【未来予測】2021年エコノミスト 表紙に隠された暗号を解読せよ! 核戦争が予言されているって本当!?

  • エコノミストの2021年の表紙について知りたい人
  • 2021年がどんな年になるのか知りたい人
  • 2021年に核戦争が起きたらどうしようと不安な人

人生は変えられる、石井貴士です。

今回は、2021年エコノミスト表紙に隠された暗号を解読せよ!核戦争が予言されているって本当!?という話をしていきます。

チャンネル登録がまだの方は、是非チャンネル登録もよろしくお願いいたします。

この動画を観ることで、あなたが得られる未来、それは2021年エコノミスト表紙に隠された暗号について、一緒に考えることができる、という未来です。

その一年が予言されていると言われている、雑誌エコノミスト。

2021年も表紙が出ました、こちらの表紙です。どんな暗号が隠されているの?知りたい方は、是非この動画最後までご覧ください。

まずは結論からいきましょう。

今回の動画から学べる、人生を変える三つのポイント。

①2021年のエコノミストの表紙をざっくり解説します

②2021年のエコノミストの表紙を詳しく解説します

③2021年のエコノミストの表紙を深読みします

ということをお伝えしていきます

この動画はどんな人にとって有益なのかというと、エコノミストの2021年の表紙について知りたい人、2021年がどんな年になるのか知りたい人、2021年に核戦争が起きたらどうしようと不安な人です。

なぜならエコノミストの表紙は、その一年を予言していると言われているからです。

発行元がロスチャイルド系だ、ということで予言なのか!?いやいや、ロスチャイルドによる計画書なんだよ!と、そういうふうにも言われています。

ですが、計画だったらバラすことはないとも思うので、さすがに計画書ではないと思うんですが、一年を予言しているのがエコノミストの表紙だ、と言われています。

今回なぜこの動画を、撮ろうと思ったのかと言うと、2021年のエコノミストの表紙ができたからです。

これを見て、そうか!そういうことか!やっぱりそうなるのね2021年ということもあれば、これは気づかなかったな!ということもあると思います。

今回は、2021年コノミストの表紙を、どこよりも分かりやすく解説いたしますので、是非、最後までこの動画ご覧ください。

では人生を変える3つのポイント、一つ一つ具体的に見ていきましょう。

①2021年のエコノミストの表紙をざっくり解説します

ということで、まずは、ざっくり解説していきます。
その後に詳しく解説、最後に深読みして解説という、3段階でお届けしていきます。

こういう読み方っていうのは、受験テクニックです。

誰もしていないので僕がやります。

僕は受験勉強も得意で、こちらの「1分間勉強法」という本を出していて、この本が年間ベストセラー1位になっております。

まず、ざっと全体を把握して、そしてオーソドックスな解き方を学んで、その後、応用問題にいくという、完全に受験勉強と同じやり方で、このエコノミストを解説していきたいと思います。

で、今回のエコノミストの表紙、こちらなんですけれども、スロットマシンでできています。

何が起きるか分からない、4列のリールが回ってどこに止まるかわからない!カオスだ!ということを表しています。

このスロットマシンの特徴は、真ん中1列しか当たらないスロットだ、ということです。

真ん中とか両サイドにね、赤い矢印があるんですけれども、他のスロットマシンだと斜め斜めとか、一番下、一番上とかそういったことも当たるんですけれども、今回は真ん中1列だけしか当たらないスロットだよ、ということを分かってください。

そして、この赤と赤で挟まれた、真ん中よりも下が過去の出来事、そして上が未来の出来事だ。というふうに推測できます。

ではリールの中身を一つ一つ見ていきましょう。

まずは左リールですね、一番下には?マーク、その上に赤いマスクをした人、その上に注射器、一番上がウイルスです。

で、時系列で考えていくと、?マークっていうのは原因不明のものが現れた!というふうに解釈できます。

そして、赤いマスクをした人、これはもうマスクをした人なんで、コロナの蔓延を表しています。そして注射器、これはワクチンを表しています。

近い将来、2021年中にワクチンが開発されたり打たれたりする、いうことですね。

1番上が、またまたウイルスになっています。

これはコロナではなくて、全く新たなウイルスともとれますし、コロナの変異種ともとれます。コロナがまだまだ2021年中は、ずっと続くというふうにも取れます。

一番左のリールは、コロナウイルスを表しています。

そして、真ん中左のリールに行きましょう。これはアメリカを表していますね、一番下にTikTokのマーク、そしてその上に2つに割れているアメリカの国旗、その上にバイデン大統領、一番上に爆弾のマークが描かれています。

