【人生が変わる10分】コロナワクチン 打つべきか? 打たないべきか? 3つの判断基準であなたも打つかどうかを決められる!

人生は変えられる、石井貴士です。

今すぐに人生を変えたい!もう待てない!という方は、こちらの無料メールセミナー、人生を変える7つの魔法に、今すぐご登録ください。

登録いただくと、特典動画も観られるようになります。

今回は、コロナワクチン打つべきか?打たないべきか?問題3つの判断基準で、あなたも打つかどうかを決められる、というテーマでお届けしていきます。

チャンネル登録がまだの方は、是非チャンネル登録もよろしくお願いいたします。

この動画を見ることであなたが得られる未来、それは、コロナワクチン打つべきか打たないべきかを考えることができる、という未来です。

コロナワクチン打つの?打たないの?という話題いたるところで聞きます。

みんなが打っているんだから早く打ちたい!という思考停止の方も大勢います。

そうではなくて、自分の頭で考えてからワクチンを打つかどうか、決めていただきたいと思います。

今回の動画は、打つか打たないかという判断基準になればと思いますので、あなたの命
あなたの大切な人の命を守るためにも、是非この動画最後までご覧ください。

まずは、結論からいきましょう。

人生を変える3つのポイント。

①ワクチンの成分が分かってから打つかどうかを決める

②変異株に有効かどうか分かってから打つのかどうかを決める

③ファイザー社かモデルナ社か比較検討してから打つかどうかを決める

という話をしていきます。

今回、なぜこの動画を撮ろうと思ったのかと言うと、ワクチンを打つべきか打たないべきか悩んでいる人が、あまりにも多いからです。

悩むというのは、基準があってこそ悩めると思います。

なのにワクチン打つべきかどうしようか?と悩んでいる方とても多いです。

何を判断基準にすればいいか分からずに、悩んでいる方が多いんです。

明石家さんまさんが打たないと言ったから、私も打たないんだ!という方は、完全に思考停止です。

友達が打ったから家族が打ったからとか、そんなのは関係ありません。

他の人を判断基準にするというのは、完全に思考停止状態です。

自分の命がかかっています。

そして大切な人の命がかかっています。

それを他の人がどうだからというのは、全く関係ありません。

そうではなくて、自分の頭で考えて自分で行動しましょう。

今回、参考になればと思って、3つの判断基準用意しましたので参考にしていただければと思います。

では人生を変える3つのポイント、具体的に一つ一つ見ていきましょう。

①ワクチンの成分が分かってから打つかどうかを決める

ということなんですが、まず今回のワクチン、一番の問題点は何か?というと、何が入っているか分からないということです。

誰も、明らかにしていません。

ファイザー社のワクチンが存在するということは、他の会社が成分分析をできる、て言う事ですよね。

例えば、モデルナ社が、ワクチンを開発したと言ったら、じゃあファイザー社が全成分を調べて、ここが悪かったぞと相手を追い落とすこともできるはずなんです。

アストラゼネカ社の研究チームが調べたら、ファイザーのここが悪かったとか、そういったことは言えるはずなんですよ。

なのに、お互いの会社の成分を調べる、ということはしていません。

何なんでしょうか?製薬会社というのは、そもそも癒着しているんでしょうか?

コロナワクチンの利権をみんなで分け合おうとしているんでしょうか?

日本の製薬会社も、すでに入っているワクチンに関して、成分分析をして発表していただきたいと思います。
ですが、そんなことをする製薬会社はありません。

テレビ局も一切成分を調べようという、特番を組んだことはありません。

テレビ局で是非、実験コーナーをやっていただいて、どの会社のワクチンの中に何が入っているか、明らかにしてほしいと思います。

ですが、製薬会社はスポンサーなので、そういったことは一切やりません。

訴えられたら怖いということなかれ、思考があるんだと思います。

フリーランスの研究員の方でもいいので、是非ワクチンの成分分析してください。

ワクチンの最大の闇があるとすると、何が入ってるかわからない、これに尽きるんです。

今、都市伝説でワクチンを打ったら、5年後に死ぬぞ!とかそういう都市伝説があるみたいなんです

確かにもし、ナノマシンと言われる、小さな機械が成分の中に入っていたとしたら、とても危険です。

QRコードみたいのを見てしまうと、そのナノマシンが暴走をして細胞を破壊していくという可能性もあります。

突然テレビ番組で、そのQRコードが見せられて、それを見たワクチンを打った人、全員が亡くなってしまう、そんな未来もゼロではない、というのが怖いところです。

突然5年後に100万人単位で人が亡くなってしまう、ということがあったとしたら、とても嫌です。

こういったね陰謀論、僕、良くないと思います。

陰謀論は良くないけれども、じゃあワクチンに何が入ってるのか、誰か調べてくれよ!というわけです。

誰も調べないから、こういう噂が出てしまうんですよ。

ナノマシンは入っていませんでしたよ、とか豚の遺伝子は入っていませんでしたよ、とかコウモリの遺伝子は入っていませんでしたよ、とかそういったことを我々は知りたいんです。

