死者2万3,000人、首都直下型地震の想定と全く同じ人数ですよね。

鎌倉まで津波が来たということと、いい国(1192)つくろう鎌倉幕府の鎌倉時代だったので、鎌倉大地震というふうに言われています。

1495年9月3日 明応関東地震、その3年後の1498年9月11日に南海トラフ地震である、明応地震が起きています。

なので相模トラフと連動して、3年後に南海トラフが起きたというふうに見ることができます。

津波で鎌倉の大仏が流された、というふうに言われています。

大仏って流れるんだなということが分かります。

1703年 元禄関東地震

1703年 元禄関東地震マグニチュード7.9から8.2、震度7です。

死者は6,700人。

この元禄関東地震関東大震災は、相模トラフ地震ではなくて相模トラフ巨大地震
巨大とついて呼ばれているんです。

なのでこの2つが、相模トラフ巨大地震ということになります。

今度改めてこの動画とは別に相模トラフ巨大地震について、掘り下げた動画作っていきますので、楽しみにしていてください。

震源は南房総 関東大震災よりも、地殻変動が大きかったと言われています。

しかも深夜2時に起きたと怖すぎます。

マグニチュード7.3が、首都直下地震の推定震度なので1703年の元禄関東地震のマグニチュード7.9から8.2というのは、首都直下型地震の8倍から63倍の強さに相当する、というふうに言われています。

ちなみにこの4年後の1707年には、宝永地震が起きています。

南海トラフ地震ですね、そして49日後には富士山が噴火しているんです。

怖いです。

それでは関東大震災に行きましょう。

関東大震災

関東大震災が起きたのは、1923年9月1日午前11時58分。
震源は神奈川県相模湾付近、マグニチュード7.9 震度7です。

首都直下型地震の想定は、マグニチュード7.3なのでそれよりも大きい地震ということになります。
そして3分後の午後0時1分、東京湾北部を震源とするマグニチュード7.2、震度7の地震が起きました。

さらに2分後 午後0時5分には、神奈川と山梨の県境でマグニチュード7.3、震度7の地震が起きました。

10以内に、マグニチュード7.9 7.2 7.3が起きています。
震度7 7 7が10 以内に起きてしまった、
ということなんです。

関東大震災は、10分間立ち上がることもできなかった。というふうに言われています。

推定死者数10万5,000人です。ほとんどの方が地震ではなく、火災で亡くなったというのが関東大震災でした。

以上5つの相模トラフ地震をお伝えしました。

②プレート間地震とプレート内地震とはという話をします。

先ほど説明しました、878年 相模・武蔵地震、1293年 永仁関東地震 別名鎌倉大地震、1495年 明応関東地震、1703年 元禄関東地震、1923年 関東大震災、この5つはプレート間地震です。

プレートとプレートの間で起きる地震、ということでプレート間地震というふうに言われています。

断層がズレ動くことによって起きる地震、これがプレート間地震です。
相模トラフは、プレート内地震というのもあるんですね。

これはプレートの沈み込みによって、起きる地震です。

プレート間地震よりは、規模が小さくなる、これがプレート内地震です。

プレート内地震、どういうものがあったかというと1782年 天明小田原地震マグニチュード7.0、1853年 嘉永小田原地震マグニチュード6.7、1855年 安政江戸地震マグニチュード7.0から7.1、1894年 明治東京地震マグニチュード7.0、1895年 茨城県南部でマグニチュード7.2、1921年 茨城県南部でマグニチュード7.0というふうになっています。

これも一応相模トラフのプレート内地震ではありますので、相模トラフ地震に入れてもいいのかな、という感じもします。

一般的に相模トラフ地震というのは、相模トラフのプレート間地震を指すんですけれども、プレート内地震もカテゴリー的にはね、相模トラフ地震の中に入るかなという感じもします。

我々が普段気をつけるべきは、相模トラフのプレート間地震だ、ということです。

③相模トラフの後に南海トラフがやってくるということです

878年10月28日の相模・武蔵地震の2年後、80年11月19日に出雲でマグニチュード7が起きています。

1293年5月20日、永仁関東地震 別名鎌倉大地震は、5日後の5月25日に大阪で震度5強の地震が起きています。

これは南海トラフではないんですけれども、相模トラフの連動が考えられる地震です。

1495年9月3日相模トラフ地震の明応関東地震が起きました。

その3年後1498年9月11日に、南海トラフ地震である明応地震が起きました。

1703年 元禄関東地震、この4年後の1707年には宝永地震が起きています。南海トラフ地震です。そしてその49日後に、富士山が噴火しているんですよね。宝永噴火です。

明応地震の時は、相模トラフから3年後、永地震の時は、相模トラフから4年後に
南海トラフ地震が起きたということなんです。

1293年の関東大震災は、2年後の1925年5月23日北但馬地震が起きていてマグニチュード6.8、兵庫で最大震度6死者428人となっています。

これは南海トラフではないと言われているんですが、まあ連動したのかなと言われています。

相模トラフが起きた数年後には、西の方で大阪・京都とかですね、そういったとこでも巨大地震が起きている、ということが分かります。

相模トラフが起きた後にもちろん一番気をつけたいのは、南海トラフなんですけれどもそれ以外でも大阪・京都を中心とした地震は起きている、ということです

過去5回の相模トラフ地震のうち2回は、南海トラフと連動したということが言えます。

次に相模トラフを震源とする、巨大地震が来たら次は南海トラフが来るぞ、というふうに考えておいて良いんじゃないかなと思います。

すぐに起きるかもしれないし、2年後から4年後になるかもしれませんが相模トラフ巨大地震が起きたら、次の南海トラフ地震には注意していきましょう。

今回は過去の相模トラフ地震、全部集めてみたというテーマでお届けしました。

人生を変える3つのポイント

①過去の相模トラフ地震全部見せます

②プレート間地震とプレート内地震とは

③相模トラフの後に南海トラフがやってくるということをお伝え致しました

人生を変える学びだったという方は、高評価とチャンネル登録よろしくお願いいたします。