これは黄色い三角の印が3つ付いている、ということから紛れもなく核爆弾で確定だ、というふうに言われています。

まず過去なんですけれども、TikTokがアメリカで禁止になった、ということでマークが半分しか見えておりません。

あったけれども消えていった、ということが表されています。

そしてトランプ派とバイデン派、真っ二つに割れたのがアメリカです。

差別発言を繰り返す、人としてめちゃめちゃだというトランプ大統領。

そして明らかにこれ不正選挙じゃないの?と、不正選挙で当選したと言われているバイデン大統領。
そして敵国である中国とも繋がっていて、アメリカそのものを中国に売り渡すのではないか、ともバイデン大統領は言われています。

そんな形でトランプ派とバイデン派、真っ二つに分かれたのがアメリカです。

トランプさんも酷い!バイデンさんも酷い!ということで、酷い同士で真っ二つに割れたわけです。

そして真ん中にある、バイデン大統領の顔なんですけれども、これはもうバイデン大統領が当選した、ということを表しています。

ちょうど現在の位置に、バイデン大統領の顔があります。そして将来、これがこのスロットの全ての中で、一番気になるところです。

それがバイデン大統領、核爆弾を落とすこともあり得る、という発言を過去にしているということが明らかになっています。

2021年第三次世界大戦に突入して、アメリカもしくは他の国が、核爆弾を落とす一年になる、という予言ともとれます。

では、真ん中に右のリールに行きましょう。これは、中国を表しています。一番下に中国の国旗、その上に風力発電のマーク、その上に$マーク、一番上が?マークです。

一番下なんですが、これは、そのまま中国の国旗ですね。風力発電が中国で行われていますので、風力発電のマークここまでが、過去です。

今後は$マークなので、中国経済がより力を増していくことが予想されます。

その上に?があります。そのまま中国は何をしてくるか分からないよ、という将来が描かれています。

では、一番右のリールに行きましょう。一番右のリールは、世界全体で何が起きるのか、というのが表されています。

一番下にウイルスマーク、その上にビデオマーク、その上に木が燃えているマーク、その上に右肩上がりの折れ線グラフのマークがあります。

一番右のリールっていうのは、左からコロナ関連、アメリカ、中国と来て世界全体を表している、というふうにとれます。

一番下のウイルスマークなんですが、これはコロナを表しています。世界でコロナのパンデミック起きてますよね、そして、その次に起きたのが、このビデオマーク、Zoomのマークとほとんど同じなんですけれども、オンラインで人が繋がるのが当たり前だとか、オンライン化が当然だ、という流れができました。

そしてまだ起きていないのですが、その将来何が予想されているかというと、森林火災
、これが予想されています。これからアマゾンとかインドネシア、オーストラリアといったところで、森林火災が起きてもおかしくない、というふうにいつでも言われているんですが、この2021年に森林火災、起きていく可能性もあります。

世界的には、本当に大事件なんですが、日本まで火が来るということは、さすがにないので直ちには関係ある出来事とは言えません。

ですが、世界の気候的には、森が燃えたら本当に大変なので世界的には、とても良くないことであるのは間違いありません。

そしてその上は、右肩上がりの折れ線グラフですね。これは株価が上昇する、ということを表しているのか。もしくはコロナの死者数が増えていくのか、全く分かりません。

何かが上昇していく、というところまでしか、予測はできないと思います。

大方、株価ではないかと思いますが、株価ではない何かが上昇する可能性もあります。こんな形でエコノミストの表紙を、ざっくりと解説しました。

②2021年のエコノミストの表紙を詳しく解説します

ということで、今度は先ほどの解説をもっと詳しく解説していきます。

まず、左リールの注射器です。これは、コロナワクチンを表していると言われているんですが、注目すべきなのは何か。注射器の液体の色です。

これが緑色になってるんですね、この緑色っていうのは、西洋では毒を表しています。
なので毒が入ったワクチンを打たされるぞ!ということが、ここで暗示されているということなんですね。