ですが誰も成分分析してくれないので、何が入っているか分からない、もしかしたら栄養剤かもしれません。

だから、ワクチン打つ、打たないという時に、成分が分かったら打つよ、という判断基準は1つありだと思います。

②変異株に有効かどうか分かってから打つのかどうかを決める

ということなんですが、今のワクチン、ヨーロッパ型のコロナが、流行している時に作られたものです。

今は、ヨーロッパ型のコロナほとんどありません

そうではなくて、イギリスの変異株が、日本では大部分を占めていて、これに置き換わっていくだろうと言われていて、そんな中、インドの変異株も出てきているという状態です。

そもそも今打たれているワクチンが、変異株に効果があるのか?ということは分かっていないんです。

イギリスの変異株には効くけれども、インドの変異株には効かない、という可能性もありますし、両方効かないという可能性もあります。

そして両方とも効く、という可能性もあるわけです。

せめて、これが分かった後に、ワクチンを打つというのは、1つの判断基準になると思います。

③ファイザー社かモデルナ社か比較検討してから打つかどうかを決める

ということなんですが、こちらの4社比較の動画、まだ観ていない方は是非ご覧ください。

ファイザーかモデルナか自分なりに比較検討をしましょう。

あなたには4つ選択肢があります。

①すでにデータは出ているがそのデータそのものが怪しいかもしれないファイザーか

②まだデータが出ていないモデルナ社か

③両者のデータが出揃ってから比較して打つのか

④そもそも打たないのかという

この4択です。

打つにせよ、比較してから打ちたいなと思います。

ちなみに僕自身、エビデンスとかデータとか、大嫌いな方です。

なぜかと言うと、数字というのはいくらでも操作できるからです。

数字が操作されていない保証というのは無いと思います。

では、僕は何を重視しているのか?と言うと、実体験を重視しています。

実際に打ったよ、痛かったよという人に会えば、痛かったんだなと思いますし、副反応キツかったよという人に、実際に会ったらそうなんだなというふうに思うと思います。

コロナに関してもかかったけど、余裕だったよという人に、僕実際に会いました。

ですが、コロナにかかってキツかったよという方に、たまたま僕はまだ会ったことがありません。

この動画を観ている方には、たまたま重症の方ばっかりと会ったよ、という方もいると思います。

軽症の方ばっかりにあったよ、という人もいると思います。

いやいや友達で、まだ1人もコロナにかかった人なんていないよ、という方も多いでしょう。

エビデンスか実体験かという時に、エビデンスを示せ!っていう人は、とても多いです。

僕はエビデンス野郎が、大嫌いなんです。

こちらのエビデンス野郎の動画、是非ご覧ください。

なぜエビデンスが嫌いなのか?というと、しっかりしたエビデンスが出揃ってる頃には、もう終わっているからなんですよ。

ワクチンに関して全てが分かった頃には、このコロナも収束している可能性が高いです。

ワクチン打ったよっという方が、周りにいっぱいいる方もいらっしゃると思いますし、ワクチンを打っていない方ばかりが周りにいる、という方もいると思います。

ちなみに僕の場合は、ワクチンを打ったという人、周りに1人もいません。

統計学的には37人という数が、重要性があると言われています。

例えば秘書を採用する時に、37人面接をしてその中で一番いい人を見つけて、その人を採用せずに、そのよりもいい人がいたら即採用をするというのが、100%信頼できる人の選び方だ、というふうに言われています。

なのでワクチンをすでに打ったという人37人、自分の歳とかが近い人に37人会って、どうだったのかな?という話を聞いて、そこの後に決断するということがあってもいいと思います。

実体験を重んじるという方は、これがファイナルアンサーなのではないかと思います。

自分と同じ性別、自分と同じぐらいの年代の方、37人に話を聞いてから決めるというのが、どうしても間違いたくないよという方は、正解になっていくでしょう。

ですが、この副反応というのが、すぐに出るものだったら、今のやり方で大丈夫なんですけれども、5年後に副反応が出るものだとか、10年後に副反応が出るものだと言うと、もうこのやり方では、どうしようもありません。

ワクチンの中身、見ていないのでもしナノマシンが入れられていたとしたら、何か5年後にね、QRコードを見せられたら、何か暴走してしまうということがあるかもしれません。

ワクチンの中身、見てないんですよ、見てないから何とも言えません。

今回のワクチンは中身が何か分からないというのが、一番の問題点です。

中身は分からないけど、ワクチンという名前になっている。

何かを打つべきか、これを自分の頭で考えて、決断していただければと思います。

今回は、コロナワクチン打つべきか?打たないべきか?問題。

3つの判断基準で、あなたも打つかどうかを決められる、というテーマでお届けしました。

人生を変える3つのポイント

①ワクチンの成分が分かってから打つかどうかを決める

②変異株に有効かどうかが分かってから打つかどうかを決める

③ファイザー社かモデルナ社か比較検討してから打つかどうかを決めるということをお話しました

今回も、ご視聴ありがとうございました。

人生を変える学びがあったという方は、高評価とチャンネル登録、そして良かったよ!というコメントもお寄せください。

石井貴士チャンネルメンバーシップ

コチラの記事も人気です