コロナワクチンできるはずがありません。2021年にワクチンは基本的にできません。

もしワクチンだ、と言われるものがあるとすると、ワクチンという名前で別の何かが入っているものだ、ということになります。

こちらのコロナワクチン強制接種計画の動画、まだご覧いただけない方は是非、ご覧ください。

そして、真ん中右のリールですね、これだけ残像が無いんです。

ピタッと止まっていますよね、他の3つのリール残像があるんですが、これだけ止まっているので、確定しているというふうに読むことができます。

バイデン大統領の当選、これも確定しました。
ということで、核爆弾が2021年に落とされるというのは、確定事項なのか!?とここが一番不安だと思います。

エコノミスト表紙的には、バイデン大統領が核爆弾を落とすことは確定している、ということなわけです。

この表紙の中で、一番読みとくべきことは何か。
一番重要事項は何かというと、まさにこの核爆弾のマークのところです。

理由は確定しているからです。

そして、真ん中右のリールですね。

これは将来$マークがあることから、中国経済が発展する一年になるぞ、ということが予想されます。

アメリカがダメになっていき、中国が発展する、そして一番上の?マークですね、何をやってくるか分からない、中国が何を起こしてくるか分からない、ということが暗示されています。ドラゴンクエストで言うと、パルプンテの呪文です。

すぐ隣のアメリカの核爆弾というところと、対比して考えると、アメリカは核爆弾そして中国は?ここで2つの国がぶつかり合っていく、ということが予想されます。

2021年も第三次世界大戦に、警戒していきましょう。

で、一番右のリール、森林火災が起きるそして何かが上昇するというところですね。

株価のグラフのようには、見えるんですけれども何が上がるか、というところまではあえて示されていません。

エコノミストの表紙から分かる2021年、どんな一年になるかまとめるとどうなるかというと、毒が入ったワクチンを打たされてさらなるウイルスがやってくるバイデン大統領が核爆弾を落とす、やめてほしいですけど中国経済が発展して、訳のわからないことを中国がしてくる、世界的には森林火災が起きて株価か何かが爆上がりする一年になる、ということが読み取れます。

③2021年のエコノミストの表紙を深読みします

ということで、ここまではスロットの画面の中を、見ていたんですけれども今度は画面の外を見ていきましょう。

まずはレバーですね、レバーが地球儀になっています。イギリスが中心です。

で、これはイギリスで発行されている雑誌が、エコノミストなので当然だ、ということは言えるんですけれども、もしかしたらコロナの変異種、コロナの中心がイギリスになるとかもしくはナイジェリアの変異種も出たので、真ん中のアフリカ・ナイジェリアの辺りが中心になるのかもしれない、というふうにもとれます。

そして上の方に赤いところがあります。これどこかと言うと、地域はグリーンランドです。

グリーンランドが赤い、どういうことかというと今、グリーンランドの氷河が溶けていっています。氷が溶け出して、一定以上の量が溶け出すともう止まらない、というふうに言われています。

グリーンランドの氷が赤くなって、暑くなって溶け始めていく、そんな一年になるかもしれません。氷が溶けて、世界中の海水の水位が上昇していくということも考えられます。

そしてスロットの下の胴体の部分ですね、これは旭日旗なので日本は表しているスロットマシンのコインの投入口はあるんだけれども、コインが出てくる出口は描かれていないということで、日本が無尽蔵にお金を投下させられ続けるのではないか、というふうに解釈できます。

今、日銀は株価を支えるために、6兆円、12兆円といったお金を株式市場につぎ込んでいます。酷すぎます。

日本の消費税10%がそのまま株式を支えるために使われている、と言っても過言ではありません。

こんな状況なのに、メディアあまり騒ぎ立てません。なぜかと言うと、スポンサーが上場企業だからです。

日銀が上場企業の株を買うのを止めさせろ!そんな暇があったら、消費税を0%にしろ!というメディアが現れてもいい。と思うのですが、全く現れません。

スポンサーが上場企業だと、メディアは株を買うな!とは言えないわけなんです。

で、そんな中さらに日本がお金を使わされる、どういうことかというと、それはアメリカの軍事費用の肩代わりをしろ!とか、巨大地震が起きて復興にお金がかかるとか、その2つのパターンが予想されます。

とにかく日本は2021年、お金を使わされる年になるぞ!ということが、表紙に描かれています。

これはあくまでも、石井貴士が言っているのではありません。

エコノミストの表紙から見ると、そう読み解けるよ!と言うだけです。2021年は日本にとっては、やはり暗い一年になっていきそうです。

そんな時どうしたら、あなたの不安がなくなっていくのかというと、やはりスイートスポットを知っていることだな、と思います。

人にはこの3つをやれば成功するという、スイートスポットがあると言われています。

それがスイートスポット理論です。まだこちらの動画観ていない方は、是非、ご覧ください。

自分は何をしたら成功するのかという、スイートスポットさえ知っていれば、核爆弾が落ちる!と言われても、スイートスポットの仕事をするだけですし、巨大地震が起きる!となったとしても、スイートスポットの仕事をするだけです。

そこに迷いはなくなります。

不安がない人生を送るためにも、自分はこれをやれば成功するんだ!というスイートスポット、是非、知っていただきたいなと思います。

今回は2021年エコノミスト、表紙に隠された暗号を解読せよ!核戦争が予言されているって本当!?というテーマでお伝えしました。

人生を変える3つのポイント

①2021年のエコノミストの表紙をざっくり解説します。

②2021年のエコノミストの表紙を詳しく解説します

③2021年のエコノミストの表紙を深読みします

ということをお伝えしました。今回もご視聴ありがとうございました。

人生を変える学びがあったという方は、高評価とチャンネル登録、そして良かったよ!というコメントも、是非、コメント欄に残してください。



【人生が変わる15分】過激!アビギャ・アナンド君の11月11日最新予言 2020年12月9日〜12月28日 最大級の警戒をせよ!

  • インド人の14歳予言者アビギャ君の11月11日の最新の予言について知りたい
  • 2020年12月20日からの新しいパンデミックスーパーバグにも備えたい
  • 12月9日からのコーシャコンジャンクションについて知りたい

人生は変えられる 石井貴士です。

今回は過激!アビギャアナンド君のvの最新予言、2020年12月9日から28日のコーシャコンジャンクションに、最大級の警戒をせよ!というテーマでお伝えしていきます。

チャンネル登録がまだの方は。是非チャンネル登録もよろしくお願いいたします。

この動画を観ることで、あなたが得られる未来それはコロナが来る!という、
予言を的中させたことで有名になった。

インドの14歳の予言者、アビギャ・アナンド君の11月11日の最新の予言について知ることができるという未来です。

今11月には、コロナの感染が日本では拡大しています。

このままだと2020年12月20日から2021年3月31日までの新しいパンデミック、スーパーバグがやってくる!という予言も当たってしまいそうな気がします。

その中でも一番ヤバい期間は2021年2月である。というふうに言っていたわけなんですけれども、11月11日にまたアビギャ君の最新の動画が出ました。

待ち望んでいた方かなり多いと思いますので、今回この動画 是非、最後までご覧ください。

まずは結論からいきましょう。

今回の動画から学べる、人生を変える三つのポイント。

①2020年12月9日から28日までのコーシャコンジャンクション ここで戦争・疫病・災害・ウイルスの第二波・経済崩壊が訪れる

②ワクチンは打たされないようにしろ!

③これからの時代アビギャ君の7つの解決策とは

という話をしていきます。

この動画はどんな人にとって有益なのかというと、インド人の14歳予言者アビギャ君の11月11日の最新の予言について知りたい人、2020年12月20日からの新しいパンデミックスーパーバグにも備えたい人、12月9日からのコーシャコンジャンクションについて知りたい人です。

なぜならアビギャ君の予言でも言っている、12月20日からのどんな治療薬もワクチンも効かないスーパーバグ、特に2月に一番悲惨なことになると言っているんですけれども、アビギャ君はインド占星術そして僕は西洋占星術の予測ということなので、かなり予測としての相性いいです。

僕の予測と合わせて考えていくと、より分かりやすい予測になると思ったので、今回もお伝えしていきます。

僕の未来予測もとにかく2月には感染症に注意、コロナに関しても11月に感染拡大12月に感染者数がピーク、1月に死者数が増加し始めて2月に死者数がピークになるというふうに予測しています。

この2月の死者数というのは、もしかしたらコロナではなくてスーパーバグかもしれないので、ぜひ2月は警戒してください。

受験生の方、小学6年生、中学3年生、高校3年生、浪人生の方、特に受験会場では気をつけていただきたいと思います。

今回なぜこの動画を撮ろうと思ったのかと言うと、アビギャ君の最新の動画が11月11日に出たからです。

今回は今までで最も過激な予言だ、とも言われています。

アビギャ君に関する動画、お陰様で20万再生くらいされております。

是非、概要欄からご覧ください。

その後はどうなっているんだと気になっている方も多いと思いますので、今回新しく
2020年11月11日のアビギャ君の予言について解説していきます。

では人生を変える3つのポイント、具体的に一つ一つ見ていきましょう。

①2020年12月9日から28日までのコーシャコンジャンクション ここで戦争・疫病・災害・ウイルスの第二波・経済崩壊が訪れる

2020年の12月9日から28日までのコーシャコンジャンクション。

コーシャコンジャンクションて何?と思った方多いと思います。

またコーシャコンジャクションに特化した動画も作ろうと思いますので、楽しみにしていてください。

このコーシャコンジャンクションというのは、具体的に言うと3つ以上の惑星が重なり合うということです。

2つの天体がこう重なり合うことをコンジャンクションというふうに言います。

水星と金星が、コンジャンクションしているねとかそういったふうに使います。

中でも木星と土星が、コンジャンクションする時の事をグレートコンジャンクションというふうに言います。

何がグレートなのかと言うと木星もデカいですよね。

土星もデカいです。

デカい星同士がコンジャンクションするので、グレートコンジャンクションと特別に言うわけなんです。

そして三つの天体がコンジャンクションする時は、トリプルコンジャンクションというふうに言います。
なのでコーシャコンジャンクションというのは、3つ以上の天体がコンジャンクションするということなので、トリプルコンジャンクションも含まれるということなんです。

そして僕今回ホロスコープソフトに入れて調べていました、するとですねなんと西洋占星術では、このトリプルコンジャンクション、コーシャコンジャンクション起きておりません。

強いて言えば、冥王星がかなり近いんではあるんですけど、コンジャンクションっていうのは西洋占星術では、いや特にこれはね、アルフォンス流という僕の流派においては、プラスマイナス5度以内に入っている時これがコンジャンクションって言うんですよね。

今回一番近くても6度くらいなので、正確に言うとコンジャンクションじゃないんですけど、流派によってはとかインド占星術によっては6度くらいでもコンジャンクションと数えてしまう、流派もあると思いますので今回はもういいです。

もうざっくり許容します。

5度以内じゃなくて6度でもコンジャンクションでいいじゃないかと僕もそう思いましたので、コンジャンクションだということにしましょう。

そして今回、冥王星なんですが、冥王星は死を司る星です。

その冥王星と凶星である土星、そして吉星である木星、この3つがトリプルコンジャンクションを起こしている、すなわちコーシャコンジャンクションを起こしている、ということなわけなんです。

3つのうち2つ冥王星と土星が入っているんで、これはもう悪くなるに決まっています。

かなり悪い天体配置だということです。

ではどうなるのかと言うと、戦争、疫病、災害、ウイルスの第二波 経済崩壊が訪れるとアビギャ君は言っています。

もう散々です。

確かに第三次世界大戦、いつ起こっても仕方がない状態です。

アメリカ大統領選も終わってはいるんですけれども、まだどちらが正式な大統領なのか分かっていません。

11月3日から1月末までの大統領が交代するまでの期間、この期間というのは第三次世界大戦に警戒してくれというふうに、僕の動画でも言っているわけなんですけれども12月9日から12月28日っていうのは、もろにその期間に入っていますので警戒が必要です。

疫病 新しいパンデミックが12月9日から29日に現れていきそうだとスーパーバグっていうのは、12月20日から来るというふうにアビギャ君は予言したわけなんですけれども、もちろんね 12月20日にいきなりというよりもその前兆のものは現れてくると思うので、12月9日から前兆となるスーパーバグがポツポツと現れてくるかもしれません。

そして災害、これは日本では、南海トラフ、首都直下型地震、令和関東大震災ですね。

僕も一番ヤバいのは、いつかと言うと12月17日だ。、というふうに言っています。なぜかと言うと、旧暦の11月3日だからです。

11月3日、逆にひっくり返すと3.11。怖いです。

そしてなぜ旧暦なのかと言うと、神様の世界では旧暦が使われているからなんです。

11月3日がヤバいということは、旧暦の11月3日も警戒した方がいいってことなんですね。

旧暦の11月3日が12月17日になってしまうわけなんです。過去の12月の巨大地震の動画、まだ観ていないという方は是非すぐ観てください。

12月は南海トラフに警戒してください。首都直下型地震と南海トラフが同時に起きるという、スーパー南海地震これも警戒してください。

スーパー南海地震の動画も既にありますので、まだ観ていないという方こちらも是非観ていただきたいと思います。

ウイルスの第二波これも来てます。

日本ではコロナの第三波という言い方をしているんですが、実際に亡くなった方死亡者数の分布を見ると、第二波って来てないんですよね。

だから次に第二波が来る、というのが当たり前なんですけども感染の第二波みたいな感じのグラフを日本では、なぜか作ってしまっていて日本は第三波が来ている!みたいなマスコミが第三波 第三波うるさいんですよ。

何言ってるんだ、第二波がこれから来るんだと。

これが正しいんです。

死亡者数の第二波が来ていないわけですから、次に来るのが第二波だというのが正しい。

にも関わらず、日本のマスコミはもう騒ぎたいのか第三波という言い方をします。本当に仕方がありません。

ですが第三波という言い方が一般化してくると石井貴士 長いものには巻かれる性格ですので、第三波と言い始めると思います。

そこはご容赦ください。本当は第二波ですよ。

でも世間が第三波って言うから、僕一人で第二波言うと通じないからさそこは分かっていただきたいなと思います。

そしてコロナの感染拡大というのも、12月9日から28日にさらに拡大していくと、12月21日月曜日の大暴落。

ここがあるんじゃないかなと思っています。

②ワクチンは打たされないようにしろ

ということなんですが、アビギャ君の動画から引用すると今、世界的な製薬会社そして各国の政府が一緒になって、ワクチンを作っています。

ワクチンにはたくさんの毒物が入っていることを知っているのに、悪意のあるやり方で
開発をスピードアップさせています。ということを言っているんですね。

もうまさにその通りだと思います。

そんな中、アビギャ君は私は反ワクチン派ではありません、と言っています

いやいや、思いっきりワクチン駄目って言ってるじゃん!と突っ込みたくなる方いると思うんですが、正確にこう言っております。

古来のワクチンのシステムは正しかったんだと。
だけど現在行われている、毒物を入れたりわけが分からないものを入れてそれを打たされるのは、間違っているんじゃないのと言っているわけなんです。

確かに、ワクチンによる免疫システムを作る。
これは正しいんです。

ですがワクチンだと偽って、わけのわからないものを入れて注射を打つのそれは間違っているよね、ということなんです。

もうこの意見大賛成でございます。

僕も全く同じです。

ワクチンの概念には、反対しないんですけれども今回のやり方には反対します。
というのがアビギャ君の意見です。

本当にその通りだと思います。

もう未だに早くワクチンできないかな〜、早くワクチン カモン〜みたいなそういうこと言ってる人いるんですけど、大丈夫かお前!と間違ってるぞ明らかに!と思います。

ワクチンできるわけないじゃないですか、ワクチンはできません。

できたとしてもわけのわからないものが入っている、ワクチンという名の別の何かです。なので絶対に打ってはいけない!ていうのが僕の考えです。

多くの人がワクチンが欲しいと願っています。

いつできるの?ということばかりが気になってる方がとても多いと思うんです。
けれどもそれでは意味がありませんよ、何が入っているんだとこのワクチンの中身を知ろうと皆さん思ってくださいね。

何が入っているの?という、ワクチンの中身を知ろうとする人が多くなってほしい。
というアビギャ君は言っています。

本当にその通りです。

いつできるか、どうでもいいです。何が入ってるの、それが一番大切ですよね。

アビギャ君が言うには、これからは多くのワクチンがそもそもできずに失敗していきます。それはもう無残に失敗して行きます。

今まで一番悪いワクチンでも作るのに3年かかりました、なので今回準備期間1年でいいワクチンができるはずがない、臨床試験をしていない、調査をしていない、なのにいいワクチンだと信じることはできません
というふうに言っています。

本当にその通りです。

正論です、僕もまさに同じことを思っています。

ワクチンができるはずがないというのは、こちらのコロナワクチン、強制接種計画の動画ありますので、まだ観ていない方は見てください。

③これからの時代アビギャ君の7つの解決策とは

ということなんですが一つ一つ言っていきます

神様を信じること、神様の創造を愛すること、自然を愛すること、それに属する全体を愛すること、自然を保護すること生き物を苦しめないこと、免疫力を上げること、この7つだという風に言っています。

とは言え、現代人にはもう無理だよという気がしてきますね。

で、ロックダウンによって家に閉じこもるのはやめましょう。そうしたら新鮮な空気も吸えなくなります。

外に出て日光を浴びましょう。日光を浴びて免疫力を高める、これが大切です。

密集していないところで日光を浴びましょう。テクノロジーをやめて日光を浴びるデジタルデトックスをしましょう。
ということなんです。

日光は有効で、新鮮な空気は有効で、デジタルデトックスは有効で、自然とのつながりも有効です。

ですがワクチンは有効ではありません。というふうに言っています。

まさにその通りだなと言うしかありません。

これが14歳の子の考えなんでしょうか。大人も見習わなければいけないなと思います。

今年の冬は冬のうつ病が来るというふうに言われています。冬は寒いから外に出ない日光浴びない、だから気持ちが落ち込んで行って鬱になりやすいというのが今年の冬だということなんですね。

是非あなたは日光を浴びてメンタルケアをしていきましょう。

これからは起きるはずがないことがどんどん起きていく、という時代になっていきます。

メンタルケアに関しては僕の過去動画いっぱい観ている方は、かなり出来ているんじゃないかなというふうに思います。

過去動画を片っ端から観ていただけるとこれからの時代は、どうやって行ったらいいのか、風の時代どうやって過ごして行ったらいいのか、ということも分かります。

メンタルケア重要ですので是非、僕の過去動画いっぱい観ていただきたいなというふうに思っています。

今回は過激!アビギャアナンド君の11月11日の最新予言、2020年12月9日から28日の
コーシャコンジャンクションに最大級の警戒をせよというテーマでお伝えしました。

人生を変える3つのポイント

①2020年12月9日から28日のコーシャコンジャンクション ここで戦争・疫病・災害・ウイルスの第二波・経済崩壊が訪れる

②ワクチンは打たされないようにしろ

③これからの時代アビギャ君の7つの解決策とはということを話しました

今回もご視聴ありがとうございました。

人生を変える学びがあったという方は、高評価とチャンネル登録よろしくお願いいたします。